文房具効率がアップする賢い仕事道具はどれ?

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終わりの見えない膨大なタスクや、プロジェクトの納期、会議での提案など、毎日の仕事に頭を抱えていませんか? そんなときは、仕事を効率化してくれるアイテムを使ってラクにしちゃいましょう。

ということで、雑誌『MONOQLO』がテストして見つけた「賢い仕事道具」を紹介します。

今回はアナログ仕事を効率化する文房具6選からおすすめの3製品、手によく馴染むシャーペンと多機能ボールペン、定規付きルーペを紹介します。

文房具パイロット「S30」

パイロット「S30」 イメージ

パイロット
S30
実勢価格:2500円

※画像はAmazonより

パイロット「S30」は、ノックがいらないオートマチック機能のおかげで、一度芯を出すとその1本が終わるまでノックせずにゴリゴリ書き続けられます。

手になじむ木軸のおかげで長時間使っていても手が疲れにくく、使い込むほどに味わいが増します。木軸のフィット感が圧倒的な一本です。

文房具ゼブラ「ブレン2+S」

ゼブラ「ブレン2+S」 イメージ

ゼブラ
ブレン2+S
実勢価格:441円

※画像はAmazonより

書くことはペン1本で乗り切りたいなら、全種最高の多色ペンがおすすめ。ゼブラ「ブレン2+S」は、筆記時の振動を抑えて滑らかに書くことができる超優秀な多機能ボールペン。

多色ペンはペン先が入れ替わるため、どうしても書き味がフラつきます。しかし、このペンならカラーも黒もシャーペンすらフラツキもなくスムーズに書くことができます。

文房具HIGHTIDE「フレネルレンズ ロング(ルーペ)」

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HIGHTIDE
フレネルレンズ ロング(ルーペ)
実勢価格:330円

※画像はAmazonより

拡大鏡は挟んで持ち歩くのがおすすめ! HIGHTIDE「フレネルレンズ ロング(ルーペ)」は、薄さ2ミリのしおりほどのサイズの極薄ルーペ。細かい文字がよく見えます。

本に挟んで持ち歩いてもよし、スーツのポケットに忍ばせても目立ちません。定規がついているのでちょっとした長さを測ることができるほか、ケースが付属しているのでレンズを傷めずに持ち歩けます。

以上、手によく馴染むシャーペンと多機能ボールペン、定規付きルーペの紹介でした。アナログ仕事を効率化するのにおすすめなので、ぜひ使ってみてください。

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