日用品・生活雑貨のアイコン【結論】マットレストッパーのおすすめは西川【MONOQLOが検証】

マットレストッパーのおすすめは、 雑誌『MONOQLO』がスリープトレーナーと行った実証テストで1位ベストバイに輝いた西川「suyara #001 Dots トッパータイプ」です。他製品を圧倒するほどの“絶妙な柔らかさ”で、極上の寝心地をアシスト! 独自の凹凸が体圧を分散するので、横向き寝の人に特におすすめです。

【ベストバイ】マットレストッパー選びに迷ったらまずは西川

MONOQLO: ベストバイ[リボンなし]
マットレストッパーおすすめ 西川 suyara #001 Dots トッパータイプ イメージ1
  • 西川suyara #001 Dots トッパータイプ
  • 最安価格: ¥14,300

目的別・マットレストッパーのおすすめ

これらのおすすめは実際の製品を比較して選びました。検証写真や比較表はこちらです。

日用品・生活雑貨のアイコン睡眠時の体の負担を減らす! マットレストッパーのメリット

睡眠時の体の負担を減らす! マットレストッパーのメリット マットレストッパーおすすめ イメージ

マットレストッパーをヘタって寝心地の悪くなったマットレスの上に敷けば、寝心地を改善するだけでなく、体圧を分散して就寝時の負担を軽減してくれます。

通常のマットレスよりも薄いため、手軽に持ち運んでマットレスに設置しやすいのが魅力。そのうえ、マットレスを丸ごと買い換えるよりも値段が安いため、気軽に寝心地を調整できるのも嬉しいポイントです。

ベッドの寝心地を手軽に変えられる

ベッドの寝心地を手軽に変えられる マットレストッパーおすすめ イメージ

マットレストッパーは「ウレタン」「ラテックス」「ファイバー」など、さまざまな芯材を使ったモデルがあります。

腰が沈んでしまう方は、硬めのマットレストッパーに変えてみるのがおすすめ。柔らかすぎるマットレスに寝てしまうと、お尻や腰が沈むことで体が「くの字」になって体に負担がかかってしまうため、硬めに変えることで就寝時の姿勢をサポートすることができます。

ただ、逆に硬すぎてマットレスと体の間に隙間が空いてしまうことも負担が掛かる原因になります。そんなときは柔らかめのマットレスで体との隙間を適度に埋めることも重要です。

ただし、これらの目安は個人の体格などの条件によって大きく差が出ます。したがって、あくまで参考としてください。

睡眠時の姿勢をサポートしてくれる

睡眠時の姿勢をサポートしてくれる マットレストッパーおすすめ イメージ

マットレストッパーを使えば寝心地がアップするだけではなく、睡眠時の理想的な姿勢をサポートしてくれるのもポイント。腰や肩に負担をかけないよう、適切なマットレストッパーを選ぶことが大切です。

体にかかる圧力が均等になるものや、寝返りがしやすいものなど、自分の悩みに沿ったタイプの製品を選ぶのが正解です。

しかし、いざ購入しようと思っても、さまざまなメーカーから多くの商品が発売されていて、どれを選べばいいのか悩みますよね。

そこで、雑誌『MONOQLO』がマットレストッパーを徹底テスト! 男性に人気の高反発製品を中心に集めて比較しました。

日用品・生活雑貨のアイコン心地よく眠れるのは? 3つの項目で徹底検証

心地よく眠れるのは? 3つの項目で徹底検証 マットレストッパーおすすめ イメージ
雑誌『MONOQLO』(晋遊舎刊)掲載号より

今回、雑誌『MONOQLO』はAmazon・楽天市場・Yahoo!ショッピングなどネット通販で購入できる2万円前後のマットレストッパー5製品をピックアップ。

睡眠指導を行うスリープトレーナーのヒラノマリさんと、次の項目でテストしました。

テスト1:寝心地

テスト1:寝心地 マットレストッパーおすすめ イメージ

スリープトレーナーのヒラノさんが「寝心地」を評価しました。

テスト2:体圧分散

テスト2:体圧分散 マットレストッパーおすすめ イメージ

商品の上にシート型圧力分布センサーを敷き、男女モニターの仰向け・横向き寝時の圧力分布を測定し、スリープトレーナーのヒラノさんが評価しました。

テスト3:通気性

商品表面を湿潤させ、その上に人肌程度の熱源とおもりを置きます。商品表面と熱源の間の温度と湿度の変化を一定時間記録し、
熱のこもりにくさと蒸れにくさから通気性を評価しました。

