【結論】ながら聴きイヤホンのおすすめはソニーとJBL【家電批評が検証】
ながら聴きイヤホンのおすすめは、雑誌『家電批評』が専門家と一緒にながら聴きイヤホンを実際に使って検証した結果、1位でベストバイ(イヤーカフ型)はソニー「LinkBuds Clip」でした。仕事や日常の会話を妨げることなく、高音質な音楽を快適に楽しみたい人におすすめです。2位でベストバイ(イヤーフック型)はJBL「Sense Pro」でした。自然な音のモデルを探している人におすすめです。
これらのおすすめは実際の製品を比較して選びました。使う人の目的や状況によって最適な選択は異なりますので、どれが自分に合うかはこの後の選び方や、詳細なスコアを記した比較表を参考にしてみてください。
ながら聴きイヤホンで家事、勉強、仕事中も良音を楽しもう!

「ながら聴きイヤホン」とは、音楽や音声を楽しみながら、周囲の音も同時に聞き取れるよう設計されたイヤホンのこと。耳を塞がないオープンな構造や外音取り込み機能を備えており、周囲の環境音を感じながら音楽を楽しめるのが特長です。
たとえばオフィスや学校では、イヤホンをつけたまま周囲の声に気づけるため、声をかけられてもスムーズに応答できます。また自宅でも、洗濯機の終了音やインターホンなど聞き逃したくない生活音をしっかりキャッチできるため、日常のあらゆるシーンで活躍します。
さらに、多くのモデルに通話用マイクが内蔵されているため、取引先とのオンライン会議やリモートワーク時の打ち合わせにもそのまま活用可能です。
かつては「ただ音が鳴ればいい」という風潮も見られた「ながら聴きイヤホン」ですが、現在は音漏れ対策や音質が進化しています。低域が破綻せず、小音量でも音楽の表情がしっかり伝わる高音質を実現しながら、開放感も両立したモデルが増加。「利便性も音質も妥協したくない」という、欲張りなニーズに応えるアイテムへとブラッシュアップされています。
ながら聴きイヤホンの魅力

BGM感覚で、音楽と会話を両立。

外出中も周囲の状況がわかる!
鳥のさえずりや街の音を感じながら、高音質な音楽も楽しめる開放感が魅力です。
そんな便利な「ながら聴きイヤホン」ですが、かつての「ただ音が鳴ればいい」という時代は終わり、現在は音漏れ対策や音質面でも大きく進化。低域が破綻せず、小音量でも音楽の表情がしっかり伝わる高音質を実現しながら、周囲の環境音への開放感も両立しているモデルが増加中。利便性と豊かな音楽体験を同時に求める、欲張りなニーズに応えるアイテムに進化しているんです。
でも製品がたくさんあって、どれを選べばいいか迷いませんか? そこで、雑誌『家電批評』編集部が音のプロと一緒に、ソニーやJBL、Shokzなど人気モデルの実機を7製品集め、徹底比較。その結果わかった「ながら聴きイヤホンおすすめランキング」を紹介します。
ながら聴きイヤホンの選び方

選び方1:仕組みで選ぶ「骨伝導型 vs 空気伝導型」
音の伝え方によって、得意なシーンや聴こえ方が大きく異なります。
骨伝導型:骨の振動で音を伝える
骨伝導型は、骨を振動させることで音を伝えるタイプのイヤホン。
空気伝導型:空気を介して鼓膜に音を伝える
空気伝導型(オープンイヤー型イヤホン)は、通常のワイヤレスイヤホンと同じく、空気を介して鼓膜に音を伝えるタイプのイヤホン。比較的、高音質な製品が多いのが特徴で、周囲の音を聞きながら音楽や通話を楽しみたい人におすすめ。今回紹介するのはこちらのタイプです。
また、空気伝導型(オープンイヤー型)には、装着の仕方により「イヤーカフ型」や「イヤーフック型」などがあります。
イヤーカフ型

