キッチン【結論】フリーザーバッグのおすすめはシステムポリマー【LDKが検証】

フリーザーバッグのおすすめは、 雑誌『LDK』が専門家と行った実証テストで1位に輝いたシステムポリマー「マチ付きダブルジッパーバッグM」です。定番のジップロックに比べて価格が安く、気兼ねなく使えるフリーザーバッグを求めている人におすすめです。

【ベストバイ】食材の鮮度をキープしてコスパも優秀

フリーザーバッグおすすめ システムポリマー マチ付きダブルジッパーバッグM イメージ1
フリーザーバッグおすすめ システムポリマー マチ付きダブルジッパーバッグM イメージ2
  • システムポリマーマチ付きダブルジッパーバッグM
  • 検証時価格: ¥272

    これらのおすすめは実際の製品を比較して選びました。検証写真や比較表はこちらです。

    キッチンフリーザーバッグとは?

    フリーザーバッグとは? フリーザーバッグおすすめ イメージ

    お肉をまとめ買いして冷凍保存したら霜や変色で食べる気がしない……なんて失敗はイヤですよね。

    そんなときにはジッパー付きの冷凍保存袋、フリーザーバッグがおすすめです。

    フリーザーバッグとは、冷凍保存に対応した食品保存袋のことです。

    フリーザーバッグのメリットは?

    フリーザーバッグは冷凍庫の低温に耐えられる素材で作られていて、さまざまなサイズの食品を入れやすいのが特徴。
    柔軟性があるためタッパーなどの保存容器に比べるとかさばらない点がメリットです。保存だけでなく調理にも使えます。

    ダブルジップなら液モレも安心

    ダブルジップなら液モレも安心 フリーザーバッグおすすめ イメージ

    フリーザーバッグは中身を平べったくして冷凍すれば、立てて収納できるので冷凍庫内がスッキリ。ダブルジップなら液体を入れても漏れにくく安心です。

    ジップロックと100均のフリーザーバッグに違いはある?

    定番のジップロック(Ziploc)のほか、ダイソーや無印良品などさまざまなメーカーからフリーザーバッグは発売されていますが、その性能はどれも一緒ではありません。
    フリーザーバッグは、鮮度や美味しさをしっかり保て、使いやすいものをちゃんと選ぶことで、冷凍ムダを一掃できるんです。

    LDKが定番品より安くて使いやすいフリーザーバッグをテスト

    LDKが定番品より安くて使いやすいフリーザーバッグをテスト フリーザーバッグおすすめ イメージ

    そこで雑誌『LDK』では、フリーザーバッグの人気製品を比較し、定番品より安くて使いやすいおすすめを探しました。

    キッチンフリーザーバッグの選び方

    フリーザーバッグの選び方 フリーザーバッグおすすめ イメージ

    フリーザーバッグは一見似たような見た目でも、厚みや開閉方法、マチ付きなど商品によって細部の作りが異なります。

    使いやすいフリーザーバッグを選ぶには、次のポイントに注意して選ぶといいでしょう。

    選び方1:密閉性

    選び方1:密閉性 フリーザーバッグおすすめ イメージ

    まず何より重要なのがしっかりと鮮度を保てる密閉性。お肉や野菜などの食材を冷蔵・冷凍したときに劣化しにくいことが良いフリーザーバッグの第一条件です。

    いろいろなタイプがありますが、ダブルジップはシングルジップよりもしっかり密閉できるのが特徴。空気を入れない安心設計で冷凍焼けを防いでくれます。

    スライダー付きはスライドするだけで簡単に開け閉めでき、取り出しやすいですが、冷凍保存には不向きだったりします。

    選び方2:厚み

    選び方2:厚み フリーザーバッグおすすめ イメージ

    しっかりと閉めても袋自体が空気を通してしまうと、食品の酸化が進んでしまうことに。そのため、袋の厚さも大切です。

    一般的なフリーザーバッグの厚みは0.06mm程度であることから、これより薄いものより厚めを選ぶのがポイントです。

    選び方3:使いやすいサイズ

    選び方3:使いやすいサイズ フリーザーバッグおすすめ イメージ

    同じMサイズでも製品によって大きさや形が異なります。横幅が広いタイプだと入れ口が大きく開くので、液体も注ぎやすくて使いやすいです。

    反対に、縦長のタイプは深すぎて出し入れがしにくく、空気を抜くのにもたついて密封しにくくなります。肉類や余ったカレーの保存には、マチのあるフリーザーバッグがおすすめです。

