キッチンハンドドリップにおすすめの道具を紹介

ハンドドリップにおすすめの道具を紹介 イメージ

ハンドドリップでコーヒーを淹れるなら、最低でもドリッパーとペーパーフィルターさえあればOK。ですが、より美味しく、よりスムーズにコーヒーを淹れるためには、様々な道具が必要になります。

そこでドリッパーのほか、ハンドドリップをサポートしてくれる道具を合計86ピックアップしました。

今回はその中から、特におすすめの電気ケトル、バルミューダ「BALMUDA The Pot」を紹介します。

キッチンバルミューダ「BALMUDA The Pot」

バルミューダ「BALMUDA The Pot」 イメージ

バルミューダ
BALMUDA The Pot
実勢価格:¥13,200(税込)​

サイズ:幅266mm、直径128mm、高さ170mm
容量:600ml
重量:本体約600g、電源ベース約300g
素材・材質:ステンレス、ポリプロピレン
安全機能:空焚き防止機能、自動電源OFF機能

思い通りにお湯を注げないケトルは、意外とストレスを感じるもの。とくに湯切れが悪いと、正確なハンドドリップの妨げになってしまいます。

そこでおすすめなのが、バルミューダ「BALMUDA The Pot」。コーヒーなら約3杯ほどの量に適した、コンパクトな電気ケトルです。

お湯の速度コントロールも容易で、コーヒードリップのためのゆっくりとした速度はもちろん、カップ麺などのようにスピーディーにお湯を注ぎたいときにも使いやすいです。

また、片手でも持ちやすい重さで、コーヒーを淹れる時間をじっくりと楽しめますし、ポッと灯る電源ランプが優しい気持ちにさせてくれます。

バルミューダ「BALMUDA The Pot」のサイズ感

バルミューダ「BALMUDA The Pot」のサイズ感 イメージ

サイズはこちらです。

おすすめ:湯切れの良い注ぎ口

おすすめ:湯切れの良い注ぎ口 イメージ

研究しつくされたグースネックのノズルと、絶妙なカーブを描く注ぎ口でスッキリとした湯切れを実現。お湯を注ぎ終わったあとに、ポタポタと注ぎ口から滴が落ちません。

お湯のコントロールもしやすく、注湯の際に的確な場所に必要な量のお湯を注ぐことができます。

おすすめ:ネオン管の優しい光

おすすめ:ネオン管の優しい光 イメージ

沸騰中に灯るハンドル下の電源ランプにはネオン管を採用。どこからでも見やすいうえに、お湯を沸かしているわずかな時間も、柔らかな雰囲気を演出してくれます。

また、200mlの水ならスイッチを入れてから沸騰まで約1分半と、コーヒー粉や道具を準備している間にあっという間に沸き上がります。

空焚き防止や自動電源OFFなど、安全機能もバッチリです。

おすすめ:手に馴染むハンドル

おすすめ:手に馴染むハンドル イメージ

お湯を注ぐ間も握り続けるハンドルは、スッと手に馴染み、思い通りにお湯を落とす場所をコントロールできます。

また、本体が約600gと片手でも持ちやすい重さとコンパクトさなので、一日に何度もハンドドリップをする人には特におすすめの電気ケトルです。

以上、コーヒーをハンドドリップで淹れるのが初心者の方にもおすすめな電気ケトル、バルミューダ「BALMUDA The Pot」の紹介でした。

絶妙な注ぎ口とハンドルで気持ちよくお湯が注げて、デザインもおしゃれ。ぜひチェックしてみてくださいね。

キッチンドリップポットの売れ筋ランキングもチェック!

ドリップポットのAmazon・楽天の売れ筋ランキングは、以下のリンクからご確認ください。