【結論】電子書籍リーダーのおすすめはKindleとKobo
電子書籍リーダーのおすすめは、雑誌『家電批評』が専門家と一緒に電子書籍リーダーを実際に使って検証した結果、モノクロ部門の1位ベストバイはAmazon「Kindle Paperwhite」でした。文字の読みやすさと、ページめくりの滑らかさが高評価。小説や漫画をじっくり楽しみたい人におすすめです。
カラー部門の1位ベストバイは楽天「Kobo Libra Colour」でした。カラー表示の見やすさが優秀で、動作もスムーズ。雑誌や実用書をメインに読むならこちらがおすすめです。
学習用部門の1位ベストバイはAmazon「Kindle Scribe」でした。まるで紙のような書き心地を実現。大画面で雑誌も読みやすく、メモを取りながらの学習や読書をしたい人におすすめのデバイスです。
【モノクロ部門ベスト】視認性の高さと使いやすさを両立
- AmazonKindle Paperwhite(16GB)
- 最安価格: ¥23,041〜
【カラー部門ベスト】カラー漫画ならコレ!
- 楽天Kobo Libra Colour
- 最安価格: ¥36,800〜
【学習用部門ベスト】紙のような書き心地
- AmazonKindle Scribe(64GB)
- 最安価格: ¥50,500〜
目的別・電子書籍リーダーのおすすめ
-
モノクロなら小説も漫画も読みやすいAmazonKindle Paperwhite(16GB)
-
持ち運ぶなら文庫本サイズAmazonKindle モノクロ(第11世代)
-
カラーなら色乗りが良い
-
雑誌をメインに読むなら雑誌の視認性が高評価AmazonKindle Colorsoft
-
学習用なら紙のような書き心地AmazonKindle Scribe(64GB)
これらのおすすめは実際の製品を比較して選びました。検証写真や比較表はこちらです。
電子書籍リーダーで小説・漫画・雑誌を1台に集約しよう!

読書に特化したデバイスである「電子書籍リーダー」。目に優しい電子ペーパーディスプレイを搭載しているのが最大の特徴です。
「スマホやタブレットでも読めるのに、わざわざ専用機が必要?」と感じる方もいるかもしれません。しかし、直射日光下でも画面が反射しにくく、長時間の読書でも目が疲れにくい点は、専用機ならではの大きな魅力です。
近年は従来のモノクロ表示に加え、漫画や雑誌を色鮮やかに楽しめる「カラー対応モデル」や、紙のように手書きメモが残せる「学習向けモデル」、さらにはAndroid搭載で様々な読書アプリが使える「多機能モデル」など、選択肢が大きく広がっています。
そこで本記事では、雑誌『家電批評』編集部が主要3メーカー(Amazon、楽天、SKT)の人気10製品を徹底検証!「モノクロ」「カラー」「学習用」の3部門に分け、本当におすすめできる電子書籍リーダーのランキングを作成しました。あなたにぴったりな一台を見つけるための参考にしてください。
電子書籍リーダーの選び方
Kindle・Kobo・BOOXの人気&定番製品をテスト
雑誌『家電批評』編集部とモニター9名が各製品を実際に使用して、Kindle・Kobo・BOOXの人気&定番製品を採点。さらに、公表スペックに基づく項目とコスパ点を加算し、評価しました。
テスト1:視認性
モニターと編集部が、「文字の視認性」、「雑誌の視認性」、「漫画の視認性」をチェックしました。
テスト2:ページ送り
モニターと編集部が、「ページの送りやすさ」をチェックしました。
テスト3:操作性・携帯性ほか
モニターと編集部が、「文字の検索・マーカーで線を引きやすいか」、「操作性」、「持ち運びやすさ」、「持ちやすさ」、「メモの取りやすさ(ペン付属製品のみ)」をチェックしました。
テスト4:スペック
編集部が、公表スペックをもとに「充電持ち」、「付加機能」、「フォントの自由度」をチェックしました。
テスト5:コスパ
編集部が、コストパフォーマンスをチェックしました。
【比較1】電子書籍リーダー[モノクロ]のおすすめランキング
雑誌『家電批評』編集部が実際に比較検証してわかった、電子書籍リーダーのおすすめランキングです。[モノクロ部門]ベストバイ1位はAmazon「Kindle Paperwhite」、2位はAmazon「Kindle モノクロ(第11世代)」でした。以下は視認性・ページ送り・操作性・携帯性ほか・スペックなどを比べた当サイト独自の結果です。
| 商品 | |||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
AmazonKindle Paperwhite(16GB)
![]() |
|
127.6mm |
7.8mm |
176.7mm |
211g |
7インチAmazon Paperwhite |
16・32GB |
||||||
AmazonKindle モノクロ(第11世代)
![]() |
|
108.6mm |
8.0mm |
157.8mm |
158g |
6インチ |
16GB |
||||||
楽天Kobo Clara BW
![]() |
|
112mm |
9.15mm |
160mm |
174g |
6インチ |
16GB |
||||||
SKT BOOX Go7
![]() |
|
137mm |
6.4mm |
156mm |
195g |
7インチ |
64GB |
【1位】Amazon「Kindle Paperwhite」
- AmazonKindle Paperwhite(16GB)
- 最安価格: ¥23,041〜
- 視認性
- ページ送り
- 操作性・携帯性ほか
- スペック
- コスパ
- おすすめポイント
-
- 文字の視認性が優秀
- なめらかなページ送り
- がっかりポイント
-
- 長時間持つのに向かない
- 幅
- 127.6mm
- 奥行
- 7.8mm
- 高さ
- 176.7mm
- 重量
- 211g
- ディスプレイ
- 7インチAmazon Paperwhite
- 容量
- 16・32GB
- 防水機能
- IPX8等級
- 型番
- 53-034943
<ココがいい!>小説も漫画も読みやすい!視認性の高さと使いやすさを両立
文字の解像度はピカイチ!

