ホーム「新生活様式」にピッタリな3年ぶんのベストバイを大発表!

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このコロナ禍で「新生活様式」になったことで感染対策グッズやテレワーク用品など、今までは注目度がそれほど高くなかった製品にも注目が集まっています。そんななか、テストするモノ批評誌『MONOQLO』では常に読者の皆さんの生活が良くなるような製品を探して紹介し続けてきました。

そこで、今の暮らしをもっと楽しむために、この約3年間で見つけた「新生活様式」にピッタリなベストバイを大発表します。

ホーム過去3年間の中で見つけた殿堂入りベストはどれ?

2019年に新型コロナウイルス感染症が流行し、暮らしが大きく変わった“今”。雑誌『MONOQLO』がこの3年間で行ったテストを振り返ってみると、オススメの理由も徐々に変化しています。そこで、そんな“今“だからこそオススメしたい珠玉のベストを紹介します。

過去3年間の中で見つけた殿堂入りベストはどれ? イメージ

なかなか旅行もできないご時世ですが、たまにはちょっと遠出もしたいもの。しかし、久々の遠出となると、思わぬ事故の可能性もあります。

とくに新型コロナウイルスの登場以降、電車移動を嫌ってか、初心者マークや不慣れな様子が見て取れるドライバーも増えました。不測の事態に備えるためにも、ドライブレコーダーは必須アイテムとなってきています。

今回オススメするのは、「MONOQLO」2021年9月号のテストでベストバイを獲得したパイオニアのドライブレコーダーです。

ホーム昼も夜もナンバーをはっきり読める! パイオニア「VREC-DH300D」

昼も夜もナンバーをはっきり読める! パイオニア「VREC-DH300D」 イメージ
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パイオニア
VREC-DH300D
実勢価格:1万9501円

サイズ・重量:本体/W90.5×D36×H101.9mm・125g、リアカメラ/W58.9×D31.5×H25.1mm・250g(ケーブル含む)
モニターサイズ:3.0型
画像補正:ナイトサイト
記録画素数:フロント/約370万画素(2560×1440)、リア/約200万画素(1920×1080)
撮影素子:車載用高感度CMOSセンサー
最大記録画角:フロント/水平112°垂直60°対角135°、リア/水平105°垂直55°対角128°

パイオニア「VREC-DH300D」は前後録画モデル。フロントは2560×1440のWQHD、リアは1920×1080のフルHDで映像は非常に鮮明です。

ホーム殿堂入りの理由: 昼も夜もとにかく「超鮮明」に記録!

▼昼間・リア

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ここまで拡大しても文字が認識できます。

▼昼間・フロント

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高画質なフロントカメラはもちろん、リアカメラもシャープな補正が効いており、遠くの標識までしっかり読めます。広角レンズなのでやや歪みはありますが、広い範囲を映せます。

※リアカメラは実際の取り付け時にはカメラを車外に向けて設置します。

▼夜:フロント

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▼夜:リア

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F値1.4の明るいレンズと高感度録画できるソニー製センサー「STARVIS」を搭載。リアはややノイズが入りましたが、夜間映像も他製品より鮮明でした。

ホーム直感的に操作できる大型ディスプレイ

直感的に操作できる大型ディスプレイ イメージ

3インチの大型ディスプレイが搭載されており、4つのボタンで直感的に操作できます。

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専用ビューアーも不要で、時間や場所、速度も自動記録してくれます。

以上、鮮明な映像で、夜間でも文字までしっかり映るドライブレコーダー、パイオニア「VREC-DH300D」の紹介でした。事故が起こる前に準備しましょう!

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