【結論】USB急速充電器のおすすめはCIOとアンカー
USB急速充電器のおすすめは、雑誌『家電批評』が専門家と一緒にUSB急速充電器を実際に使って検証した結果、1位ベストバイはCIO「NovaPort QUAD II 67W 3C1A」でした。小型ながら4ポート搭載し、パワフルな出力を記録。持ち運びやすさと機能性を両立した一台を探している人におすすめです。
ケーブル一体型部門の1位ベストバイはアンカー「Anker Nano Charger(35W,巻取り式 USB-Cケーブル)」でした。AirPods並みの超小型ボディで、携帯性は上位。ケーブルを忘れる心配をしたくない人におすすめです。
【USB-C急速充電器部門ベストバイ】4ポート搭載した高機能モデル
- CIONovaPort QUAD II 67W 3C1A
- 最安価格: ¥6,072〜
【USB-C急速充電器ケーブル一体型部門ベストバイ】コンパクトで持ち歩きにピッタリ
- アンカーAnker Nano Charger (35W, 巻取り式 USB-Cケーブル)
- 最安価格: ¥4,990〜
目的別・USB急速充電器のおすすめ
-
持ち運びに適した一台を探すならパワフルなのに超軽量
-
ケーブル付きなら複数ポートでも高出力&ケーブルもすぐ取り出せる
-
出力で選ぶなら公称値に近い出力を記録した
これらのおすすめは実際の製品を比較して選びました。使う人の目的や状況によって最適な選択は異なりますので、どれが自分に合うかはこの後の選び方や、詳細なスコアを記した比較表を参考にしてみてください。
USB-C急速充電器で充電を極めよう

スマートフォンやノートPC、タブレットなど、持ち歩くデバイスが増えるにつれて重要になるのが充電器です。最近の充電器は、小型化や高出力化などの進化を遂げています。
今回は、ベーシックタイプ(ケーブルなし)とケーブル一体型の2ジャンル9製品を検証しました。
複数機器を同時にパワフル充電できるモデルから、コード内蔵ながら驚くほどコンパクトな一台まで、今選ぶべきベストバイを探ります!
USB急速充電器のメリット

短時間で急速充電が可能
充電時間を大幅に短縮できる急速充電器。万が一充電し忘れてしまっても、短時間でバッテリーを充電できるため安心です。
コンパクトで持ち運びに便利
ポート数が多い充電器やモバイルバッテリー一体型の製品と異なり、今回取り上げる急速充電器は比較的コンパクトで持ち運びにも便利です。
バッテリー寿命の低下防止にも効果的
スマートフォンのリチウムイオンバッテリーは消耗品で、20〜80%のバッテリー残量を維持することで長持ちさせることができます。20%を下回る前に素早く充電するようにすれば、バッテリーの負担を軽減できます。
USB-C急速充電器の選び方
USB-C急速充電器を選ぶ際にチェックしたいポイントを紹介します。
対応する充電規格をチェック

急速充電を行うには、スマートフォンやタブレットなどの端末側も急速充電に対応している必要があります。
現在、多くの端末で採用されている一般的な規格が「USB-PD(Power Delivery)」で、最大240Wまでの電力供給が可能です。
また、一部のAndroid端末で使われている「Quick Charge(QC)」という規格もあります。QC3.0まではUSB-A端子が使われていましたが、QC4.0以降はUSB-C端子を採用しており、USB-PDとの互換性も持っています。
なお、急速充電を利用するには、充電器と端末だけでなく、両者をつなぐケーブルもUSB-PDやQCに対応したものが必須です。
さらに、それぞれの対応電力(ワット数)も重要になります。たとえば45Wで急速充電を行う場合、「充電器・ケーブル・端末」の3点すべてが45W以上の出力・入力に対応している必要があります。
ノートPCも充電する?しない?