文字の視認性はトップ評価。文字サイズの調整幅もちょうど良く、使い勝手に優れています。
液晶の「色の暖かさ」を簡単に調整できるので、環境や体調に応じて変更できます。
文字の視認性
シャープなAmazon「Kindle Paperwhite」

粒子感が目立つSKT「BOOX Go7」

Amazon「Kindle Paperwhite」がモノクロ漫画で4製品中トップ評価を獲得。絵や文字の解像度はもとより、顔の輪郭の黒い線や影の陰影など、細部の再現度が他と比べて圧倒的です。漫画本来の絵の良さを体感できるでしょう。
絵が色濃く表示されるから電子ペーパーだったらこれが一番いい。
拡大しなくても十分見える。文字はくっきりしていて、粒子感もない。
ページのめくりやすさ
画面の感度がよく動作もスムーズ

ページ送りは画面をスライドさせるか、画面の端をタッチするだけ。感度が良くスムーズにページを送れるため、ストレスを感じさせません。
背面が滑りやすくてやや持ちにくい

片手で持てないサイズではないものの、長時間持ち続けるのは難しいサイズ感。加えて、背面の素材はツルツルしていて滑りやすい、という声も多数ありました。
【2位】Amazon「Kindle モノクロ(第11世代)」
- AmazonKindle モノクロ(第11世代)
- 最安価格: ¥15,900〜
- 視認性
- ページ送り
- 操作性・携帯性ほか
- スペック
- コスパ
- おすすめポイント
-
- 文庫本サイズの小ささ
- 十分な文字の視認性
- がっかりポイント
-
- やや反応速度が遅い
- 幅
- 108.6mm
- 奥行
- 8.0mm
- 高さ
- 157.8mm
- 重量
- 158g
- ディスプレイ
- 6インチ
- 容量
- 16GB
- 型番
- 53-035589
手ぶらで出歩くことが多いので、パーカーのポケットに入れられるサイズは大変好みでした。
雑誌の文字は場所によっては読みにくく、読めるサイズに拡大すると粗が気になります。
漫画の再現性はいいです。ただし小さいので拡大するとやや処理に時間がかかります。
文章の視認性

