キッチン【結論】保冷クロスのおすすめはアルファックス【MONOQLO検証】

保冷クロスのおすすめは、雑誌『MONOQLO』がプロと行った実証テストで1位ベストバイに輝いたアルファックス「ピタッとくっつく保冷温クロス ピタクロ 黒猫」です。

アルファックスは、保冷性とカバンの中でも安心して持ち運べる生地のくっつき力が高く評価されました。黒猫モチーフのデザインもかわいいです。機能性も見た目も求める人におすすめです。

【ベストバイ】快適にお弁当を持ち歩ける

MONOQLO: ベストバイマーク
保冷クロスおすすめ アルファックス ピタッとくっつく保冷温クロス ピタクロ 黒猫 イメージ1
保冷クロスおすすめ アルファックス ピタッとくっつく保冷温クロス ピタクロ 黒猫 イメージ2
  • アルファックスピタッとくっつく保冷温クロス ピタクロ 黒猫
  • 最安価格: ¥1,419

デザイン別・保冷クロスのおすすめ

これらのおすすめは実際の製品を比較して選びました。使う人の目的や状況によって最適な選択は異なりますので、どれが自分に合うかはこの後の選び方や、詳細なスコアを記した比較表を参考にしてみてください。

キッチン夏のお弁当に欠かせない! 結ばずくっつく保冷クロスが便利

夏のお弁当に欠かせない! 結ばずくっつく保冷クロスが便利 保冷クロスおすすめ イメージ

夏の暑い時期、お弁当の腐敗(食中毒)を防ぐために保冷剤を使う人が多いのでは? そんなときに活躍するお弁当を包むための保冷クロスが、今ひそかに人気なんです。

保冷クロスとは、内側にアルミ蒸着フィルムなどの保冷・保温素材を使用した布のこと。保冷剤などの冷気を逃さず、お弁当や飲み物、生鮮食品、アイスなどを暑さから守る便利なアイテムです。

中でもお弁当や500mlのペットボトルに使いやすいサイズのランチクロスは汎用性が高いです。

結露を防いでカバンを濡らさず、布同士を重ねるだけでくっついて密着する仕様が主流。留めるためのゴムや結ぶ手間のない便利さと保冷力の高さがネットの口コミでも評価されています。

包むだけで外気温に影響されにくくなる

包むだけで外気温に影響されにくくなる 保冷クロスおすすめ イメージ

暑い日でも、お弁当や飲み物を包んでおくだけでぬるくなりにくく、食品の腐敗も防ぐ保冷クロス。保冷剤と一緒に巻けば、さらに効果的です。

包むものの形を問わない

ペットボトル

ペットボトル 保冷クロスおすすめ イメージ

お弁当

お弁当 保冷クロスおすすめ イメージ

どんな形も包める風呂敷型だから、お弁当の形や大きさに左右されにくいのが特徴。ペットボトルや小物なども包んで持ち運べます。

結ばなくてもピタッと止まる

結ばなくてもピタッと止まる 保冷クロスおすすめ イメージ

表裏の特殊繊維が布同士をキャッチ。重ねるだけでピタッとくっつき、結ばずに包めます。ゴムで留めたり結んだりしなくていいのがラクです。

40〜50cm四方のサイズが人気

Amazonレビューによると、40〜50cm四方のサイズが人気で、「大きすぎても小さすぎても使いにくい」という声が見られました。

100均のダイソーやセリアなどでも販売されていますが、毎日のように使うから機能的で使いやすいものを選びたいですよね。

そこで雑誌『MONOQLO』が、お弁当包みやペットボトルに使いやすい40〜50cm四方の保冷クロスの人気商品を実際に使って徹底比較! 保冷力があって使いやすいおすすめを探しました。

キッチン保冷クロスの選び方とテスト方法

保冷クロスの選び方とテスト方法 保冷クロスおすすめ イメージ

今回は雑誌『MONOQLO』編集部が、Amazonで売れ筋の40〜50cm四方のサイズの保冷クロスの人気製品をピックアップ。晋遊舎のテスト専門機関「LAB.360」の松下和矢と一緒に実際に使い、以下の3項目をテストしました。

選び方1:保冷力

暑い日でもお弁当の鮮度を守るには、保冷性の高さが最重要です。

裏面に断熱シートが貼られているタイプは外気温の影響を受けにくいです。保冷剤と合わせて使うとさらに効果的です。

テストでは、蓄熱体を入れた容器をクロスで包み、真夏の高温環境をつくった部屋の中に設置。一定時間後の中身の温度を測定しました。

選び方2:生地のくっつき力

結ばずに包めるのが保冷クロスの最大の特徴です。くっつき力が強いほど、カバンの中でも中身がずれにくく安心して持ち運べます。

従来の面ファスナーと異なる特殊繊維を使った製品は、より密着度が高い傾向があります。

選び方2:生地のくっつき力 保冷クロスおすすめ イメージ

テストでは、重ねた生地をフォースゲージ(荷重測定器)で引っ張り、引き剥がれた際の負荷を計測。ニュートン(N)単位で測定し、数値が大きいものほど高評価としました。また、重量物を包んだとき簡単に解けないかも確認しました。

