ベビー用品のアイコン【結論】ベビーチェアのおすすめはヤトミ!【LDKが検証】

ベビーチェアのおすすめは、雑誌「LDK」特別編集ムックの「ベビー用品完全ガイド」が専門家と行った実証テストで1位ベストバイに輝いたヤトミ「NOVUS ベビーハイチェア」です。

食べさせやすくお手入れも簡単で、金属製フレームで安定性・耐久性も高いです。足置きの調整段階や付加価値も十分備えていながら1万円台なので、コスパも良いベビーチェアを探している人に特におすすめです。

お手入れのしやすさと手ごろさを両立!

ベビーチェアおすすめ ヤトミ NOVUS ベビーハイチェア イメージ1
  • ヤトミNOVUS ベビーハイチェア
  • 最安価格: ¥14,999〜

これらのおすすめは実際の製品を比較して選びました。使う人の目的や状況によって最適な選択は異なりますので、どれが自分に合うかはこの後の選び方や、詳細なスコアを記した比較表を参考にしてみてください。

ベビー用品のアイコンベビーチェアのメリットって? いつから使う?

ベビーチェアのメリットって? いつから使う? ベビーチェアおすすめ イメージ

赤ちゃんが食事をするときに役立つベビーチェア。離乳食が始まると必要になるベビー用品です。

ベビーチェアは子どもが1人でおすわりできるようになる6か月頃から使用可能で、本を読んだり遊んだりするときや、ワンオペ家事の間の待機場所としても活躍してくれます。

おすわりできるようになったら使う

ベビーチェアは、赤ちゃんがおすわりできるようになったら用意してあげましょう。

おすわりができたら、離乳食を座って食べるという習慣をつけることもできます。また、赤ちゃんをおすわりさせておくことで、パパやママがその時間で家事を済ませることもできます。ベビーチェアは赤ちゃんにもママパパにも役立つといえそうです。

ハイチェアとローチェアの違いは?

ベビーチェアは食事をする場所を考えながらハイタイプかロータイプかを選択しましょう。ハイタイプのベビーチェアは大人と同じ目線で食事ができるのがメリット。ロータイプのベビーチェアは本体重量が軽いものが多く、食事以外の場面でも使えるのがメリットです。

ベビー用品のアイコン長く使えるハイチェアのテスト方法

長く使えるハイチェアのテスト方法 ベビーチェアおすすめ イメージ

今回雑誌「LDK」の特別編集ムック「ベビー用品完全ガイド」が、ベビーチェアの中でも長く使えるハイチェアの人気商品をピックアップ。

妊娠出産育児サイト運営・ベビー用品ライターの松浦綾子さんと一般のママ・パパモニターと一緒に、「座らせやすさ」「使い勝手」「機能性」「組み立てやすさ」の4項目でテストしました。テスト詳細は次のとおりです。

LDKベビーチェア検証の4つのポイント

座らせやすさ:赤ちゃんを座らせやすいか

座らせやすさ:赤ちゃんを座らせやすいか ベビーチェアおすすめ イメージ

座面への座らせやすさのほか、座らせたあとのチェアの安定感をチェックしました。

使い勝手:食べさせやすさやお手入れのしやすさはどうか

使い勝手:食べさせやすさやお手入れのしやすさはどうか ベビーチェアおすすめ イメージ

食事の食べさせやすさ、食事後のお手入れのしやすさをチェックして総合的に評価しました。

機能性:足置きの高さ調整や移動のしやすさなどはどうか

機能性:足置きの高さ調整や移動のしやすさなどはどうか ベビーチェアおすすめ イメージ

座面・足置きの高さ調整段階のほか、移動のしやすさ、収納性などをチェック。機能性と価格のバランスも考慮したうえで評価しています。

組み立てやすさ:組み立ての手間はどうか

組み立てやすさ:組み立ての手間はどうか ベビーチェアおすすめ イメージ

製品の組み立てやすさをチェック。組み立て時の手間が少ない製品ほど高評価になりました!