明るさ最大だとやや白すぎるとの声も多数ありましたが、通常設定では十分な見やすさです。画面は小さいですが、拡大しなくても読めるサイズです。
持ち運びやすさ
「Kindle Paperwhite」と比べると小さい

写真左「Kindle Paperwhite」、写真右「Kindle モノクロ(第11世代)」。
ハードカバーと文庫本ほどのサイズ差があります。
【3位】楽天「Kobo Clara BW」
- 楽天Kobo Clara BW
- 最安価格: ¥22,800〜
- 視認性
- ページ送り
- 操作性・携帯性ほか
- スペック
- コスパ
- 幅
- 112mm
- 奥行
- 9.15mm
- 高さ
- 160mm
- 重量
- 174g
- ディスプレイ
- 6インチ
- 容量
- 16GB
- 型番
- N365-KJ-BK-S-EP
文章の視認性は2位のAmazon「Kindle モノクロ(第11世代)」と比べるとやや劣りますが、点数で差をつけるほどではありません。
持ちやすさは非常に優秀

写真左「Kobo Clara BW」、写真右「Kindle モノクロ(第11世代)」。
2位のAmazon「Kindle モノクロ(第11世代)」とほぼ同じサイズですが、背面がザラザラした素材で滑りにくく、持ちやすさはわずかに楽天「Kobo Clara BW」に軍配が上がりました。
【4位】SKT「BOOX Go7」
- SKT BOOX Go7
- 最安価格: ¥39,800〜
- 視認性
- ページ送り
- 操作性・携帯性ほか
- スペック
- コスパ
- 幅
- 137mm
- 奥行
- 6.4mm
- 高さ
- 156mm
- 重量
- 195g
- ディスプレイ
- 7インチ
- 容量
- 64GB
- 型番
- GO 7 White JP
ページの送りやすさはカスタム設定でリフレッシュモードを変更すると大きく体感が変わります。
読書以外でも使える多機能デバイス!

eBookJapanやブックウォーカーなど、Amazon・楽天以外の大手電子書籍サイトが使えます。読書以外のアプリもダウンロードが可能です。
【比較2】電子書籍リーダー[カラー]のおすすめランキング
雑誌『家電批評』編集部が実際に比較検証してわかった、電子書籍リーダーのおすすめランキングです。[カラー部門]ベストバイ1位は楽天「Kobo Libra Colour」、2位はAmazon「Kindle Colorsoft」でした。以下は視認性・ページ送り・操作性・携帯性ほか・スペックなどを比べた当サイト独自の結果です。
| 商品 | |||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
楽天Kobo Libra Colour
![]() |
|
144.6mm |
6.2~8.3mm |
161.0mm |
199.5g |
7インチE Ink Kaleido 3 タッチスクリーン |
32GB |
||||||
AmazonKindle Colorsoft
![]() |
|
127.6mm |
7.8mm |
176.7mm |
215g |
7インチ 反射抑制カラースクリーン |
16GB |
||||||
楽天Kobo Clara Colour
![]() |
|
112.0mm |
9.15mm |
160.0mm |
174.0g |
6インチ |
16GB |
||||||
SKTBOOX GoColor 7 Gen2
![]() |
|
137mm |
6.4mm |
156mm |
195g(約) |
【1位】楽天「Kobo Libra Colour」
- 楽天Kobo Libra Colour
- 最安価格: ¥36,800〜
- 視認性
- ページ送り
- 操作性・携帯性ほか
- スペック
- コスパ
- おすすめポイント
-
- グリップがあり持ちやすい
- カラー漫画の再現性が高い
- がっかりポイント
-
- 雑誌ページ送りは反応が悪い
- 幅
- 144.6mm
- 奥行
- 6.2~8.3mm
- 高さ
- 161.0mm
- 重量
- 199.5g
- ディスプレイ
- 7インチE Ink Kaleido 3 タッチスクリーン
- 容量
- 32GB
- 防水機能
- IPX8等級
<ココがいい!>カラー版漫画の見やすさが一番!