日用品・生活雑貨のアイコン【比較】マットレストッパーおすすめランキング

プロと雑誌『MONOQLO』編集部が実際に比較検証してわかった、マットレストッパーのおすすめランキングです。ベストバイ1位は西川「suyara #001 Dots トッパータイプ」、2位はマニフレックス「エルゴ・トッパー」でした。以下は寝心地・体圧分散・通気性などを比べた当サイト独自の結果です。

ランキングは項目名で並び替えられます
商品 おすすめポイント
A評価
西川suyara #001 Dots トッパータイプ
マットレストッパーおすすめ 西川 suyara #001 Dots トッパータイプ イメージ
3.90
独自の凹凸構造が体の隙間を埋める/体圧分散が優秀/絶妙な柔らかさで心地いい
4.50 3.40 3.80
97cm
195cm
4cm
中材:ウレタンフォーム
A評価
マニフレックスエルゴ・トッパー
マットレストッパーおすすめ マニフレックス エルゴ・トッパー イメージ
3.63
体を支える硬めの寝心地/3層構造で理想の寝姿勢を維持
4.00 3.60 3.30
100cm
190cm
4cm
中材:エリオセルMF・エリオセル・エリオファイバー
A評価
ニトリ高反発マットレストッパー シングル(S M2205)
マットレストッパーおすすめ ニトリ 高反発マットレストッパー シングル(S M2205) イメージ
3.60
空気孔付きで通気性バツグン/「価格以上の完成度」とプロ絶賛
4.00 3.30 3.50
97cm
197cm
4cm
中材:ウレタン
B評価
MLILYエムリリー 優反発マットレストッパー 5cm
マットレストッパーおすすめ MLILY エムリリー 優反発マットレストッパー 5cm イメージ
3.57
かかとにもフィット
4.00 3.40 3.30
97cm
195cm
5cm
中材:ウレタンフォーム
C評価
イケアNISSEHOLM ニッセホルム マットレストッパー(パッド)
マットレストッパーおすすめ イケア NISSEHOLM ニッセホルム マットレストッパー(パッド) イメージ
2.50
通気性が優秀
2.00 1.50 4.00
90cm
200cm
5.0cm
中材:高反発ポリウレタンフォーム

A評価【1位】西川「suyara #001 Dots トッパータイプ」

  • 西川suyara #001 Dots トッパータイプ
  • 最安価格: ¥14,300

総合評価: 3.90

 
寝心地
 4.50
体圧分散
 3.40
通気性
 3.80

凹凸素材が体の隙間にフィットして全身を支える!

マットレストッパーのおすすめランキングで1位となり、ベストバイに輝いたのはA評価の西川(nishikawa)「suyara #001 Dots トッパータイプ」でした!

独自の凹凸構造が体の隙間を埋めてくれるため、横向き寝の人には特におすすめ。

他製品を圧倒した“絶妙な柔らかさ”は、「万人受けします」と寝具のプロが太鼓判を押すほど。極上の寝心地をアシストしてくれます。

おすすめポイント
  1. 独自の凹凸構造が体の隙間を埋める
  2. 体圧分散が優秀
  3. 絶妙な柔らかさで心地いい
97cm
奥行
195cm
厚さ
4cm
素材
中材:ウレタンフォーム
型番
HD05130609

凹凸がフィット感あり

凹凸がフィット感あり マットレストッパーおすすめ イメージ

凹凸が体にフィットする上層と、重さを支える下層の2層構造により、寝心地の向上が期待できます。

凹凸がフィット感あり マットレストッパーおすすめ イメージ2

心地よい柔らかさです。

横向き・仰向けとも体圧が分散された

横向き・仰向けとも体圧が分散された マットレストッパーおすすめ イメージ

横向き・仰向けの体圧を測定しました。 一般的に「色の範囲が広く、全体が緑色に近いほど」優秀ですが、本製品は範囲の広がりこそ平均的なものの、圧力の分散(緑色への変化)においては優れた結果となりました。