    選び方4:レンジ解凍が可能かどうか

    フリーザーバッグは冷凍OKの製品が多いですが、電子レンジ対応かどうかはメーカーによって異なります。

    電子レンジにそのまま入れて解凍できるフリーザーバッグが便利でおすすめです。

    また、フリーザーバッグを火にかけた状態の鍋に入れて湯煎すると溶けてしまうため、湯煎はしないようにしてください。

    キッチン定番品より安いフリーザーバッグをLDKが比較

    今回は雑誌『LDK』が、定番のジップロックより安くて使いやすいフリーザーバッグをピックアップ。スーパーエコごはん研究家の桃世真弓さんと一緒に、次の3項目でテストしました。

    テスト1:鮮度キープ力

    テスト1:鮮度キープ力 フリーザーバッグおすすめ イメージ

    冷凍前と解凍後の鮭の重量差から、ドリップの量を算出し比較しました。

    テスト2:おいしさキープ力

    テスト2:おいしさキープ力 フリーザーバッグおすすめ イメージ

    各製品に入れて冷凍した鮭を解凍し、料理家が味を確認しました。

    テスト3:使いやすさ

    ジッパーの閉じやすさや、箱(袋)からの出しやすさなどを総合的に評価しました。

    フリーザーバッグの定番といえばジップロック

    フリーザーバッグの定番といえばジップロック フリーザーバッグおすすめ イメージ

    旭化成
    ジップロック フリーザーバッグM
    実勢価格:¥603

    内容量:45枚
    サイズ:W17.7×H18.9cm
    1枚あたり:13.4円

    テスト結果
    • 鮮度キープ力:◯
    • おいしさキープ力:◎+
    • 使いやすさ:◎+

    旭化成「ジップロック フリーザーバッグM」で冷凍した鮭を解凍して実食したところ、やっぱり優秀と納得するおいしさでした。

    ドリップ量も少なく鮭の味もしっかり感じられ、身もふっくらしっとりとしていてさすがの実力です。

    今回は、定番のジップロックより安くて優秀なフリーザーバッグを探して検証しました。

    それでは、評価の高かった順に、フリーザーバッグのおすすめ商品を紹介します。

    ※評価が同じでも点数・順位が異なる場合があります

    キッチン【比較】フリーザーバッグのおすすめランキング

    プロと雑誌「LDK」編集部が実際に比較検証してわかった、フリーザーバッグのおすすめランキングです。1位はシステムポリマー「マチ付きダブルジッパーバッグM」、2位はmatsukiyo「Wチャック フリーザーバッグ 中・小アソート」でした。以下は、鮮度キープ力・おいしさキープ力・使いやすさなどを比べた当サイト独自の結果です。

