【結論】ゲルインクボールペンのおすすめはユニボールワンFと島田小割製材所【LDKとMONOQLOが検証】
日常使いのゲルインクボールペンのおすすめは、雑誌『LDK』の実証テストで1位・ベストバイに輝いた三菱鉛筆「ユニボールワンF (テクスチャーカラー)」です。低重心で安定感があり、濃くはっきりと際立つ文字が書ける点が高評価でした。美発色のゲルインクボールペンを探している人におすすめです。
高級ゲルインクボールペンのおすすめは、雑誌『MONOQLO』がプロと行った実証テストで1位に輝いた島田小割製材所「ノック式 ボールペン【屋久杉(やくすぎ)】」です。上質な木肌と書き心地の両方にこだわりたい人に特におすすめです。
【LDKベストバイ】段違いのなめらかさ
- 三菱鉛筆ユニボールワンF (テクスチャーカラー)
- 最安価格: ¥220〜
【MONOQLOベストバイ】表情豊かな木目が魅力
- 島田小割製材所ノック式 ボールペン【屋久杉(やくすぎ)】
- 検証時価格: ¥8,800〜
目的別・ゲルインクボールペンのおすすめ
-
日常使いでなめらかさを求めるなら長時間筆記しやすい&ベストバイ
-
日常使いで書きやすさを重視したいならスラスラと書けてインクの乾きもよいぺんてるエナージェル コハレ 星影
-
高級タイプでギフトにも最適の1本を探しているなら天然木軸が指になじむ&ベストバイ島田小割製材所ノック式 ボールペン【屋久杉(やくすぎ)】
-
高級タイプで握りやすいグリップ重視ならサラっとした塗装で指先にフィットKAYOU+セラー
これらのおすすめは実際の製品を比較して選びました。使う人の目的や状況によって最適な選択は異なりますので、どれが自分に合うかはこの後の選び方や、詳細なスコアを記した比較表を参考にしてみてください。
鮮明な美文字が書けるゲルインクボールペンがほしい

メモをとるときや手帳に書くときだけでなく、ビジネスシーンや学校の授業、履歴書を書くときなどさまざまなシーンで何気なく使っているボールペン。
学生さんからビジネスパーソンまで、日常に欠かせない筆記具のひとつです。
そんなボールペンには多くの種類があり、書き心地にも大きな差があります。特に書き心地に差が出るのは、油性インク、水性インク、ゲルインクなどの「インクのタイプ」の違いです。
ゲルインクボールペンの特徴は?
ゲル(ジェル)インクは水性ですが、サラサラとしたなめらかな書き心地のうえにじみにくいという、水性インクと油性インクの長所をかけ合わせた特徴を持っています。発色が鮮やかで水濡れにも強いので、勉強はもちろん、オフィスなど、さまざまなシーンで活躍してくれるインクです。
ゲルインクボールペンにも個性がある

ゲルインクボールペンはどれもなめらかで書きやすいですが、低重心で長時間筆記しやすいものや、握りやすいグリップ形状など、さまざまな個性があります。
最近は、大手メーカーからちょっとお高めのボールペンが続々と登場。木製軸やシルエットにこだわったギフトにもぴったりのハイエンドなゲルインクペンが注目を集めているんです。
そこで、雑誌『LDK』が500円前後で買える日常使いのゲルインクボールペンを、雑誌『MONOQLO』が1000円以上〜1万円前後の高級ゲルインクボールペンを徹底比較。書きやすさはもちろん、デザイン性にも注目して検証しました。
ゲルインクボールペンの選び方
ボールペンを選ぶ際には、インクの種類の他にも「ペン先の出し方」「太さ」などを確認しましょう。
選び方1:ペン先の出し方
ボールペンのペン先の出し方には主に「キャップ式」「ノック式」「ツイスト式」の3つがあります。
キャップ式はうっかり汚れを防止
キャップ式のボールペンはペン先に保護用のキャップ(カバー)が付いているタイプで、インクが乾くのを防いでくれるのでペン先がかすれません。
また、ペンを胸ポケットや鞄に入れて移動する際、うっかりペン先が出て汚れたり怪我したりするのを防いでくれる効果もあります。
ノック式は素早く書ける