電子ペーパーはiPadなどのタブレットと比べると色の鮮やかさで劣りますが、楽天「Kobo Libra Colour」は色乗りが良く、輪郭の再現も良いと高評価でした。
持ちやすいグリップ

グリップが持ちやすさの秘訣。左右どちらの手でも持つことができます。
片手で持っても物理ボタンがあるため、ページを送りやすいです。
重さはありますが重心バランスがよくて長時間持てそう。
【2位】Amazon「Kindle Colorsoft」
- AmazonKindle Colorsoft
- 最安価格: ¥35,035〜
- 視認性
- ページ送り
- 操作性・携帯性ほか
- スペック
- コスパ
- 幅
- 127.6mm
- 奥行
- 7.8mm
- 高さ
- 176.7mm
- 重量
- 215g
- ディスプレイ
- 7インチ 反射抑制カラースクリーン
- 容量
- 16GB
- 防水機能
- IPX8等級
- 型番
- 53-036089
色の階調が低くても、カラーなので製品の色みなども楽しめるのは◎。
色のりはイマイチでも視認性は○

コピー用紙に印刷したようなコントラストの低さは気になるものの、細かい文字まで視認性が良い点は高評価でした。
【3位】楽天「Kobo Clara Colour」
- 楽天Kobo Clara Colour
- 最安価格: ¥26,800〜
- 視認性
- ページ送り
- 操作性・携帯性ほか
- スペック
- コスパ
- 幅
- 112.0mm
- 奥行
- 9.15mm
- 高さ
- 160.0mm
- 重量
- 174.0g
- ディスプレイ
- 6インチ
- 容量
- 16GB
- 型番
- N367
裏面のザラザラと文庫サイズが肝

持ちやすいサイズ感は、変わらず高評価です。
【4位】SKT「BOOX GoColor 7 Gen2」
- SKTBOOX GoColor 7 Gen2
- 最安価格: ¥44,800〜
- 視認性
- ページ送り
- 操作性・携帯性ほか
- スペック
- コスパ
- 幅
- 137mm
- 奥行
- 6.4mm
- 高さ
- 156mm
- 重量
- 195g(約)
- 型番
- Go Color 7 Gen II
白飛びして白文字はほぼ読めない……

色の再現性が悪く、文字も写真も見にくいです。
【比較3】電子書籍リーダー[学習用]のおすすめランキング
雑誌『家電批評』編集部が実際に比較検証してわかった、電子書籍リーダーのおすすめランキングです。[学習用部門]ベストバイ1位はAmazon「Kindle Scribe」、2位は楽天「Kobo Libra Colour」でした。以下は視認性・ページ送り・操作性・携帯性ほか・スペックなどを比べた当サイト独自の結果です。
| 商品 | |||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
AmazonKindle Scribe(64GB)
![]() |
|
196mm |
5.7mm |
230mm |
433g |
10.2インチ 反射抑制スクリーン |
16・32・64GB |
||||||
楽天Kobo Libra Colour
![]() |
|
144.6mm |
6.2~8.3mm |
161.0mm |
199.5g |
7インチE Ink Kaleido 3 タッチスクリーン |
32GB |
||||||
SKTBOOX Note Air5 C
![]() |
|
192mm |
5.8mm |
225mm |
440g(約) |
【1位】Amazon「Kindle Scribe」
- AmazonKindle Scribe(64GB)
- 最安価格: ¥50,500〜
- 視認性
- ページ送り
- 操作性・携帯性ほか
- スペック
- コスパ
- おすすめポイント
-
- 紙のような描き心地
- 雑誌が読みやすい
- がっかりポイント
-
- 片手では持ちづらい
- 幅
- 196mm
- 奥行
- 5.7mm
- 高さ
- 230mm
- 重量
- 433g
- ディスプレイ
- 10.2インチ 反射抑制スクリーン
- 容量
- 16・32・64GB
- 型番
- 53-036216
ページ内の任意の場所に手書きのメモを残せるのは勉強などするのにいいですね。
漫画や雑誌を拡大せずに見られるのは○。
<ココがいい!>まるで本当の紙に書いているかのような書き心地

