イタズラや盗難に
あってからでは遅い!

日本損害保険協会の調査によれば、車両本体の盗難認知件数は減少傾向にあるものの、プリウス、ランドクルーザー、ハイエース、レクサスといった特定の車種に集中する傾向が強まっているそうです。(※日本損害保険協会「第19回自動車盗難事故実態調査結果発表」より)

「自分のクルマは古いし大丈夫」と思っていても、車両盗難は駐車場での発生が多いことから普通に停めていても安心できません。カーナビやタイヤ、ホイールが盗まれる車上荒らしの被害にあうことだってあります。ダメージは大きいし、警察の事情聴取を受ける手間もかかります。

ですが、そんなリスクを1万円程度で減らしてくれる防犯アイテムがあるんです!

愛車の異変が
リモコンに届きます

ユピテル:Aguilas VE-S37RS:防犯アイテム

ユピテル
Aguilas VE-S37RS
実勢価格:1万1467円

「Aguilas VE-S37RS」は、Amazonでベストセラーの1位になっている防犯アイテムです。リーズナブルな価格設定と、専用の工具が不要でシガーソケットに繋いでダッシュボード上に置くだけと設置が簡単なことがその理由です。

それでいて、ボディやウインドに衝撃を受けたり、ドアが開かれたり、ジャッキアップで車両が傾けられたりすると大音量で威嚇してくれます。同時にリモコンにも通達してくれますので、すぐに駆けつけることができます。オプションの車外サイレンも使えば、車外周囲により大音量で鳴り響くので、強力に威嚇することができます。

ドアを閉めるだけで
セキュリティ開始!

それでは、具体的なオススメポイントを4つご紹介します。


【オススメポイント①】
シガーソケットに差すだけと設置が簡単!

太陽電池で補充電されるので、電池切れの心配もありません。


【オススメポイント②】
異常を検知すると大音量で威嚇します。

異常を検知したときは、LEDの点滅と90dB/mの大音量で威嚇します。静かな住宅街などで、近隣に配慮したい場合、威嚇音を鳴らさない設定もできます。


【オススメポイント③】
異常をリモコンに通報してくれます。

警報アイコンと通報音で異常をリモコンに通達してくれます。通信距離は、郊外の住宅街なら600mくらいまで届きます。


【オススメポイント④】
衝撃やドア開など幅広い手口に対応。

ボディやウインドへの衝撃(強弱2段階)、ドア開、傾斜(ジャッキアップ)といった幅広い犯行手口に対応します。


もちろん、貴重品を車内に置かない、短時間でも離れるときはキーを抜く、といった基本の防犯対策も忘れてはなりませんが、愛車の安全度は間違いなく高まるはずですよ!