ノック式のボールペンは、ペン尻を押すとペン先が出てくるタイプです。
カチッと押せばすぐに書き出せるので、素早くメモなどを取る場面が多い場合はノック式を選ぶと良いでしょう。
ツイスト式は高級ペンに多い

ツイスト式(回転式)のボールペンは、ペン軸をひねるとペン先が出る仕組みになっています。ペン先を出す動作が優雅に見えるので、高級ボールペンに多いタイプです。
また、ひねらないとペン先が出ないので、ノック式のようにポケットや鞄の中でうっかりペン先が出てしまうこともありません。
選び方2:太さ(ボール径)で選ぶ

ボールペンのペン先のサイズはさまざまで、0.2mm程度から1.0mm程度のものまであります。ペン先のサイズは、書きたい文字のサイズや使うシーンに合わせて選ぶようにしましょう。
極細(0.28〜0.38mm)
極細は手帳などに細かい文字を書くときに向いています。
中字(0.5〜0.7mm)
もっとも一般的な0.5〜0.7mm径は、ノートや書類全般に使いやすい万能な太さです。
太字(1.0mm以上)
太字は宛名書きをする際や、はっきりと目立たせたいときに最適です。
選び方3:持ちやすさ

ボールペンのグリップは、金属・プラスチック・シリコンなど製品によって使用されている素材が異なります。
滑りにくさを重視するなら、ラバー素材や凹凸のあるものを選びましょう。グリップに指がフィットして滑りにくくなります。
また、グリップの太さやボールペンの重さは、書きやすさにも影響します。筆圧が弱い人は、力を入れやすい細軸のものや、やや重量があるものが安定して文字が書けるのでおすすめです。
筆圧が強い人はボディが軽く、太めのものの方が手に負担がかかりません。心地よく筆記するためにも、ボディの特徴をしっかりチェックしましょう。
選び方4:デザイン性で選ぶ
筆記時にクリップがおさまる形状や、質感、カラーなど見た目の美しさも選ぶ楽しみのひとつです。
一生の相棒として選んだり、ギフトとして贈るなら軸の素材や質感にもこだわってみましょう。
高級ゲルインクボールペンは、軸の素材や仕上げによって印象が大きく変わります。今回のテストでも、樹齢千年以上の屋久杉を使った木軸、ハンマートーン塗装の凹凸ボディ、金×深めカラーのマットな軸色など、見た目の個性が際立つ製品が揃いました。
ゲルインクボールペンのテスト方法
LDKは女性が日常的に使いやすいゲルインクボールペンをテスト

雑誌『LDK』編集部は、日常使いしやすい大手文具メーカーのゲルインクボールペン(0.5mm)をピックアップ。

文具プランナー・福島槙子さん、文具ライター・やまぐちまきこさんと一緒に実際に書き比べ、「書きやすさ」「デザイン」の2軸で比較検証しました。
テスト項目1:書きやすさ
実際に筆記した際のなめらかさ、インクの出やすさ、乾きやすさなどを評価しました。
テスト項目2:デザイン
持ちやすさやクリップの使い勝手、見た目の美しさなどを評価しました。
MONOQLOはギフトにも最適な高級ゲルインクボールペンをテスト