耳に挟んで固定するタイプ。運動時や移動時でも安定しやすい設計のものが多いです。
イヤーフック型

耳の縁を挟むように装着するタイプ。アクセサリー感覚で装着できるのが特徴です。
選び方2:用途に合わせた機能をチェック
テレワークで使うなら「マイク性能」
オンライン会議が多い人は、ノイズキャンセリングマイク搭載モデルを選びましょう。周囲の雑音を消し、自分の声だけをクリアに届けられます。
複数デバイスで使うなら「マルチポイント」
PCとスマホなど、複数の機器に同時接続できる機能です。PCで動画を見ている時にスマホに着信があっても、自動で切り替えて応答できるため便利です。
屋外・スポーツなら「防水性能」
雨や汗に強いIPX4以上のモデルを選べば、故障のリスクを減らしてアクティブに使えます。
ながら聴きイヤホンの比較方法
「ながら聴き」だからこそ、BGMとして楽しめて疲れにくいサウンドが理想。それでいて、音質にも妥協したくないところです。
そんな贅沢な悩みに応えられるのか、音のプロ(クラシック音楽ファシリテーターの飯田有抄さん、オーディオライターのゴン川野さん)および雑誌『家電批評』編集部がしっかりチェックしました。
テスト1:音質(70点)
解像度(20点)、クリアさ(10点)、音域のバランス(20点)、音像定位(10点)、ダイナミクス(10点)の各項目で評価しました。
テスト2:装着感(5点)
長時間つけても疲れにくいか、ズレにくいかなどを、プロ2名と編集部員の3名の評価を平均して採点しました。
テスト3:会話(10点)
音楽を聴きながらでも、会話が聞き取れるかを編集部員で確認しました。
テスト4:マイク(5点)
実際に通話して音声を確認。周囲の雑音をどれだけ抑えているかも確認しました。
テスト5:アプリ(5点)
アプリの機能や使い勝手を評価しました。
テスト6:操作性(5点)
イヤホン本体で行うタッチ操作など、使いやすさを評価しました。
以上、検証では計100点満点でジャッジしました。なお、本記事ではこれを5段階の星評価に換算してランキング付けしています。
それでは、各製品の詳しいテスト結果をランキング形式で見ていきましょう。
【比較】ながら聴きイヤホンのおすすめランキング
プロと雑誌『家電批評』編集部が実際に比較検証してわかった、ながら聴きイヤホンのおすすめランキングです。1位でイヤーカフ型のベストバイはソニー「LinkBuds Clip」、2位はイヤーフック型のJBL「Sense Pro」でした。以下は音質・装着感・会話・マイク・アプリ・操作性などを比べた当サイト独自の結果です。
| 商品 | 総合評価順 | 安い順で並びかえる | 音質 | 装着感 | 会話 | マイク | アプリ | 操作性 | 重量 | 再生時間 | 対応コーデック | カラー展開 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
ソニーLinkBuds Clip WF-LC900
![]() |
|
6.4g(約、片耳) |
9時間 |
SBC、AAC |
グレージュ、ブラック、ラベンダー、グリーン |
|||||||
JBLSense Pro
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|
11.6g(片耳) |
8時間(約) |
SBC、AAC、LDAC、LC3 |
ブラック、グレージュ、ホワイト、ブルー、パープル |
|||||||
ベイヤーダイナミックAMIRON 200
![]() |
|
10.2g(片耳) |
11時間 |
SBC、AAC |
ブラック、ホワイト、スポーツ |
|||||||
ベイヤーダイナミックAMIRON Zero
![]() |
|
6g(約、片耳) |
6時間 |
SBC、AAC |
ブラック、ホワイト、スポーツ |
|||||||
ファーウェイHUAWEI FreeClip 2
![]() |
|
5.1g(約、片耳) |
9時間 |
SBC、AAC、L2HC |
ブルー、ブラック |
|||||||
ShokzOpenDots ONE
![]() |
|
6.5g(約、片耳) |
10時間 |
SBC、AAC |
ブラック、グレー、ピンク |
|||||||
ShokzOpenFit 2
![]() |
|
9.4g |
11時間 |
SBC、AAC |
ブラック、ベージュ |
【1位】ソニー「LinkBuds Clip」
- ソニーLinkBuds Clip WF-LC900
- 最安価格: ¥18,025〜
- 音質
- 装着感
- 会話
- マイク
- アプリ
- 操作性
- おすすめポイント
-
- 音楽再生中でも会話できる
- 音漏れしにくい
- 装着感がいい
- 重量
- 6.4g(約、片耳)
- 再生時間
- 9時間
- 防水・防塵性能
- IPX4
- 対応コーデック
- SBC、AAC
- カラー展開
- グレージュ、ブラック、ラベンダー、グリーン
- 型番
- WF-LC900(C)
▼音質バランス