ベビー用品のアイコンベビーチェアのおすすめランキング

雑誌『LDK』の特別編集ムック「ベビー用品完全ガイド」が実際に比べてわかった、ベビーチェアのおすすめです。ベストバイ1位はヤトミ「NOVUS ベビーハイチェア」、2位はサイベックス「クリック&フォールド 3-IN-1」、3位はストッケ「トリップ トラップ(ベビーセット2、トレイ)」でした。以下は、座らせやすさ・使い勝手・機能性・組み立てやすさなどを比べた当サイト独自の結果です。

ランキングは項目名で並び替えられます
商品 総合評価順 安い順で並びかえる おすすめポイント 座らせやすさ 使い勝手 機能性 組み立てやすさ 幅 奥行 高さ
A評価(とても良い)
ヤトミNOVUS ベビーハイチェア
ベビーチェアおすすめ ヤトミ NOVUS ベビーハイチェア イメージ
4.03
食べさせやすくお手入れも簡単/足置きの調整段階が多く長い期間使用できる/安定性・耐久性も高く1万円台とコスパもいい
3.67 4.50 4.00 4.50
55.2cm
65cm
81.5cm
A評価(とても良い)
サイベックスクリック&フォールド 3-IN-1
ベビーチェアおすすめ サイベックス クリック&フォールド 3-IN-1 イメージ
3.77
座ったあとの安定感は全製品中でトップ/折りたたみなど付加価値が充実/5点式のハーネスが付属し安全性も高い
3.83 3.25 4.13 4.00
47.3cm
62.6cm
81.5cm
A評価(とても良い)
ストッケトリップ トラップ(ベビーセット2、トレイ)
ベビーチェアおすすめ ストッケ トリップ トラップ(ベビーセット2、トレイ) イメージ
3.75
座らせやすさのモニター評価が最も高い/足置き調整は10段階
4.50 3.13 3.70 2.00
46cm
49cm
79cm
A評価(とても良い)
西松屋折りたたみロングユース ハイチェア
ベビーチェアおすすめ 西松屋 折りたたみロングユース ハイチェア イメージ
3.62
軽量で折りたたみ可/価格が安い
3.50 4.00 3.20 4.50
50cm(約)
69cm
72.5cm
B評価(良い)
大和屋アッフル ソルベ チェア
ベビーチェアおすすめ 大和屋 アッフル ソルベ チェア イメージ
3.39
高さ調整機能と耐荷重100kgで長く使える/パステル系6色展開で好みの色が選べる
3.50 2.25 4.33 3.50
54cm(約)
58cm(約)
83cm(約)
B評価(良い)
リエンダーLouie ハイチェア
ベビーチェアおすすめ リエンダー Louie ハイチェア イメージ
3.19
座面・足置きの調整段階が多い/背面も調整可能
2.83 2.75 4.08 3.50
55cm
56cm
82cm
B評価(良い)
パルグ折りたたみハイチェア ほしのしずく
ベビーチェアおすすめ パルグ 折りたたみハイチェア ほしのしずく イメージ
3.19
組み立て不要/折りたたみ可
2.50 4.75 2.20 5.00
47cm
52.5cm
79cm

A評価(とても良い)【1位】ヤトミ「NOVUS ベビーハイチェア」

総合評価: 4.03

 
座らせやすさ
 3.67
使い勝手
 4.50
機能性
 4.00
組み立てやすさ
 4.50

食べさせやすくお手入れも簡単!1万円台とコスパもいい

ベビーチェアのおすすめランキング1位でベストバイに輝いたのは、A評価のヤトミ「NOVUS ベビーハイチェア」です。

テーブルとベビーガードのすき間がなく、テーブル自体もフラットと、お手入れのしやすさが高評価に。

足置きの調整段階や付加価値も十分備えていながら1万円台とコスパ良好な一台です。

おすすめポイント
  1. 食べさせやすくお手入れも簡単
  2. 足置きの調整段階が多く長い期間使用できる
  3. 安定性・耐久性も高く1万円台とコスパもいい
幅
55.2cm
奥行
65cm
高さ
81.5cm
重量
6.9kg
型番
HC-1407

フラット気味のテーブルでお手入れがしやすい

フラット気味のテーブルでお手入れがしやすい ベビーチェアおすすめ イメージ

テーブルはフチ部分の突起以外は溝もなくフラットで食べこぼしの汚れを拭き取りやすいです。ボタンを押すだけでテーブルを背面へ移動できる点も良いです。

足置きの調整段階が多く長い期間使用できる!

足置きの調整段階が多く長い期間使用できる! ベビーチェアおすすめ イメージ

座面は4段階、足置きは9段階の調節が可能。耐荷重は130kgと余裕があり、大人も安心して座れます。

お手入れのしやすさと手ごろさを両立!