局所的な圧迫を抑える力は十分に備わっており、就寝時の体の負担をバランスよく軽減してくれます。

【体圧分散】男性の横向き寝
【体圧分散】男性の横向き寝 マットレストッパーおすすめ イメージ
【体圧分散】男性の横向き寝 マットレストッパーおすすめ イメージ2
【体圧分散】男性の横向き寝 マットレストッパーおすすめ イメージ3
【体圧分散】男性の仰向け寝
【体圧分散】男性の仰向け寝 マットレストッパーおすすめ イメージ
【体圧分散】男性の仰向け寝 マットレストッパーおすすめ イメージ2
【体圧分散】男性の仰向け寝 マットレストッパーおすすめ イメージ3

A評価【2位】マニフレックス「エルゴ・トッパー」

  • マニフレックスエルゴ・トッパー
  • 最安価格: ¥20,900

総合評価: 3.63

 
寝心地
 4.00
体圧分散
 3.60
通気性
 3.30

体圧分散が優秀! 筋肉質な人におすすめ

マットレストッパーのおすすめランキング2位は、A評価のマニフレックス(Magniflex)「エルゴ・トッパー」。体圧分散ベストに選ばれました。

マットレストッパーの中材は、比較した中で最多の3層構造。

硬さの異なる層を重ねることで、単層では難しい「表面のフィット感」と「体を芯から支える安定感」を見事に両立し、理想的な寝姿勢を維持できます。

通気性は平均的ですが、硬めの寝心地が好みの人にイチオシです!

おすすめポイント
  1. 体を支える硬めの寝心地
  2. 3層構造で理想の寝姿勢を維持
100cm
奥行
190cm
厚さ
4cm
素材
中材:エリオセルMF・エリオセル・エリオファイバー
型番
egts

まるでお餅のような触感!

まるでお餅のような触感! マットレストッパーおすすめ イメージ

表面のキルティング加工がフィット感を向上。体をしっかり支えてくれます。

さらに、お餅のような「しっとり感」と「硬めの寝心地」が、絶妙なバランスで両立しています。

横向き寝で体圧分散

横向き寝で体圧分散 マットレストッパーおすすめ イメージ
横向き寝で体圧分散 マットレストッパーおすすめ イメージ2
横向き寝で体圧分散 マットレストッパーおすすめ イメージ3

3層構造の効果で、横向き寝では特に腰まわりの体圧が分散しています。体が安定して寝心地がよくなります。

ヒラノマリ 氏
睡眠指導を行うスリープトレーナー
ヒラノマリ 氏 のコメント

ガッチリ体型や体重のある人に合います。

A評価【2位】ニトリ「高反発マットレストッパー シングル(S M2205)」

  • ニトリ高反発マットレストッパー シングル(S M2205)
  • 最安価格: ¥7,990

総合評価: 3.60

 
寝心地
 4.00
体圧分散
 3.30
通気性
 3.50

コスパ重視ならニトリ! 寝汗をかく夏場も使いやすい

マットレストッパーのおすすめランキング同率2位は、A評価のニトリ(NITORI)「高反発マットレストッパー シングル(S M2205)」でした。

凹凸構造が体の隙間を埋め、寝心地が向上。好みが分かれる肌触りなものの、寝具のプロが「価格以上の完成度」と絶賛しました。

特筆すべきは、比較した中でも優秀だった「通気性」。蒸れにくいため、汗をかきやすい方にもイチオシの製品です。

おすすめポイント
  1. 空気孔付きで通気性バツグン
  2. 「価格以上の完成度」とプロ絶賛
がっかりポイント
  1. 体圧分散は男女で差がある
97cm
奥行
197cm
厚さ
4cm
素材
中材:ウレタン
型番
7544981

男性には合うけど女性には合わないかも

【体圧分散】男性
【体圧分散】男性 マットレストッパーおすすめ イメージ
【体圧分散】男性 マットレストッパーおすすめ イメージ2

体圧分散は男女で顕著な差が。男性は背中の接地面が広がり、分散もしている理想に近い状態です。

【体圧分散】女性
【体圧分散】女性 マットレストッパーおすすめ イメージ
【体圧分散】女性 マットレストッパーおすすめ イメージ2

一方、女性は背中の範囲が縮まり、お尻は分散が弱まっています。

汗かきでも安心!