    ランキングは項目名で並び替えられます
    商品 おすすめポイント
    A評価
    システムポリマーマチ付きダブルジッパーバッグM
    フリーザーバッグおすすめ システムポリマー マチ付きダブルジッパーバッグM イメージ
    3.83
    解凍後のドリップ量が少なく鮮度をキープ/ストレスなく閉じられて使いやすい/マチがあり厚みがあるものも入れやすい
    4.00 4.50 3.00
    30枚
    20×21.5cm(マチ3㎝)
    0.06mm
    -30℃
    ダブルジップ
    B評価
    matsukiyoWチャック フリーザーバッグ 中・小アソート
    フリーザーバッグおすすめ matsukiyo Wチャック フリーザーバッグ 中・小アソート イメージ
    3.67
    中と小の2種類を使い分けられるアソートタイプ/鮮度は十分キープされる
    4.00 4.00 3.00
    中25枚、小25枚
    中/20×18cm 小/17×12cm
    0.06mm
    -30℃
    ダブルジップ
    B評価
    ダイソーダブルジップフリーザーバッグM
    フリーザーバッグおすすめ ダイソー ダブルジップフリーザーバッグM イメージ
    3.44
    ジップ部分がスッと閉じやすい/袋も薄めで大きく開けて中にも入れやすい
    3.00 3.00 4.33
    12枚
    22×21cm
    0.06mm
    -20℃
    ダブルジップ
    B評価
    無印良品マチ付きダブルチャック フリーザーバッグM
    フリーザーバッグおすすめ 無印良品 マチ付きダブルチャック フリーザーバッグM イメージ
    3.33
    食材を入れた日を書き込めるスペース付き
    3.00 4.00 3.00
    18枚
    26.5×14.5cm(マチ7㎝)
    0.06mm
    -30℃
    ダブルジップ
    C評価
    トップバリュ ホームコーディフリーザーバッグM
    フリーザーバッグおすすめ トップバリュ ホームコーディ フリーザーバッグM イメージ
    2.67
    ジップはストレスなく閉じることができる
    3.00 2.00 3.00
    30枚
    20×23.4cm
    0.06mm
    -30℃
    ダブルジップ

    A評価【1位】システムポリマー「マチ付きダブルジッパーバッグM」

    フリーザーバッグおすすめ システムポリマー マチ付きダブルジッパーバッグM イメージ1
    フリーザーバッグおすすめ システムポリマー マチ付きダブルジッパーバッグM イメージ2
    フリーザーバッグおすすめ システムポリマー マチ付きダブルジッパーバッグM イメージ1
    フリーザーバッグおすすめ システムポリマー マチ付きダブルジッパーバッグM イメージ2
    • システムポリマーマチ付きダブルジッパーバッグM
    • 検証時価格: ¥272

    総合評価: 3.83

     
    鮮度キープ力
     4.00
    おいしさキープ力
     4.50
    使いやすさ
     3.00

    定番のジップロックには若干劣るものの安くて使いやすい!

    フリーザーバッグのおすすめランキング1位は、A評価のシステムポリマー「マチ付きダブルジッパーバッグM」でした。

    冷凍後のドリップ量やおいしさは僅差で旭化成「ジップロック フリーザーバッグM」に軍配が上がったものの、一枚あたりのコスパは優秀。

    気兼ねなく使いたいなら実力も十分なシステムポリマーに乗り換えちゃってください!

    1枚あたり:約9.1円
    おすすめポイント
    1. 解凍後のドリップ量が少なく鮮度をキープ
    2. ストレスなく閉じられて使いやすい
    3. マチがあり厚みがあるものも入れやすい
    内容量
    30枚
    サイズ
    20×21.5cm(マチ3㎝)
    厚さ
    0.06mm
    耐冷温度
    -30℃
    耐熱温度
    70℃
    タイプ
    ダブルジップ
    電子レンジでの解凍

