家電おすすめ『家電批評』2023年ベストバイを発表!

2023年も『家電批評』はさまざまな家電製品をテストしてきました。そこでテストしてきた製品を振り返り、絶対におすすめしたいものをピックアップ。「家電批評2023年ベストバイ」として発表します。

自分へのご褒美にも、大切な人へのギフトにもおすすめなベスト家電カタログです!

【家電批評2023年ベストバイ】の記事一覧はこちら

【家電批評2023年ベストバイ】の記事一覧はこちら 格安ハンディクリーナーおすすめ イメージ

今回は「家電批評2023年ベストバイ」の「格安ハンディクリーナー」部門で選ばれた、高級機に匹敵する吸引力で隙間掃除も楽にできるMitea lab「MyStick Neo」です。

家電おすすめMitea lab「MyStick Neo」

  • Mitea LabMyStick Neo
  • 実勢価格: ¥4,280検証時価格: ¥3,980

格安ハンディ掃除機なのにゴミを逃さない!

一家に1台あると便利なのがハンディクリーナーです。Mitea lab「MyStick Neo」は吸引力が高く、玄関の隅やサッシの砂ボコリをぐんぐん吸引してくれました。

静音性も高く、これで4000円台は破格。フィルターからゴミがはみ出すのはご愛嬌です。

おすすめポイント
  1. 上位製品に迫る吸引力の高さ
がっかりポイント
  1. フィルターからゴミが出やすい
320mm
奥行
67mm
高さ
63mm
重量
0.38kg
型番
JK-1700R3

家電おすすめ「家電批評2023年ベストバイ」に選ばれた理由とは?

上位製品のような強力な吸引力!

上位製品のような強力な吸引力! 格安ハンディクリーナーおすすめ イメージ

格安ながら、サッシの隙間のような狭い場所のホコリも、強い吸引力で吸い取ります。

溝や角のゴミもしっかり吸い込む!

溝や角のゴミもしっかり吸い込む! 格安ハンディクリーナーおすすめ イメージ

テストでは、コーヒー粉をまき吸引力を確認しました。

溝や角のゴミもしっかり吸い込む! 格安ハンディクリーナーおすすめ イメージ2

溝に少しゴミは残りましたが、吸引力は高め。角のゴミもしっかり吸引します。サッシ溝の底のゴミも吸い取れました。

松下和矢
LAB.360(ラボドットサンロクマル)室長
松下和矢 のコメント

サッシ溝底のような吸引口がくっつけられないところに溜まったゴミでも吸い取れる吸引力があるようです。

溝や角のゴミもしっかり吸い込む! 格安ハンディクリーナーおすすめ イメージ3

狭い靴箱にもガツガツ入ります。また、68.0dBで静音性が優秀なのも高ポイントです。

以上、「家電批評2023年ベストバイ」の「格安ハンディクリーナー」部門で選ばれた、Mitea lab「MyStick Neo」の紹介でした。

リーズナブルな価格ながら、吸引力が強いうえに使いやすさも優秀。コスパが高くておすすめなハンディクリーナーです。

引き続き、「家電批評2023年ベストバイ」をご紹介していきますので、お楽しみに!

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