お手入れのしやすさと手ごろさを両立! ベビーチェアおすすめ イメージ

食べさせやすくお手入れも簡単!1万円台とコスパもいいです。金属製フレームで安定性・耐久性も高めです。

A評価(とても良い)【2位】サイベックス「クリック&フォールド 3-IN-1」

総合評価: 3.77

 
座らせやすさ
 3.83
使い勝手
 3.25
機能性
 4.13
組み立てやすさ
 4.00

座ったあとの安定感は抜群!

ベビーチェアのおすすめランキング2位は、A評価のサイベックス「クリック&フォールド 3-IN-1」です。

赤ちゃんを座らせたあとの安定感は、全製品中でトップの評価を獲得。座面や足置きの調整段階も十分あり、赤ちゃんの体格を選びません。

5点式のハーネスが付属し、安全性も高いチェアです。

おすすめポイント
  1. 座ったあとの安定感は全製品中でトップ
  2. 折りたたみなど付加価値が充実
  3. 5点式のハーネスが付属し安全性も高い
幅
47.3cm
奥行
62.6cm
高さ
81.5cm
重量
6.4kg(チェア本体)
型番
524000815

折りたたみなど付加価値が充実!

折りたたみなど付加価値が充実! ベビーチェアおすすめ イメージ

折りたたんで自立!

折りたたみなど付加価値が充実! ベビーチェアおすすめ イメージ2

高さ調節も細やかです。座面3段階、足置き8段階と赤ちゃんに合わせた調整が可能。折りたたみ可、大人対応と付加価値も充実しています。

A評価(とても良い)【3位】ストッケ「トリップ トラップ(ベビーセット2、トレイ)」

  • ストッケトリップ トラップ(ベビーセット2、トレイ)
  • 最安価格: ¥37,730〜

総合評価: 3.75

 
座らせやすさ
 4.50
使い勝手
 3.13
機能性
 3.70
組み立てやすさ
 2.00

座らせやすさのモニター評価が最も高かった

ベビーチェアのおすすめランキング3位は、A評価のストッケ(Stokke)「トリップ トラップ(ベビーセット2、トレイ)」です。

座らせやすさのモニター評価が最も高かった製品。足置き調整は10段階と機能性も十分です。

おすすめポイント
  1. 座らせやすさのモニター評価が最も高い
  2. 足置き調整は10段階
幅
46cm
奥行
49cm
高さ
79cm
重量
6.4kg(オーク)

A評価(とても良い)【4位】西松屋「折りたたみロングユースハイチェア」

ベビーチェアおすすめ 西松屋 折りたたみロングユース ハイチェア イメージ1
  • 西松屋折りたたみロングユース ハイチェア
  • 検証時価格: ¥9,999〜

総合評価: 3.62

 
座らせやすさ
 3.50
使い勝手
 4.00
機能性
 3.20
組み立てやすさ
 4.50

軽量で折りたたみ可で安価

ベビーチェアのおすすめランキング4位は、A評価の西松屋「折りたたみロングユースハイチェア」です。

軽量で折りたたみ可、安価と魅力が多いですが、足置き調整は2段階まで。赤ちゃんに合うならいいでしょう。

おすすめポイント
  1. 軽量で折りたたみ可
  2. 価格が安い
幅
50cm(約)
奥行
69cm
高さ
72.5cm

B評価(良い)【5位】大和屋「アッフル ソルベ チェア」

総合評価: 3.39

 
座らせやすさ
 3.50
使い勝手
 2.25
機能性
 4.33
組み立てやすさ
 3.50

高さ調整機能と耐荷重100kgで長く使える

ベビーチェアのおすすめランキング5位は、B評価の大和屋「アッフル ソルベ チェア」です。

高さ調整機能と耐荷重100kgで長く使えるのが特徴。パステル系6色展開で好みの色が選べます。

おすすめポイント
  1. 高さ調整機能と耐荷重100kgで長く使える
  2. パステル系6色展開で好みの色が選べる
幅
54cm(約)
奥行
58cm(約)
高さ
83cm(約)
重量
9.5kg(約)
型番
アッフルソルベチェア