筆圧検知はありませんが、文字を書く際の遅延もなく、すらすらペンが進みます。高速でペンを動かしても問題はありません。
雑誌の視認性
拡大しなくても雑誌が読める

液晶が大きいため、雑誌の小さい文字も拡大せずに見やすいです。
【2位】楽天「Kobo Libra Colour」
- 楽天Kobo Libra Colour
- 最安価格: ¥36,800〜
- 視認性
- ページ送り
- 操作性・携帯性ほか
- スペック
- コスパ
- 幅
- 144.6mm
- 奥行
- 6.2~8.3mm
- 高さ
- 161.0mm
- 重量
- 199.5g
- ディスプレイ
- 7インチE Ink Kaleido 3 タッチスクリーン
- 容量
- 32GB
- 防水機能
- IPX8等級
- 型番
- N428-KJ
サラサラとした書き心地

Amazon「Kindle Scribe」と比べると、液晶モニターに書いているような書き心地です。
【3位】SKT「BOOX Note Air5 C」
- SKTBOOX Note Air5 C
- 最安価格: ¥89,800〜
- 視認性
- ページ送り
- 操作性・携帯性ほか
- スペック
- コスパ
- おすすめポイント
-
- 文章にマーカーを引きやすい
- アプリが豊富
- がっかりポイント
-
- 雑誌の表示が粗くて見にくい
- 幅
- 192mm
- 奥行
- 5.8mm
- 高さ
- 225mm
- 重量
- 440g(約)
- 型番
- BOOX
線を引くのはクイックだし、紙に書いてるような書き心地はいいと思いますね。
マーカーをする際に、拡大が入るので、指で線を引いても微調整できるのはよい。
アプリ
ノートアプリも選び放題

もちろん読書アプリも豊富です

「Goodnotes」などの人気ノートアプリをダウンロードできるのはやはり便利です。画面も大きいのでメモがしやすく、読書時も文字が見やすいです。
【まとめ】電子書籍リーダーのおすすめ まとめ
以上、電子書籍リーダーのおすすめランキングでした。
今回の検証では、主要3ブランドから10製品を集め、モニターによる実機テストを実施。「モノクロ」「カラー」「学習用」の3部門別にランキングを紹介しました。
[モノクロ部門]ベストバイのAmazon「Kindle Paperwhite」は、文字の視認性とページめくりの滑らかさが圧倒的。小説やモノクロ漫画をじっくり、ストレスなく楽しみたい方に最適です。
[カラー部門]ベストバイの楽天「Kobo Libra Colour」は、カラー漫画の再現性が高く、物理ボタンとグリップによる持ちやすさも優秀。「カラー漫画を読むならコレ!」と太鼓判を押せる一台です。
[学習用部門]ベストバイのAmazon「Kindle Scribe」は 「紙のような書き心地」を実現しており、手書きメモの快適さは群を抜いています。10.2インチの大画面は雑誌も読みやすく、学習や情報収集に幅広く活躍します。
自分の読書スタイルに合わせて、最適な一台を選んでみてください。
[モノクロ部門]電子書籍リーダーのおすすめ
- AmazonKindle Paperwhite(16GB)
- 最安価格: ¥23,041〜
[カラー部門]電子書籍リーダーのおすすめ
- 楽天Kobo Libra Colour
- 最安価格: ¥36,800〜
[学習用部門]電子書籍リーダーのおすすめ
- AmazonKindle Scribe(64GB)
- 最安価格: ¥50,500〜
電子書籍リーダーの売れ筋ランキングもチェック!
電子書籍リーダーのAmazon・楽天の売れ筋ランキングは、以下のリンクからご確認ください。

![家電批評: ベストバイ[リボンなし]](https://360life.ismcdn.jp/mwimgs/b/3/100wm/img_b3288d40ddd40fcbbae4c094af12cf8323865.png)






















電子書籍リーダーは持ち出してもかさばらないし、お風呂でも暗い部屋でも本を読めます。とにかく、隙間時間の読書がはかどります。