充電器は、充電したいデバイスの数や種類に合わせて出力を選びましょう。
たとえば、最新のスマートフォンやタブレットを急速充電する場合、少なくとも20W以上の出力が必須です。一部のAndroid端末には50W以上の超急速充電に対応したモデルもあるため、お使いの端末のスペックを確認しておきましょう。
また、モバイルノートPCであれば40〜45W程度でも充電可能機種も増えています。
注意点として、複数のデバイスを同時に充電する場合、充電器の出力はそれぞれのポートに分配されます。そのため、ノートPCとスマートフォンを同時に急速充電したい人は、高出力なモデルを選ぶと安心です。
ポートの種類と組み合わせ

急速充電に最も適したポートは、USB-PD規格に対応した「USB-Cポート」です。充電器には、USB-Cポートを複数搭載したものや、従来のUSB-Aポートと混在しているものがあり、ポート数に応じて複数デバイスの同時充電が可能です。
USB-Aポートはまだ必要?
最近はUSB-Cポートのみを備えるコンパクトな急速充電器が主流になってきました。とはいえ、ワイヤレスイヤホンや少し前のデバイスなど、依然としてUSB-Aケーブルを使う機会は少なくありません。ご自身が充電したいデバイスや、お手持ちのケーブルに合わせて最適なポート構成を選んでください。
使い勝手

充電器は製品によってサイズや重さ、使い勝手が異なります。持ち運ぶ機会が多い場合は、かさばらないコンパクトなタイプがおすすめです。また、壁のコンセントや電源タップに挿した際、隣の差込口に干渉して塞いでしまわない形状のものを選ぶとよいでしょう。
発熱のしにくさ(安全性)

急速充電を行う際、ある程度の発熱は避けられません。もちろん各メーカーは過熱防止などの安全性を謳っていますが、ユーザーとしてはなるべく発熱が控えめなモデルを選びたいもの。
一般的に、コンパクトサイズの充電器は熱を逃がす面積が小さいため、表面が熱を持ちやすい傾向があります。発熱が気になる場合は、「GaN(窒化ガリウム)」という発熱を抑えつつ高出力を出せる技術を採用したモデルを選ぶのがおすすめです。
USB-C急速充電器の比較方法
ベーシックタイプ(ケーブルなし)とケーブル一体型の2ジャンルにおいて、AnkerやCIOなどの人気9製品を、晋遊舎のテスト機関LAB.360室長の松下とともに検証しました。
テスト1:出力
専用の計測器で出力値をチェックしました