    鮮度キープ力

    鮮度キープ力 フリーザーバッグおすすめ イメージ

    解凍後のドリップの量は定番の旭化成「ジップロック フリーザーバッグM」より多いものの、ほぼ遜色なく、鮮度キープ力は優秀でした。

    使いやすさ

    使いやすさ フリーザーバッグおすすめ イメージ

    旭化成「ジップロック フリーザーバッグM」はしっかり閉じるとジップが紫になりわかりやすいですが、本製品も一発で閉じられてラクです。

    しっかり密閉できて冷凍後も食材が新鮮

    しっかり密閉できて冷凍後も食材が新鮮 フリーザーバッグおすすめ イメージ

    マチがあるので厚みがあるものも入れやすいです。

    B評価【2位】matsukiyo「Wチャック フリーザーバッグ 中・小アソート」

    • matsukiyoWチャック フリーザーバッグ 中・小アソート
    • 最安価格: ¥393

    総合評価: 3.67

     
    鮮度キープ力
     4.00
    おいしさキープ力
     4.00
    使いやすさ
     3.00

    中と小の2種類を使い分けられる

    フリーザーバッグのおすすめランキング2位は、B評価のmatsukiyo「Wチャック フリーザーバッグ 中・小アソート」でした。

    中と小の2種類を使い分けられるアソートタイプです。

    鮮度は十分キープされたものの、ジップが一発で閉じられないなど使いやすさの面で惜しい点もありました。

    1枚あたり:約7.9円
    おすすめポイント
    1. 中と小の2種類を使い分けられるアソートタイプ
    2. 鮮度は十分キープされる
    内容量
    中25枚、小25枚
    サイズ
    中/20×18cm 小/17×12cm
    厚さ
    0.06mm
    耐冷温度
    -30℃
    タイプ
    ダブルジップ
    電子レンジでの解凍
    耐熱温度
    記載なし

    鮮度キープ力

    鮮度キープ力 フリーザーバッグおすすめ イメージ

    ドリップ量は少なく鮮度がキープされており、身もしっとりしていました。

    B評価【3位】ダイソー「ダブルジップフリーザーバッグM」

    フリーザーバッグおすすめ ダイソー ダブルジップフリーザーバッグM イメージ1
    フリーザーバッグおすすめ ダイソー ダブルジップフリーザーバッグM イメージ2
    フリーザーバッグおすすめ ダイソー ダブルジップフリーザーバッグM イメージ1
    フリーザーバッグおすすめ ダイソー ダブルジップフリーザーバッグM イメージ2
    • ダイソーダブルジップフリーザーバッグM
    • 検証時価格: ¥110

    総合評価: 3.44

     
    鮮度キープ力
     3.00
    おいしさキープ力
     3.00
    使いやすさ
     4.33

    ジップ部分がスッと閉じやすい

    フリーザーバッグのおすすめランキング3位は、B評価のダイソー「ダブルジップフリーザーバッグM」でした。

    ジップも一発でスーッと閉じてくれてスムーズ。袋も薄めで大きく開けて中にも入れやすいです。

    ただ、公式サイトには耐熱温度の記載がなく、「熱い食品に使用しないでください」「電子レンジ使用不可」とあります。

    熱い食材等が入れられないため、用途が限られそうです。

    1枚あたり:約9.2円
    おすすめポイント
    1. ジップ部分がスッと閉じやすい
    2. 袋も薄めで大きく開けて中にも入れやすい
    内容量
    12枚
    サイズ
    22×21cm
    厚さ
    0.06mm
    耐冷温度
    -20℃
    タイプ
    ダブルジップ
    電子レンジでの解凍
    耐熱温度
    記載なし

    おいしさキープ力

    おいしさキープ力 フリーザーバッグおすすめ イメージ

    解凍後の鮭は、臭みがなくパサつきも気にならず十分合格レベルです。

    B評価【4位】無印良品「マチ付きダブルチャック フリーザーバッグM」

    • 無印良品マチ付きダブルチャック フリーザーバッグM
    • 最安価格: ¥200

    総合評価: 3.33

     
    鮮度キープ力
     3.00
    おいしさキープ力
     4.00
    使いやすさ
     3.00

    食材を入れた日を書き込めるスペース付き

    フリーザーバッグのおすすめランキング4位は、B評価の無印良品「マチ付きダブルチャック フリーザーバッグM」でした。

    箱タイプではないので袋から出すのがやや面倒ではあるものの、置き場所は省スペースです。

    食材を入れた日を書き込めるスペースが付いています。

    1枚あたり:約11.1円
    おすすめポイント
    1. 食材を入れた日を書き込めるスペース付き
    がっかりポイント
    1. 袋から出すのがやや面倒
    内容量
    18枚
    サイズ
    26.5×14.5cm(マチ7㎝)
    厚さ
    0.06mm
    耐熱温度
    80℃
    タイプ
    ダブルジップ
    電子レンジでの解凍
    耐冷温度
    -30℃
    型番
    84794483