B評価(良い)【6位】リエンダー「Louie ハイチェア」

ベビーチェアおすすめ リエンダー Louie ハイチェア イメージ1
  • リエンダーLouie ハイチェア
  • 検証時価格: ¥60,160〜

総合評価: 3.19

 
座らせやすさ
 2.83
使い勝手
 2.75
機能性
 4.08
組み立てやすさ
 3.50

成長後も長く使うならアリ

ベビーチェアのおすすめランキング6位は、B評価のリエンダー「Louie ハイチェア」です。

座面・足置きの調整段階が多いうえ背面も調整可能で機能性は高いです。成長後も長く使うならアリです。

おすすめポイント
  1. 座面・足置きの調整段階が多い
  2. 背面も調整可能
幅
55cm
奥行
56cm
高さ
82cm
重量
5.1kg(オーク)

B評価(良い)【7位】パルグ「折りたたみハイチェア ほしのしずく」

ベビーチェアおすすめ パルグ 折りたたみハイチェア ほしのしずく イメージ1
  • パルグ折りたたみハイチェア ほしのしずく
  • 検証時価格: ¥8,778〜

総合評価: 3.19

 
座らせやすさ
 2.50
使い勝手
 4.75
機能性
 2.20
組み立てやすさ
 5.00

臨時用としてならいいかも

ベビーチェアのおすすめランキング7位は、B評価のパルグ「折りたたみハイチェア ほしのしずく」です。

組み立て不要、折りたたみ可と手軽も、座面・足置きは調整不可。臨時用としてなら選択肢に入ります。

おすすめポイント
  1. 組み立て不要
  2. 折りたたみ可
がっかりポイント
  1. 座面・足置きは調整不可
幅
47cm
奥行
52.5cm
高さ
79cm

ベビー用品のアイコンベビーチェアの選び方

ベビーチェアの選び方 ベビーチェアおすすめ イメージ

ベビーチェア選びで最も要視したいのは、チェアの足置きに赤ちゃんの足が乗るかどうか。また、お手入れのしやすさも重要です。

そのほか転落しにくい、チェア全体に角がないなど安全性の高さも重視したいため、外観デザインや価格で安易に決めるのはやめましょう。

ここでは、ベビーチェアを選ぶときのポイントを紹介します。

お手入れのしやすさ:食べこぼしの片付けがしやすいかどうか

お手入れのしやすさ:食べこぼしの片付けがしやすいかどうか ベビーチェアおすすめ イメージ

赤ちゃんとトレイの間がありすぎると食べこぼしが多くなるので注意! 

トレイに溝があるとこぼした食べ物が入って掃除が面倒になるほか、トレイと赤ちゃんの間の隙間が広いと食べこぼしの処理が大変になります。

松浦綾子 氏
マタニティ&育児サイト運営・ベビー用品ライター
松浦綾子 氏 のコメント

掃除のしやすさを重視すれば、パパママの負担を減らせます。

安全性:赤ちゃんが立ち上がっても倒れないかどうか

安全性:赤ちゃんが立ち上がっても倒れないかどうか ベビーチェアおすすめ イメージ

赤ちゃんの安全を考えるなら、外観デザインを重視して選ぶのはNG。

赤ちゃんが不意に立ち上がっても倒れない安定感のある製品にするのが ベターです。ハーネス付きの製品なら、安全性がアップ!

機能性:高さ調整の段階は多いかどうか

機能性:高さ調整の段階は多いかどうか ベビーチェアおすすめ イメージ

今後の成長を考慮すると、足置きに赤ちゃんの足がつく製品を選ぶべき。調整段階が多い製品なら体が小さい子でも対応できます。

機能性:高さ調整の段階は多いかどうか ベビーチェアおすすめ イメージ2

また、大人対応なら赤ちゃんが大きくなっても使えます。

収納性:折りたためるかどうか

収納性:折りたためるかどうか ベビーチェアおすすめ イメージ

ベビーチェアの中には、折りたたんでコンパクトになる製品も。チェアを使う部屋が狭い場合、折りたためる製品を選んでおくと未使用時のベビーチェアの置き場所に困りません。

タイプ:テーブルに合うかどうか

ベビーチェアは、大きく分けて3つのタイプがあります。食事するテーブルの種類や使いたい場所に合うものを選びましょう。

ハイチェア

ハイチェア ベビーチェアおすすめ イメージ

ハイチェアは、高さのあるダイニングテーブルで食事をしているご家庭におすすめ。サイズが大きいためスペースを取ってしまいますが、座面や足置きの高さを調節できる商品が多く、子供の成長に合わせて長期間使用できるのが特徴です。