各ポートに所定の機器を接続して、「単ポート」および「全ポート同時使用時」の出力を測定しました。
テスト2:使い勝手
コンセントに差し込んだ状態からのグラつきや外れにくさ、コードの引き出しやすさなどを確認しました。
テスト3:機能性
搭載しているポートの種類と数によって採点しました。また、全製品がPPS規格に対応しており、加点しています。
テスト4:携帯性
本体のサイズと重量を実測。そこから算出した製品の体積と重量をもとに比較しています。
【比較1】USB急速充電器のおすすめランキング
プロと雑誌『家電批評』編集部が実際に比較検証してわかった、USB-C急速充電器のおすすめランキングです。ベストバイ1位はCIO「NovaPort QUAD II 67W 3C1A」、2位はアンカー「Anker Nano Charger(70W,3Ports)」でした。以下は出力・使い勝手・機能性・携帯性を比べた当サイト独自の結果です。
| 商品 | |||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
CIONovaPort QUAD II 67W 3C1A
![]() |
|
54mm |
30mm |
43mm |
120g(約) |
67W(最大) |
USB-C×3、USB-A×1 |
PPS対応 |
|||||
アンカーAnker Nano Charger(70W,3Ports)
![]() |
|
43mm |
32mm |
53mm |
120g(約) |
70W(最大) |
USB-C×2、USB-A×1 |
PPS対応 |
|||||
SUNEAST70W 2C1A USB急速充電器 PD3.0対応
![]() |
|
54mm |
54mm |
31.5mm |
124g(約) |
70W(最大) |
USB-C×2、USB-A×1 |
PPS対応 |
|||||
ベルキンBelkin Cubic Charger 50W,2-Port(デュアルUSB-C GaN充電器50W)
![]() |
|
46mm |
38mm |
38mm |
89g(約) |
50W(最大) |
USB-C×2 |
PPS対応 |
|||||
多摩電子工業PD45W コンセントチャージャーC2+A CtoCケーブル付き
![]() |
|
49mm |
38mm |
48mm |
86g(約) |
45W(最大) |
USB-C×2、USB-A×1 |
PPS対応 |
【1位】CIO「NovaPort QUAD II 67W 3C1A」
- CIONovaPort QUAD II 67W 3C1A
- 最安価格: ¥6,072〜
- 出力
- 使い勝手
- 機能性
- 携帯性
- 幅
- 54mm
- 奥行
- 30mm
- 高さ
- 43mm
- 重量
- 120g(約)
- 出力
- 67W(最大)
- ポート
- USB-C×3、USB-A×1
- 機能
- PPS対応
- 型番
- CIO-G67W3C1A-N2-BK
出力テスト結果
| ポート | 公称出力 | 実出力 | |
| 単ポート | ポート1(USB-C) | 67W | 68.3W |
| ポート2(USB-C) | 67W | 68.1W | |
| ポート3(USB-C) | 67W | 68.0W | |
| ポート4(USB-A) | 18W | 18.2W | |
| 全ポート 同時充電 |
ポート1(USB-C) | 30W | 29.3W |
| ポート2(USB-C) | 20W | 16.7W | |
| ポート3(USB-C) | 7.5W | 6.6W | |
| ポート4(USB-A) | 7.5W | 7.5W | |
| 合計 | 65W | 60.1W | |
単ポートの出力は、どのポートも公称値を超えていてパワフル。全ポート同時使用時は公称値に届かなかったものの、十分なレベルです。
単ポート、全ポート同時使用ともに最高評価でした。
しっかりした作りで安心感あり!