汗かきでも安心! マットレストッパーおすすめ イメージ

テストした商品の中で最も湿度の低下が早く、60分で大きく下がりました。

汗かきでも安心! マットレストッパーおすすめ イメージ2

汗をかいても蒸れにくそうです。

B評価【4位】MLILY「エムリリー 優反発マットレストッパー 5cm」

  • MLILYエムリリー 優反発マットレストッパー 5cm
  • 最安価格: ¥19,533

総合評価: 3.57

 
寝心地
 4.00
体圧分散
 3.40
通気性
 3.30

頭から足先までフィットします

マットレストッパーのおすすめランキング4位は、B評価のMLILY(エムリリー)「エムリリー 優反発マットレストッパー 5cm」でした。

寝心地は上々。一方、体圧分散や通気性は平均レベルにとどまりました。

おすすめポイント
  1. かかとにもフィット
がっかりポイント
  1. 人によっては寝返りしづらいかも
97cm
奥行
195cm
厚さ
5cm
素材
中材:ウレタンフォーム
型番
yuuS5
ヒラノマリ 氏
睡眠指導を行うスリープトレーナー
ヒラノマリ 氏 のコメント

厚みがあるので、寝心地の変化をしっかり実感できる。

かかとまでしっかり支える!

かかとまでしっかり支える! マットレストッパーおすすめ イメージ

上層の優反発層の効果でフィット感はピカイチ。かかとが浮かず自然に支えてくれるのはレアな存在です。

少し蒸れやすいかも

少し蒸れやすいかも マットレストッパーおすすめ イメージ

疑似的な寝汗を用いたテストでは、マット内の湿度が上がりにくい点が高評価。その一方で、一度こもった湿気が逃げるスピードには課題が残ります。

C評価【5位】イケア「NISSEHOLM ニッセホルム マットレストッパー(パッド)」

マットレストッパーおすすめ イケア NISSEHOLM ニッセホルム マットレストッパー(パッド) イメージ1
  • イケアNISSEHOLM ニッセホルム マットレストッパー(パッド)
  • 検証時価格: ¥9,990

総合評価: 2.50

 
寝心地
 2.00
体圧分散
 1.50
通気性
 4.00

体とのフィット感に欠ける印象です

マットレストッパーのおすすめランキング5位は、C評価のイケア(IKEA)「NISSEHOLM ニッセホルム マットレストッパー(パッド)」でした。

通気性は良好ですが、肝心の体圧分散はイマイチ。

ヘタったマットレスの厚みを物理的に補うだけで、寝心地の改善には至りません。

おすすめポイント
  1. 通気性が優秀
がっかりポイント
  1. 体圧分散に課題がある
90cm
奥行
200cm
厚さ
5.0cm
素材
中材:高反発ポリウレタンフォーム

寝心地向上は実感できず

寝心地向上は実感できず マットレストッパーおすすめ イメージ

中材が単層構造のため、体の隙間を細かく埋めきれず、十分なフィット感があるとは言えません。

体を支えられなかった

体を支えられなかった マットレストッパーおすすめ イメージ

マットレストッパーを使用しない時(Before)と比べて、横向き寝では腰まわりが真っ赤になって、体圧分散は悪化してしまいました。

日用品・生活雑貨のアイコンマットレストッパーの選び方

マットレストッパーの選び方 マットレストッパーおすすめ イメージ

マットレストッパーは、使う人によって〝最適〟が異なります。体型や体重、睡眠時の姿勢や寝返りしにくさなどの不満、夏場の蒸れや熱のこもりなど、それぞれの悩みに沿ったものを選ぶのが正解。

そのために押さえておきたいのが「硬さ」。ウレタンを使ったモデルでは、大まかに「やわらかめ(主に低反発素材)」と「かため(主に高反発素材)」の2種類に分けられます。それぞれの特徴をしっかりと把握しておきましょう。