赤ちゃんが大人と同じ目線で食事ができ、腰をかがめずに乗せおろしがしやすいのも魅力。座面やテーブルに溝がないものだと食べこぼしが詰まらず、お手入れがラクです。

ハイチェアは座面が広く、低月齢では姿勢が安定しないことがあるため使用時はハーネスを装着するなど安全面に注意しましょう。

ローチェア

ローチェア ベビーチェアおすすめ イメージ

ローチェアは、ローテーブルで食事をするご家庭におすすめ。軽量でコンパクトなのでラクに移動できます。床置きで使用し、高さがないためずり落ちや転倒する心配が少ないです。

テーブルつきのタイプなら、テーブルの着脱が簡単にできるものがおすすめ。拭き取れない汚れもキッチンで丸洗いすることができます。

ローチェアは低月齢から使用できるものも多く、低価格なものが豊富なのも魅力。なかにはハイ・ロー兼用タイプのブースターシートもあります。

テーブルチェア

テーブルチェア ベビーチェアおすすめ イメージ
画像はAmazonより

テーブルチェアは、ハイチェア・ローチェアと違い、テーブルに固定して使用するのが特徴。折りたたみ時はコンパクトになるので持ち運びしやすく、レストランなど外出先でも使用することができる便利なアイテムです。

省スペースで取り付けられ、脚がないので掃除しやすいというメリットもあります。ただし、設置できるテーブルには条件があるため、購入前には忘れずに確認しておきましょう。

テーブルチェアのシートは布製なので、洗濯機で洗えるものを選ぶのがおすすめ。シートを丸洗いできれば清潔な状態をキープしやすいです。

素材:ベビーチェアの素材はどうか

ベビーチェアは、プラスチック製・木製・ポリウレタン製など椅子によって使用されている素材が異なっています。

デザインの良い木製

デザインの良い木製 ベビーチェアおすすめ イメージ

木製のベビーチェアは、頑丈でぐらつきが少なく安全性が高いものが多いです。基本的には股ベルトや腰ベルトが最初から付属しているので、必要な機能が備わっているのもうれしいポイント。

また、木製ならではのデザインの良さがありインテリアになじむものが多いので、おしゃれなお部屋にこだわる人はチェックしてみてください。

お手入れしやすいプラスチック製、ポリウレタン製

お手入れしやすいプラスチック製、ポリウレタン製 ベビーチェアおすすめ イメージ

使いやすさを重視したい方はプラスチック製も検討するのがおすすめです。プラスチック製のベビーチェアはテーブルが取り外せるので、汚れてもすぐ掃除できるのが便利です。

また、プラスチック製だと木製よりも軽いので持ち運ぶのもラク。ベビーチェアの場所を頻繁に移動させる場合もプラスチック製はぜひチェックしてみてください。

ポリウレタン製はロータイプの製品に多く、軽量なので持ち運びがラクというメリットがあります。

ベビー用品のアイコンベビーチェアのおすすめ まとめ

以上、ベビーチェアのおすすめランキングでした。

ベビーチェアは使用環境と用途を考えて選ぶのがポイントになってきます。

今回は、大人と同じ目線で食事ができるハイチェアを比較しました。結果ベストバイに輝いたのは、ヤトミ「NOVUS ベビーハイチェア」でした。

お手入れのしやすさと手ごろさを両立! ヤトミ「NOVUS ベビーハイチェア」

お手入れのしやすさと手ごろさを両立! ヤトミ「NOVUS ベビーハイチェア」 ベビーチェアおすすめ イメージ
お手入れのしやすさと手ごろさを両立! ヤトミ「NOVUS ベビーハイチェア」 ベビーチェアおすすめ イメージ2

ヤトミ
NOVUS ベビーハイチェア

ヤトミ「NOVUS ベビーハイチェア」は、テーブルとベビーガードのすき間がなく、テーブル自体もフラットと、お手入れのしやすさが高評価。足置きの調整段階や付加価値も十分備えていながら1万円台とコスパ良好です。

ベビーチェアを探している人は、本記事のおすすめランキングを参考に、お気に入りを見つけてくださいね。

ベビー用品のアイコンベビーチェアの売れ筋ランキングもチェック!

ベビーチェアのAmazon・楽天の売れ筋ランキングは、以下のリンクからご確認ください。