コンセントにしっかりとはまって本体が傾かず、ポートに挿したコードを引いてもぐらつきません。

スリムなので、複数の機器をコンセントに挿しても干渉しにくいのもうれしいポイントです。
総評
小型なのに4ポート搭載しているのが魅力。どの項目も高スコアでした。
【2位】アンカー「Anker Nano Charger(70W,3Ports)」
- アンカーAnker Nano Charger(70W,3Ports)
- 最安価格: ¥6,000〜
- 出力
- 使い勝手
- 機能性
- 携帯性
- 幅
- 43mm
- 奥行
- 32mm
- 高さ
- 53mm
- 重量
- 120g(約)
- 出力
- 70W(最大)
- ポート
- USB-C×2、USB-A×1
- 機能
- PPS対応
- 型番
- ANKER NANO CHARGER (70W 3 PORT)
【3位】SUNEAST「70W 2C1A USB急速充電器 PD3.0対応」
- SUNEAST70W 2C1A USB急速充電器 PD3.0対応
- 最安価格: ¥6,280〜
- 出力
- 使い勝手
- 機能性
- 携帯性
- 幅
- 54mm
- 奥行
- 54mm
- 高さ
- 31.5mm
- 重量
- 124g(約)
- 出力
- 70W(最大)
- ポート
- USB-C×2、USB-A×1
- 機能
- PPS対応
- 型番
- SE-AC070DC001WHF
【4位】ベルキン「Belkin Cubic Charger 50W,2-Port(デュアルUSB-C GaN充電器50W)」
- ベルキンBelkin Cubic Charger 50W,2-Port(デュアルUSB-C GaN充電器50W)
- 最安価格: ¥2,609〜
- 出力
- 使い勝手
- 機能性
- 携帯性
- 幅
- 46mm
- 奥行
- 38mm
- 高さ
- 38mm
- 重量
- 89g(約)
- 出力
- 50W(最大)
- ポート
- USB-C×2
- 機能
- PPS対応
- 型番
- WCH019QCWH
【5位】多摩電子工業「PD45W コンセントチャージャーC2+A CtoCケーブル付き」
- 多摩電子工業PD45W コンセントチャージャーC2+A CtoCケーブル付き
- 最安価格: ¥4,279〜
- 出力
- 使い勝手
- 機能性
- 携帯性
- 幅
- 49mm
- 奥行
- 38mm
- 高さ
- 48mm
- 重量
- 86g(約)
- 出力
- 45W(最大)
- ポート
- USB-C×2、USB-A×1
- 機能
- PPS対応
- 型番
- TAP164UC2CC15K
【比較2】USB急速充電器(ケーブル一体型)のおすすめランキング
プロと雑誌『家電批評』編集部が実際に比較検証してわかった、USB-C急速充電器ケーブル一体型部門のおすすめランキングです。ベストバイ1位はアンカー「Anker Nano Charger(35W,巻取り式 USB-Cケーブル)」、2位はCIO「NovaPort DUO II 45W2C Built in CORD REEL」でした。以下は出力・使い勝手・機能性/携帯性などを比べた当サイト独自の結果です。
| 商品 | |||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
アンカーAnker Nano Charger (35W, 巻取り式 USB-Cケーブル)
![]() |
|
61mm(プラグ/端子部を除く) |
48mm(プラグ/端子部を除く) |
30mm(プラグ/端子部を除く) |
110g(約) |
35W(最大) |
USB-Cケーブル、USB-Cポート×1 |
PPS対応 |
|||||
CIONovaPort DUO II 45W2C Built in CORD REEL
![]() |
|
56mm |
31mm |
52mm |
125g(約) |
45W(最大) |
USB-Cケーブル×1、USB-C×1 |
PPS対応 |
|||||
UGREEN UGREEN Nexode 巻き取り式 USB-Cケーブル内蔵 充電器 45W
![]() |
|
53mm |
50.4mm |
53mm |
185g(約) |
45W(最大) |
USB-Cケーブル×1、USB-C×1、USB-A×1 |
PPS対応 |
|||||
ベースアスEnerCore CJ11 急速充電器 USB-C 巻取り式ケーブル内蔵
![]() |
|
67mm |
35mm |
54mm |
163g(約) |
45W(最大) |
USB-Cケーブル×1、USB-C×1 |
PPS対応 |
【1位】アンカー「Anker Nano Charger (35W, 巻取り式 USB-Cケーブル)」
- アンカーAnker Nano Charger (35W, 巻取り式 USB-Cケーブル)
- 最安価格: ¥4,990〜
- 出力
- 使い勝手
- 機能性
- 携帯性
- 幅
- 61mm(プラグ/端子部を除く)
- 奥行
- 48mm(プラグ/端子部を除く)
- 高さ
- 30mm(プラグ/端子部を除く)
- 重量
- 110g(約)
- 出力
- 35W(最大)
- ポート
- USB-Cケーブル、USB-Cポート×1
- 機能
- PPS対応
- 型番
- A2658N11
出力テスト結果
| ポート | 公称出力 | 実出力 | |
| 単ポート | ポート1(USB-C) | 35W | 34.0W |
| ポート2(Cケーブル) | 35W | 33.8W | |
| 全ポート 同時充電 |
ポート1(USB-C) | 17.5W | 17.4W |
| ポート2(Cケーブル) | 17.5W | 15.9W | |
| 合計 | 35W | 33.4W | |
全ポート同時使用時の出力はスペックどおり。複数の機器を安心して同時接続できます。
単ポート、全ポート同時充電ともに公称値に近い出力が計測できました。
余裕で手のひらに収まるサイズ感