フラット指向で粒立ちのいい音。ジャンルを問わずこなす優等生。
小さな音でも輪郭が崩れず、バイオリンの艶や強弱まで自然に楽しめました。オーケストラも広がりが出て、耳に刺さらないのがいいですね。BGMだけでなく、音楽もきちんと味わえます。
音楽を聴きながら会話がしやすい

音楽を流して心地よいと感じるボリュームでも、声かけに十分対応でき、そのまま自然に会話ができました。音量を下げずに済むのは、仕事において大きな強みです。
音漏れしにくく職場向き!

オープンイヤーで気になるのが音漏れ。しかしソニー「LinkBuds Clip」は、音量を上げても音漏れしにくく、さらに「音漏れ低減モード」も搭載。状況に応じて音漏れを抑えられます。
通話マイクの音がとても自然で聞きやすい

通話相手には、イヤホン越しとは思えないほどクリアでノイズの少ない声が届きます。装着者側でも、相手の声をしっかり聞き取れました。
ボリューム操作がしにくい

耳に挟むクリップ部や本体を5回以上タップして音量を調節できます。ただし反応はいまひとつで、操作の強さや間隔にコツが必要です。
装着感

装着部分が狭くやや着けにくいですが、装着すれば違和感なく数時間でも快適に使えます。
【2位】JBL「Sense Pro」
- JBLSense Pro
- 最安価格: ¥16,980〜
- 音質
- 装着感
- 会話
- マイク
- アプリ
- 操作性
- おすすめポイント
-
- LDACやLC3に対応
- 通話マイクの音質がいい
- がっかりポイント
-
- 装着感がやや悪い
- 重量
- 11.6g(片耳)
- 再生時間
- 8時間(約)
- 対応コーデック
- SBC、AAC、LDAC、LC3
- カラー展開
- ブラック、グレージュ、ホワイト、ブルー、パープル
- 型番
- SENSE PRO GREIGE
▼音質バランス

クリアかつ深みのある音色。この両立のバランスが素晴らしい。
ウォームな音色が苦手でなければ幅広い人におすすめできます。
<ここがポイント>イヤホンなのを忘れるほど自然なサウンドが魅力
開放的で自然な聴きごこち

JBL「Sense Pro」は、LDAC対応による高い解像度を備えつつ、粒立ちを強調しすぎない、なめらかで厚みのある音作りが魅力です。
テストで聴いたヨルシカの楽曲では低音の迫力とスピード感が両立し、藤井風の楽曲では中低域の量感とボーカルのニュアンスが心地よく伝わります。ピアノや弦楽器の表情も豊かで、音楽の抑揚が自然に感じられる点も好印象。
オープンイヤーながらも音像定位やダイナミクスも良好で、「ながら聴き」の枠を超え、じっくり聴く鑑賞用途でも十分に楽しめる完成度です。
<ここはイマイチ>耳への収まりは今ひとつ

