パソコンコスパが気になるなら
大容量モデルはいかが?

家庭で写真や年賀状を印刷すると、プリンターのインクがあっという間になくなってしまいます。突然のインク切れに備え、使い切る前にインクの交換をしていませんか? ただでさえお高いインクなのに、ちょっと残った状態で交換するのはもったいないですよね。

そんな昔からの悩みを解決できる、大容量タンクモデルが登場しています。

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今回ご紹介するブラザー「DCP-J988N」は、本体内部にサブタンクがあり、カートリッジ内のインクがなくなっても200枚ほど印刷ができるんです。しかもインクカートリッジは大容量タイプなので、交換の手間も省けます。

今回は、大容量インクカートリッジ搭載のブラザー「DCP-J988N」をご紹介します。

パソコンインク交換がラクラク
ブラザー「DCP-J988N」

ブラザー:DCP-J988N:プリンター

ブラザー
DCP-J988N
実勢価格:3万415円

サイズ・重量:W435×H195×D341mm(突起部を除く)・約8.7kg
インク:4色
解像度:6000×1200dpi(最大)

本製品は、インクの残量からおよその印刷可能枚数がわかる便利なプリンターです。

インクはカートリッジ式なので、交換は楽チンです。手が汚れないという利点がありますが、ボトルタイプに比べるとコストがかかってしまいます。

印刷可能枚数はA4モノクロが6000枚、A4カラーは5000枚!

ボトルタイプよりコスパ面で劣るといっても、標準モデルと比べればグッとお得に印刷できます。

全面パネルで、インク残量とおよその印刷可能枚数が確認できます。万が一、インクを使い切ってしまってもサブタンクがあるので安心です。

大容量インクジェットプリンターの中から、ブラザー「DCP-J988N」をご紹介しました。インク切れを気にせず印刷できるのは、気分的に楽ですよね。何より交換の手間がなく、ランニングコストを抑えられるのは魅力的です。今ならセール価格でお得にゲットできるので、気になった人はAmazonでチェックしてみてくださいね。