ー: 2020年の総決算! ぜったい欲しくなる最新AV家電

なかなか出かけづらい今日この頃。家でゆっくり過ごすとなれば、この機会にAV家電類を充実させてしまうのもいいかもしれません。

高画質4Kテレビや憧れのホームシアター、ハイスペックなオーディオ類など、いま導入すれば自宅で心ゆくまで楽しめてしまいます。

日々さまざまな最新家電を紹介している雑誌『家電批評』では、そんなみなさんの物欲を直撃してしまいそうな、オーディオ&ビジュアルの新製品をピックアップ。2020年のAV家電大図鑑をお届けします!

そのなかから今回は、雑誌『家電批評』の女子編集部員が集めた黒色じゃないカワイイAV家電5製品のご紹介です。

ー: ゲットできると歓声BGMが!「クレーンゲーム」

※画像はAmazonより

Fly Creat
クレーンゲーム
実勢価格:5080円


サイズ:W280×H370×D280mm
重量:約1.8kg
プレイ時間:1回につき約60秒
使用電源:単3乾電池×6本

Fly Creat「クレーンゲーム」は、コインを入れると楽しい音楽とカラフルな光でスタート。好きなものを入れて遊ぶことができます。

ぬいぐるみを入れても楽しいですが、お菓子を入れて遊ぶのもオススメ。難易度も上がり、お菓子を求めすぎて手持ちのコインがなくなってしまうなんてことも……。

ー: 赤い車がレコードをくるくる回る「レコードランナー」

※画像は樂天より

stokyo
レコードランナー
チェリーレッド
実勢価格:8140円


サイズ:約W120×H55×D60mm
重量:約111g
使用電源:単4乾電池×2本

stokyo「レコードランナーチェリーレッド」は、車のスイッチオンでスタート。レコードではなく車がレコード上を回って再生されます。

走行スピードは思っているよりも速く、ふふっと笑ってしまいます。

ー: みんなで遊んでも楽しい!「SUSHI BEAT」

明和電機
SUSHI BEAT(上)セット
実勢価格:1万3200円

音の種類:マグロ/シンセサイザー音,エビ/ベース音・ギター音,タマゴ/ドラム音,イカ/シンセサイザー音

SUSHI BEAT(上)アクリルケース
実勢価格:1650円

サイズ:約W165×H40×D75mm

明和電機「SUSHI BEAT」は、エビが「BASS」ベース、ギター音はタマゴなど、ネタごとに音が決まっているので、組み合わせてカンタンに楽しい演奏ができます。音を組み合わせてオリジナルの音楽を奏でられるので、みんなで遊んでも楽しいです。

ー: 冷蔵庫の閉め忘れ防止に!Fridgeezoo「フリッジィズー方言」

※画像はAmazonより

Fridgeezoo
フリッジィズー方言
実勢価格:1980円~


サイズ:W48×H77×D48mm
重量:約46g
使用電源:LR44×3個
※リンクは鹿児島弁です

Fridgeezoo「フリッジィズー方言」は、冷蔵庫を開けるたびに方言で話しかけてくれますが、開けすぎていると怒られます……。

閉め忘れ防止にもなり実用的です。福岡弁や名古屋弁、広島弁などさまざまなシリーズがあり、プレゼントにもおすすめです!

ー: スマホ連携も簡単!「ロディBluetoothスピーカー」

※画像はAmazonより

RODY
ロディBluetoothスピーカー
実勢価格:4980円


サイズ:W95×H200×D200mm
重量:520g
ワイヤレスバージョン:BT4.2
最大再生時間:約10時間
転送距離:10mまで

バランスボールで有名なロディが、なんとBluetoothスピーカーに。

RODY「ロディBluetoothスピーカー」は、スマホとの連携も簡単にでき、底面にパッシブラジエーターを搭載しているので、迫力のある音楽を楽しめます。

以上、かわいいAV家電5選のご紹介でした。

ギフトにもおすすめですので、ぜひチェックしてみてくださいね!