耳への収まりは今ひとつで、頭を傾けると外れそうになる場面も。トレーニング用途には不向きな印象です。
聞き取りやすいマイク音質

マイクのノイズキャンセリング(ノイキャン)が強力で、言葉が明瞭です。音質はやや落ち着いた印象。話し出しが一瞬途切れることもありますが、総じて高水準です。
【3位】ベイヤーダイナミック「AMIRON 200」
- ベイヤーダイナミックAMIRON 200
- 最安価格: ¥34,430〜
- 音質
- 装着感
- 会話
- マイク
- アプリ
- 操作性
- おすすめポイント
-
- 音楽再生中でも会話できる
- マイクの音質が優秀
- がっかりポイント
-
- アプリの機能が少ない
- 重量
- 10.2g(片耳)
- 再生時間
- 11時間
- 対応コーデック
- SBC、AAC
- カラー展開
- ブラック、ホワイト、スポーツ
▼音質バランス

磨かれたような透明感のある音。やや硬質な音がAdoにピッタリ。
仕事中も使えそう

今回検証したなかでは、周囲の音を非常に把握しやすく、オフィスでの会話や声かけにも対応しやすいと感じました。

【4位】ベイヤーダイナミック「AMIRON Zero」
- ベイヤーダイナミックAMIRON Zero
- 最安価格: ¥28,820〜
- 音質
- 装着感
- 会話
- マイク
- アプリ
- 操作性
- おすすめポイント
-
- 防水性能が高い
- マイクの音質がいい
- がっかりポイント
-
- 音楽再生中は会話がしにくい
- 重量
- 6g(約、片耳)
- 再生時間
- 6時間
- 対応コーデック
- SBC、AAC
- 防水・防塵性能
- IP54
- カラー展開
- ブラック、ホワイト、スポーツ
- 型番
- 1001980
▼音質バランス

ウォームで聴き疲れしにくい音。音量を上げれば表情も豊かになり、普通のイヤホンのように楽しめました。男女ともボーカルが映えるので、ジャンルを選ばず出番が多いはずです。
マイクの音が大きく声を届けやすい

相手側に届く声は、ややガサつくものの音量がしっかりあり、言葉が聞き取りやすい印象。ビジネス通話でも実用レベルです。
防水仕様だからトレーニングにもおすすめ

IP54の防塵防滴で、ソニー「LinkBuds Clip」よりタフ。汗や小雨のトレーニングでも気兼ねなく使えます。水しぶきがかかる場面でも心強く、屋外ランにも向いています。

軽量ですが、長時間使用すると耳が痛くなります。
【5位】ファーウェイ「HUAWEI FreeClip 2」
- ファーウェイHUAWEI FreeClip 2
- 最安価格: ¥24,800〜
- 音質
- 装着感
- 会話
- マイク
- アプリ
- 操作性
- おすすめポイント
-
- マイクの音質がいい
- ボリューム操作がしやすい
- がっかりポイント
-
- アプリがGoogle Playにない
- 幅
- 26.7mm(約)
- 奥行
- 18.8mm(約)
- 高さ
- 25.4mm(約)
- 重量
- 5.1g(約、片耳)
- 再生時間
- 9時間
- 対応コーデック
- SBC、AAC、L2HC
- カラー展開
- ブルー、ブラック
- 型番
- FREECLIP 2 BLUE
▼音質バランス

聴き疲れしにくく、日常使いにちょうどいい音作り。
マイクの音が優秀です

ややマイクっぽさを感じるものの、声質が誇張されずクリアで聞きやすい仕上がり。AI処理で騒がしい場所でも雑音を抑えてくれました。

【6位】Shokz「OpenDots ONE」
- ShokzOpenDots ONE
- 最安価格: ¥15,980〜
- 音質
- 装着感
- 会話
- マイク
- アプリ
- 操作性
- おすすめポイント
-
- 音楽再生中でも会話できる
- 通話マイクの音質がいい
- がっかりポイント
-
- 耳を挟む力が強い
- 幅
- 27.6mm
- 奥行
- 24.6mm
- 高さ
- 18.7mm
- 重量
- 6.5g(約、片耳)
- 再生時間
- 10時間
- 対応コーデック
- SBC、AAC
- カラー展開
- ブラック、グレー、ピンク
- 型番
- OPENDOTS ONE BLACK
▼音質バランス