雑誌『MONOQLO』編集部は、ちょっと高級なゲルインクボールペンをピックアップ。

文具プランナー・福島槙子さん、服飾ジャーナリスト・飯野高広さんと一緒に実際に書き比べ、「デザイン性」「持ちやすさ」「書き心地」「速乾性」の4軸で比較検証しました。
テスト項目1:デザイン性
軸の素材や塗装、シルエットなど、見た目の美しさや質感を評価しました。
テスト項目2:持ちやすさ
実際に握って、グリップのフィット感や重心のバランス、滑りにくさを評価しました。
テスト項目3:書き心地
実際に筆記して、インクのなめらかさや筆致の安定感を評価しました。
テスト項目4:速乾性
筆記後のインクの乾きやすさを評価しました。
【比較】ゲルインクボールペンのおすすめランキング
プロと雑誌『MONOQLO』編集部が実際に比較検証してわかった、高級ゲルインクボールペンのおすすめランキングです。ベストバイ1位は島田小割製材所「ノック式ボールペン【屋久杉(やくすぎ)】」、2位はKAYOU+「セラー」でした。以下はデザイン性・持ちやすさ・書き心地・速乾性などを比べた当サイト独自の結果です。
| 商品 | 総合評価順 | 安い順で並びかえる | おすすめポイント | デザイン性 | 持ちやすさ | 書き心地 | 速乾性 | ボール径 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
島田小割製材所ノック式 ボールペン【屋久杉(やくすぎ)】
![]() |
|
手汗をかいてもすべらない/太めのゲルでサラサラ書ける/屋久杉の経年変化が楽しめる |
0.7mm |
|||||
KAYOU+セラー
![]() |
|
緩急ある曲線のシルエット/溝のあるグリップが握りやすい/低重心でペン先も安定感あり |
0.5mm |
|||||
サクラクレパスSAKURA craft_lab 010
![]() |
|
光を受けて上品に輝くボディ/重心が中心寄りで持ちやすい/槌目が手になじみ握りやすい |
0.5mm |
|||||
ロイヒトトゥルム1917ドレグリフル ゲルインク ボールペン
![]() |
|
短くシンプルで素朴なボディ/軽くて取り回しやすい |
0.5mm |
|||||
ゼブラサラサ グランド
![]() |
|
馴染みあるなめらかな書き心地/金×深めカラーのマットな軸色/初めての高級ペンに手頃 |
0.5mm |
|||||
トンボ鉛筆ZOOM L1
![]() |
|
曲線と直線の調和が見事 |
0.5mm |
|||||
三菱鉛筆ユニボールワンF (テクスチャーカラー)
![]() |
|
0.5mm |
【1位】三菱鉛筆「ユニボールワンF (テクスチャーカラー)」
- 三菱鉛筆ユニボールワンF (テクスチャーカラー)
- 最安価格: ¥220〜
- 書きやすさ
- デザイン
- おすすめポイント
-
- 色の濃さが圧倒的
- 低重心で安定感がある
- なめらかな書き心地
- ボール径
- 0.5mm
- 型番
- UMNSFT05D.13
低重心で長時間筆記しやすい

安定感があって書き心地も良好。


インクがたっぷり出るのに広がらず、美発色です。

低重心で長時間筆記しやすいのも魅力です。
【2位】ぺんてる「エナージェル コハレ 星影」
- ぺんてるエナージェル コハレ 星影
- 最安価格: ¥295〜
- 書きやすさ
- デザイン
- おすすめポイント
-
- スラスラ書ける
- インクの乾きがいい
- ボール径
- 0.5mm
- 型番
- BLN75KH-A
書きやすさ

スラスラと文字が書けます。
【2位】サクラクレパス「ボールサイン iD」
- サクラクレパスボールサイン iD シングル 0.5mm
- 最安価格: ¥334〜
- 書きやすさ
- デザイン
- おすすめポイント
-
- 握りやすい形状
- なめらかに書ける
- ボール径
- 0.5mm
- 型番
- GBR405#49
書きやすさ

低重心で安定感があり、なめらかに文字が書けます。
【2位】パイロット「イルミリー ニュアンスブラック ブラック」
- パイロットイルミリー ニュアンスブラック
- 最安価格: ¥275〜
- 書きやすさ
- デザイン
- おすすめポイント
-
- グリップ付き
- 手にフィットする
- ボール径
- 0.5mm
- カラー
- ニュアンスブラック
- 型番
- LIL-30EF-B
書きやすさ

手にフィットして書きやすいです。
【5位】ライテック「オーロラ ゲルボールペン」

- ライテックオーロラ ゲルボールペン
- 検証時価格: ¥275〜
- 書きやすさ
- デザイン
- おすすめポイント
-
- 筆記時にクリップがおさまる
- ボール径
- 0.5mm
書きやすさ