    鮮度キープ力

    鮮度キープ力 フリーザーバッグおすすめ イメージ

    合格範囲ではあるものの、解凍後のドリップはやや多めでした。

    C評価【5位】トップバリュ ホームコーディ「フリーザーバッグM」

    フリーザーバッグおすすめ トップバリュ ホームコーディ フリーザーバッグM イメージ1
    フリーザーバッグおすすめ トップバリュ ホームコーディ フリーザーバッグM イメージ2
    フリーザーバッグおすすめ トップバリュ ホームコーディ フリーザーバッグM イメージ1
    フリーザーバッグおすすめ トップバリュ ホームコーディ フリーザーバッグM イメージ2
    • トップバリュ ホームコーディフリーザーバッグM
    • 検証時価格: ¥327

    総合評価: 2.67

     
    鮮度キープ力
     3.00
    おいしさキープ力
     2.00
    使いやすさ
     3.00

    使い勝手に不満はないが鮮度が落ち気味

    フリーザーバッグのおすすめランキング5位は、C評価のトップバリュ ホームコーディ「フリーザーバッグM」でした。

    ジップはストレスなく閉じることができ満足。ドリップが出がちで鮮度が落ちてしまいました。

    1枚あたり:10.9円
    おすすめポイント
    1. ジップはストレスなく閉じることができる
    がっかりポイント
    1. ドリップが出がちで鮮度が落ち気味
    内容量
    30枚
    サイズ
    20×23.4cm
    厚さ
    0.06mm
    耐冷温度
    -30℃
    耐熱温度
    70℃
    タイプ
    ダブルジップ
    電子レンジでの解凍

    おいしさキープ力

    おいしさキープ力 フリーザーバッグおすすめ イメージ

    臭みはないものの、身がパサついており旨みも逃げてしまいました。

    キッチンフリーザーバッグを密閉するコツ

    フリーザーバッグに空気を抜くのが難しい立体的な物を入れる際は、ボウルにためた水を使えばラクに真空に近い状態にできます。中に水が入らないように注意してください。

    水圧を使えばピタッと密着できる!

    水圧を使えばピタッと密着できる! フリーザーバッグおすすめ イメージ

    ボウルに水をためて、ジップを少し開けた状態で水の中に。水圧で中の空気が押し出されます。

    深川
    LDK編集部
    深川 のコメント

    鶏肉や野菜を入れるときにぴったりです!

    キッチン【まとめ】フリーザーバッグ検証の振り返り

    以上、フリーザーバッグのおすすめランキングでした。

    定番の旭化成「ジップロック フリーザーバッグM」は、鮮度キープ力も味もさすがの実力。検証した製品の中で、最も高評価を獲得しました。

    ただ、旭化成「ジップロック フリーザーバッグM」はお高めで使い捨てるにはちょっと抵抗があるという人には、システムポリマー「マチ付きダブルジッパーバッグM」がオススメです。

    旭化成「ジップロック フリーザーバッグM」にはわずかに及びませんが、冷凍保存の実力は大満足。冷凍した鮭もふっくらジューシーなままでした。

    今回のラインナップの中で最もコスパがよかったmatsukiyo「Wチャック フリーザーバッグ 中・小アソート」もジップ部分の使いやすさ以外は十分優秀。コスパ重視&小サイズも使いたい人は選んでOKです。

    フリーザーバッグを探していた人は、ぜひ本ランキングを製品選びの参考にしてみてくださいね。

    安くて使いやすいシステムポリマー

    安くて使いやすいシステムポリマー フリーザーバッグおすすめ イメージ

    システムポリマー
    マチ付きダブルジッパーバッグM
    検証時価格: ¥272〜

    保存力が高いジップロック

    保存力が高いジップロック フリーザーバッグおすすめ イメージ

    旭化成
    ジップロック フリーザーバッグM
    実勢価格:¥603

    キッチンフリーザーバッグの売れ筋ランキングもチェック!

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