自然な音質バランスで、ジャンルを問わずに音楽を楽しめます。
会話がしやすい

Shokz「OpenDots ONE」は低域を控えた音作りで、音量を上げても人の話し声が埋もれにくく、音楽を聴きながらでも会話がスムーズにできます。

【7位】Shokz「OpenFit 2」
- ShokzOpenFit 2
- 最安価格: ¥16,478〜
- 音質
- 装着感
- 会話
- マイク
- アプリ
- 操作性
- おすすめポイント
-
- 装着感がいい
- 通話マイクの音質がいい
- がっかりポイント
-
- アプリの機能が少ない
- 重量
- 9.4g
- 再生時間
- 11時間
- 対応コーデック
- SBC、AAC
- カラー展開
- ブラック、ベージュ
- 型番
- OPENFIT 2 BEIGE
▼音質バランス

やわらかめのサウンドで、ながら聴きとしてバランスの取れた音作りです。
マイクのノイズキャンセリングが良好

Shokz「OpenFit 2」はAI通話ノイズキャンセリング搭載で、周囲の雑音を抑えながら、聴き取りやすい音声で通話できます。

ながら聴きイヤホンのよくある質問
ながら聴きイヤホンと普通のイヤホンの違いは何ですか?
ながら聴きイヤホンは、耳をふさがない構造で、周囲の音を取り込みながら音楽を楽しめるのが特徴。仕事中の声かけや通話、外出時の安全確認にも対応しやすいタイプのイヤホンです。
ながら聴きイヤホンの音質は大丈夫ですか?
近年のながら聴きイヤホンは音質も向上しており、LDACなどの高音質コーデックに対応するモデルも登場しています。1位のソニー「LinkBuds Clip」や2位のJBL「Sense Pro」は、ながら聴きの枠を超え、鑑賞用途でも楽しめる完成度です。
スポーツや運動中にも使えますか?
防水性能を備えたモデルならスポーツにも使えます。ベイヤーダイナミック「AMIRON 200」はIP54準拠、Shokz「OpenFit 2」はIP55、ファーウェイ「HUAWEI FreeClip 2」はIP57防水仕様で、運動時にも安心して使えます。
イヤーカフ型とイヤーフック型はどちらがいいですか?
どちらにもメリットがあります。イヤーカフ型は比較的本体が軽く、耳への負担が少ないのが魅力。イヤーフック型はズレにくく、スポーツ用途にも向いています。用途に合わせて選びましょう。
【まとめ】ながら聴きイヤホンの検証テストを振り返り
以上、ながら聴きイヤホンのおすすめランキングでした。
雑誌『家電批評』が音質・装着感・会話・マイク・アプリ・操作性の6項目で7製品を比較した結果、1位でベストバイ(イヤーカフ型)に輝いたのはソニー「LinkBuds Clip」。同社初のイヤーカフ型で、AAC接続とは思えない解像度や、小音量でも音が痩せない点がプロから評価されました。
2位でベストバイ(イヤーフック型)はJBL「Sense Pro」。イヤホンなのを忘れるほど、自然なサウンドが魅力です。
最新のながら聴きイヤホンは、音楽体験を妥協せずに周囲の音も把握できるレベルへと進化しています。ぜひ本記事を参考に、自分のライフスタイルに合ったお気に入りの一台を見つけてください。
ながら聴きイヤホンのおすすめ
- ソニーLinkBuds Clip WF-LC900
- 最安価格: ¥18,025〜
- JBLSense Pro
- 最安価格: ¥16,980〜
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カナル型より活用用途が広く、音質も向上。近年のながら聴きは実用性が高い。