筆記時にクリップがおさまるデザインが評価されました。書きやすさも良好です。
【6位】KAYOU+「Fleura」

- KAYOU+Fleura 0.5mm
- 検証時価格: ¥396〜
- 書きやすさ
- デザイン
- おすすめポイント
-
- メンズライクな重厚感
- グリップが太め
- ボール径
- 0.5mm
書きやすさ

グリップが太めで重さがあり、書き心地も良好です。
【7位】KACO「KACO×PANTONE ボールペン」
- KACOKACO×PANTONE ボールペン
- 最安価格: ¥550〜
- 書きやすさ
- デザイン
- おすすめポイント
-
- ハート付きで見た目がかわいい
- がっかりポイント
-
- 細軸で安定感はまあまあ
- ボール径
- 0.5mm
- 型番
- 6958961269544
書きやすさ

軸が細く、安定感はまあまあという結果でした。
【比較】高級ゲルインクボールペンのおすすめランキング
プロと雑誌『MONOQLO』編集部が実際に比較検証してわかった、高級ゲルインクボールペンのおすすめランキングです。ベストバイ1位は島田小割製材所「ノック式ボールペン【屋久杉(やくすぎ)】」、2位はKAYOU+「セラー」でした。以下はデザイン性・持ちやすさ・書き心地・速乾性などを比べた当サイト独自の結果です。
| 商品 | 総合評価順 | 安い順で並びかえる | おすすめポイント | デザイン性 | 持ちやすさ | 書き心地 | 速乾性 | ボール径 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
島田小割製材所ノック式 ボールペン【屋久杉(やくすぎ)】
![]() |
|
手汗をかいてもすべらない/太めのゲルでサラサラ書ける/屋久杉の経年変化が楽しめる |
0.7mm |
|||||
KAYOU+セラー
![]() |
|
緩急ある曲線のシルエット/溝のあるグリップが握りやすい/低重心でペン先も安定感あり |
0.5mm |
|||||
サクラクレパスSAKURA craft_lab 010
![]() |
|
光を受けて上品に輝くボディ/重心が中心寄りで持ちやすい/槌目が手になじみ握りやすい |
0.5mm |
|||||
ロイヒトトゥルム1917ドレグリフル ゲルインク ボールペン
![]() |
|
短くシンプルで素朴なボディ/軽くて取り回しやすい |
0.5mm |
|||||
ゼブラサラサ グランド
![]() |
|
馴染みあるなめらかな書き心地/金×深めカラーのマットな軸色/初めての高級ペンに手頃 |
0.5mm |
|||||
トンボ鉛筆ZOOM L1
![]() |
|
曲線と直線の調和が見事 |
0.5mm |
【1位】島田小割製材所「ノック式 ボールペン【屋久杉(やくすぎ)】」
- 島田小割製材所ノック式 ボールペン【屋久杉(やくすぎ)】
- 検証時価格: ¥8,800〜
- デザイン性
- 持ちやすさ
- 書き心地
- 速乾性
- おすすめポイント
-
- 手汗をかいてもすべらない
- 太めのゲルでサラサラ書ける
- 屋久杉の経年変化が楽しめる
- ボール径
- 0.7mm
持ちやすさ:手汗をかいてもすべらない

微細な凸凹のある天然木軸が指にしっとりとなじみます。持ちやすさも書き心地も最高評価でした。
書き心地:太めのインクで気持ちいい!

芯径0.7mmの太めゲルが標準芯。サラサラ書けるなめらかさにプロも感嘆しました!
替え芯は、島田小割製材所のGELのほか、三菱鉛筆の「ジェットストリーム SXR-600シリーズ」の替え芯と互換性があり、0.38mm・0.5mm・0.7mmのいずれも使用可能です。

軽い筆圧でも濃くてなめらかです。
【2位】KAYOU+「セラー」

- KAYOU+セラー
- 検証時価格: ¥3,300〜
- デザイン性
- 持ちやすさ
- 書き心地
- 速乾性
- おすすめポイント
-
- 緩急ある曲線のシルエット
- 溝のあるグリップが握りやすい
- 低重心でペン先も安定感あり
- ボール径
- 0.5mm
持ちやすさ:グリップが滑りにくい!