やわらかめタイプ

やわらかめタイプは寝転んだときにやわらかく沈み込んで、体にフィットする寝心地が特徴。この沈み込みによって睡眠時の姿勢が安定することが期待されて、横向きに眠ることが多い人に向いています。

また、基本的に低反発と呼ばれる素材が多いですが、なかには高反発系でも程よい沈み込みのモデルも存在します。

やわらかめタイプの特徴

1:横向きの姿勢をサポート
1:横向きの姿勢をサポート マットレストッパーおすすめ イメージ

体の側面は凹凸が多いですが、やわらかく沈み込むことでしっかりとフィットするのがポイント。横向き寝でも姿勢が崩れにくく、背筋がまっすぐに安定しやすくなります。

2:体重が軽い人でも体の凹凸にフィットする
2:体重が軽い人でも体の凹凸にフィットする マットレストッパーおすすめ イメージ

かかとやふくらはぎなどのカーブに合わせてマットが包み込んでくれるため、仰向けに寝ても血流を妨げにくい姿勢をキープできます。

▼やわらかめタイプが向いている人
  • 今のマットレスが硬すぎる人
  • 朝起きたら腕が痛い人(部位が圧迫されることによる痛み)
ヒラノマリ 氏
睡眠指導を行うスリープトレーナー
ヒラノマリ 氏 のコメント

大柄で体重が重い人は沈み込み過ぎて姿勢が崩れるリスクがあります。

高反発(硬め)タイプ

硬めタイプはかかった重みに対して反発力(跳ね返す力)が強いタイプで、一般的に「高反発」と呼ばれる素材を採用しています。

体が沈み込みすぎないため、体圧が分散されやすくなるのが特徴。また、沈み込みによる姿勢の崩れもサポートしてくれます。芯材に凹凸の形状をつける「プロファイル加工」が施されて、体へのフィット感を向上している製品もあります。

硬めタイプの特徴

1:腰や肩への圧力を低減
1:腰や肩への圧力を低減 マットレストッパーおすすめ イメージ

体重がかかったときの反発力によって姿勢が崩れにくく、体圧を分散することができます。腰や肩などの一部分に強く圧力がかかるのを防ぐことで、それが原因となっている腰痛や肩こりなどのサポートを期待できます。

凹凸形状に加工が施されていると、凸面の点で体を支えることから体圧を分散しやすくなるとされています。

2:体重が重い人でも寝返りが打ちやすい
2:体重が重い人でも寝返りが打ちやすい マットレストッパーおすすめ イメージ

体重が重い人でも沈み込みすぎないため、寝返りをラクに打つことができます。

▼かためタイプが向いている人
  • 起床後の腰痛や肩こりが気になる人
  • 寝返りが多く、それが打ちにくい人
  • 最近体重が増えた人
ヒラノマリ 氏
睡眠指導を行うスリープトレーナー
ヒラノマリ 氏 のコメント

高反発だと体が浮きやすい人はフィット感の高い凹凸加工のものを試してみましょう。

日用品・生活雑貨のアイコン【まとめ】西川は独自の凹凸構造で万人におすすめな快適さ!

以上、マットレストッパーのおすすめランキングでした。

マットレストッパーは、体を包み込む「低反発」と、寝返りが打ちやすく翌朝の負担が少ない「高反発」の2種に大別できます。

今回は、雑誌『MONOQLO』読者層に人気の高い「高反発タイプ」を中心に集め、徹底比較しました。

実は同じ製品でも、男女の骨格差により体圧分散や寝心地は変わるもの。そんな中、ベストバイを獲得したのは西川「suyara #001 Dots トッパータイプ」でした。

マットレストッパーのおすすめ

  • 西川suyara #001 Dots トッパータイプ
  • 最安価格: ¥14,300

西川「suyara #001 Dots トッパータイプ」は独自の凹凸構造が体の隙間にフィットし、骨格の違いを柔軟にカバー。

万人におすすめできる、まさに理想の一枚です。

ご紹介した商品詳細を参考に、自分の睡眠環境に合った一枚を選んでみてくださいね。

日用品・生活雑貨のアイコンマットレストッパーの売れ筋ランキングもチェック!

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