本体サイズ・重量ともにコンパクトで、携帯性は今回比較したケーブル一体型4製品の中でトップを獲得しました。

プラグががっちりとホールドされるため、コードを引っ張っても本体が動くことはありません。
総評
出力はほどほどですが、内蔵ケーブルを引っ張っても本体は動きません。
【2位】CIO「NovaPort DUO II 45W2C Built in CORD REEL」
- CIONovaPort DUO II 45W2C Built in CORD REEL
- 最安価格: ¥4,480〜
- 出力
- 使い勝手
- 機能性
- 携帯性
- 幅
- 56mm
- 奥行
- 31mm
- 高さ
- 52mm
- 重量
- 125g(約)
- 出力
- 45W(最大)
- ポート
- USB-Cケーブル×1、USB-C×1
- 機能
- PPS対応
- 型番
- CIO-G45W2C-CR-N2
【3位】UGREEN「UGREEN Nexode 巻き取り式 USB-Cケーブル内蔵 充電器 45W」
- UGREEN UGREEN Nexode 巻き取り式 USB-Cケーブル内蔵 充電器 45W
- 最安価格: ¥4,998〜
- 出力
- 使い勝手
- 機能性
- 携帯性
- 幅
- 53mm
- 奥行
- 50.4mm
- 高さ
- 53mm
- 重量
- 185g(約)
- 出力
- 45W(最大)
- ポート
- USB-Cケーブル×1、USB-C×1、USB-A×1
- 機能
- PPS対応
- 型番
- 65310
【4位】ベースアス「EnerCore CJ11 急速充電器 USB-C 巻取り式ケーブル内蔵」
- ベースアスEnerCore CJ11 急速充電器 USB-C 巻取り式ケーブル内蔵
- 最安価格: ¥5,470〜
- 出力
- 使い勝手
- 機能性
- 携帯性
- 幅
- 67mm
- 奥行
- 35mm
- 高さ
- 54mm
- 重量
- 163g(約)
- 出力
- 45W(最大)
- ポート
- USB-Cケーブル×1、USB-C×1
- 機能
- PPS対応
- 型番
- ENERCORE CJ11
USB-C急速充電器を選ぶ際によくある質問
PPS規格とは何ですか?
PPS(Programmable Power Supply)規格とは、USB PD(Power Delivery)のオプション規格のひとつです。充電器と接続機器間で電圧と電流をリアルタイムかつ細かく調整することで、電力変換時のロスや発熱を抑え、効率的でバッテリーへの負荷が少ない急速充電を可能にします。
【まとめ】USB-C急速充電器のおすすめ まとめ
以上、USB-C急速充電器のおすすめランキングの紹介でした。
USB-C急速充電器を選ぶときに最も重要なのが「出力」です。今回のテストでは、ポート単独では全9製品が公称値に近い出力を記録したうえ、全ポート同時充電でも高出力をキープできたモデルが多く見られました。
なかでも、1位でベストバイのCIO「NovaPort QUAD II」は全9製品のなかでもトップクラスの出力を記録しました。
また、ケーブル一体型でベストバイを獲得したアンカー「Anker Nano Charger(35W,巻取り式 USB-Cケーブル)」は最大出力35Wと少なめですが、全ポート同時充電のテストでは公称値に近い出力なうえ、コンパクトさも持ち合わせており持ち運びにピッタリです。
記事を参考に、ぜひご自分に合うUSB-C急速充電器を選んでください。
USB-C急速充電器のおすすめ【ケーブルなし部門】

CIO
NovaPort QUAD II 67W 3C1A
USB-C急速充電器のおすすめ【一体型部門】

アンカー
Anker Nano Charger
(35W,巻取り式 USB-Cケーブル)
携帯電話・スマートフォン用充電器・チャージャーの売れ筋ランキングはこちら!
携帯電話・スマートフォン用充電器・チャージャーの売れ筋ランキングは、以下のリンクからご確認ください。

![家電批評: ベストバイ[リボンなし]](https://360life.ismcdn.jp/mwimgs/b/3/100wm/img_b3288d40ddd40fcbbae4c094af12cf8323865.png)

















単ポートでの出力は、全ての製品で公称通り出力しているようです。