肌ざわりの良いサラサラ素材ですが、くぼみがあるので握りやすいです。

低重心でペン先も安定感があります。
【3位】サクラクレパス「SAKURA craft_lab 010」

- サクラクレパスSAKURA craft_lab 010
- 検証時価格: ¥13,200〜
- デザイン性
- 持ちやすさ
- 書き心地
- 速乾性
- おすすめポイント
-
- 光を受けて上品に輝くボディ
- 重心が中心寄りで持ちやすい
- 槌目が手になじみ握りやすい
- ボール径
- 0.5mm
デザイン性:シンプルな見た目ながら意匠の妙が光る

ハンマートーン塗装の不均一な輝きが美しいです。
【4位】ロイヒトトゥルム1917「ドレグリフル ゲルインク ボールペン」
- ロイヒトトゥルム1917ドレグリフル ゲルインク ボールペン
- 最安価格: ¥3,900〜
- デザイン性
- 持ちやすさ
- 書き心地
- 速乾性
- おすすめポイント
-
- 短くシンプルで素朴なボディ
- 軽くて取り回しやすい
- ボール径
- 0.5mm
- 型番
- 374012
【5位】ゼブラ「サラサグランド」
- ゼブラサラサ グランド
- 最安価格: ¥1,061〜
- デザイン性
- 持ちやすさ
- 書き心地
- 速乾性
- おすすめポイント
-
- 馴染みあるなめらかな書き心地
- 金×深めカラーのマットな軸色
- 初めての高級ペンに手頃
- ボール径
- 0.5mm
- 型番
- P-JJ57-MTBK
【6位】トンボ鉛筆「ZOOM L1」
- トンボ鉛筆ZOOM L1
- 最安価格: ¥3,740〜
- デザイン性
- 持ちやすさ
- 書き心地
- 速乾性
- おすすめポイント
-
- 曲線と直線の調和が見事
- がっかりポイント
-
- インクの乾きが遅め
- ボール径
- 0.5mm
- 型番
- BJ-ZL1EC65
【まとめ】ゲルインクボールペン検証の振り返り
以上、ゲルインクボールペンのおすすめランキングでした。
今回は雑誌「LDK」が日常使いにぴったりなゲルインクボールペンを、雑誌「MONOQLO」が高級ラインのゲルインクボールペンを検証しました。
LDKのおすすめは三菱鉛筆
- 三菱鉛筆ユニボールワンF (テクスチャーカラー)
- 最安価格: ¥220〜
日常使い部門のLDKベストバイに輝いた三菱鉛筆「ユニボールワンF (テクスチャーカラー)」は、低重心で長時間筆記しやすいうえ、際立つ色の濃さで鮮明な字が書ける点が高く評価されました。
書きやすさ・デザインともに高評価で、隙のない仕上がりです。
MONOQLOのおすすめは島田小割製材所
- 島田小割製材所ノック式 ボールペン【屋久杉(やくすぎ)】
- 検証時価格: ¥8,800〜
高級部門のMONOQLOのゲルインクボールペン検証では、濃密な書き心地でどれも優秀という結果に。
中でもベストバイの島田小割製材所「ノック式ボールペン【屋久杉(やくすぎ)】」は、樹齢千年以上の屋久杉を使った木軸の手触りが格別で、書き心地も高評価でした。文具好きな人へのギフトとしても喜ばれそうです。
握りやすいグリップを重視するならKAYOU+「セラー」、見た目の上質さにこだわるならサクラクレパス「SAKURA craft_lab 010」、初めての高級ペンとして手頃な価格で選ぶならゼブラ「サラサグランド」もチェックしてみてください。
ぜひ、本ランキングを参考にお気に入りの1本を見つけてみてくださいね。
ボールペンの売れ筋ランキングもチェック!
ボールペンのAmazon・楽天の売れ筋ランキングは、以下のリンクからご確認ください。



















くっきりと濃い文字は記憶に残りやすいという研究結果もあります。