選び方3:ほこりのつきにくさ

ベロアやウール素材はくっつき力が高い反面、ほこりが付着しやすい場合があります。

払い落としやすい素材かどうか、またカーペットクリーナーなどでのケアが必要かどうかも購入前に確認しておきましょう。

選び方3:ほこりのつきにくさ 保冷クロスおすすめ イメージ

テストでは、一定量のほこりを付着させ、はたいた場合、どの程度ケアできるのかを目視で確認しました。

※総合評価は「保冷性」を重視して決定しています。

キッチン【比較】保冷クロスのおすすめランキング

プロと雑誌『MONOQLO』編集部が実際に比較検証してわかった、保冷クロスのおすすめランキングです。ベストバイ1位はアルファックス「ピタッとくっつく保冷温クロス 黒猫 ピタクロ」、2位はシービージャパン「GRAFF いろいろ包めるくっつきクロス」、同2位はシービージャパン「風呂敷みたいに簡単に包める弁当箱専用ラッピングシート」でした。以下は保冷性・生地のくっつき力・ほこりのつきにくさなどを比べた当サイト独自の結果です。

ランキングは項目名で並び替えられます
商品 おすすめポイント
A評価
アルファックスピタッとくっつく保冷温クロス ピタクロ 黒猫
保冷クロスおすすめ アルファックス ピタッとくっつく保冷温クロス ピタクロ 黒猫 イメージ
4.00
黒猫モチーフのかわいいデザイン/保冷性が高い/くっつき力が高く持ち運びに安心
5.00 4.00 2.00
W40×D40cm
A評価
シービージャパンGRAFF いろいろ包めるくっつきクロス
保冷クロスおすすめ シービージャパン GRAFF いろいろ包めるくっつきクロス イメージ
3.75
保冷力が高くお弁当を守れる/パリッとした生地で包みやすい
5.00 3.00 2.00
W42×D42cm
A評価(とても良い)
シービージャパン風呂敷みたいに簡単に包める弁当箱専用ラッピングシート
保冷クロスおすすめ シービージャパン 風呂敷みたいに簡単に包める弁当箱専用ラッピングシート イメージ
3.75
ふっくらとした分厚い生地でクッション性が高い/ほこりが払いやすい
4.00 3.00 4.00
W42×D42cm
B評価
L.Y.F LAB保冷ランチクロス
保冷クロスおすすめ L.Y.F LAB 保冷ランチクロス イメージ
3.25
大きめサイズで汎用性が高い/生地のくっつき力は検証で最高評価
3.00 5.00 2.00
W50×D50cm

A評価【1位】アルファックス「ピタッとくっつく保冷温クロス ピタクロ 黒猫」

  • アルファックスピタッとくっつく保冷温クロス ピタクロ 黒猫
  • 最安価格: ¥1,419

総合評価: 4.00

 
保冷性
 5.00
生地のくっつき力
 4.00
ほこりのつきにくさ
 2.00

かわいくて保冷力もしっかりある!

保冷クロスのおすすめランキング1位・ベストバイは、A評価のアルファックス「ピタッとくっつく保冷温クロス ピタクロ 黒猫」でした。

黒猫モチーフのかわいいデザインが人気の保冷クロス。

保冷性が高く、これからの季節にお弁当を持ち運ぶのに活躍してくれそうです。生地のくっつき力も申し分なく、いろんなモノを持ち運びやすいです。

おすすめポイント
  1. 黒猫モチーフのかわいいデザイン
  2. 保冷性が高い
  3. くっつき力が高く持ち運びに安心
サイズ
W40×D40cm
型番
AP-625407

保冷性:◎+ 中身の温度はほぼ上昇せず

保冷性:◎+ 中身の温度はほぼ上昇せず 保冷クロスおすすめ イメージ

温度の高い室内でも、内部まで熱が入り込むことはなく、内側に入れた蓄熱体の温度はほとんど上昇しませんでした。

生地のくっつき力:◎ カバンの中でも安心

70.9N

お弁当が入ったままの状態で引っ張っても、ほぼバラけません。カバンの中でも安心して持っていられます。

ほこりのつきにくさ:△ ほこりは付着しやすい

ほこりのつきにくさ:△ ほこりは付着しやすい 保冷クロスおすすめ イメージ

ベロアのような素材で肌触りはいいものの、ほこりは付着しやすいです。また、払い落としにくいため、ケアにはカーペットクリーナーなどが必要です。

大きめのお弁当も包めるサイズ感

大きめのお弁当も包めるサイズ感 保冷クロスおすすめ イメージ

40×40cmのサイズは、容量800mlの大きなお弁当も包める大きさです。

ランチョンマットとしても使える

ランチョンマットとしても使える 保冷クロスおすすめ イメージ

これはどの保冷クロスでもそうですが、包みを開ければランチョンマットとして使え、テーブルや膝を汚しません。

松下和矢
LAB.360(ラボドットサンロクマル)室長
松下和矢 のコメント

外気の温度に影響されにくい、保冷性の高さがいいですね。

A評価【2位】シービージャパン「GRAFF いろいろ包めるくっつきクロス」

  • シービージャパンGRAFF いろいろ包めるくっつきクロス
  • 最安価格: ¥810

総合評価: 3.75

 
保冷性
 5.00
生地のくっつき力
 3.00
ほこりのつきにくさ
 2.00

パリッとした生地で包みやすい

保冷クロスのおすすめランキング2位は、A評価のシービージャパン(CB Japan)「GRAFF いろいろ包めるくっつきクロス」でした。

やや厚手の丈夫なクロス。高級感のあるデザインと質感で、大人の男性が持ち歩くにもぴったり。パリッとした生地で包みやすいです。

くっつき力は4製品中で3位で強く引っ張ると剥がれてしまうかも。持ち運び方にだけ気をつければ、保冷力が高くお弁当もしっかり守ってくれます。

おすすめポイント
  1. 保冷力が高くお弁当を守れる
  2. パリッとした生地で包みやすい
がっかりポイント
  1. 引っ張る力が強いとはがれてしまう
  2. ほこりが付着しやすい
サイズ
W42×D42cm
型番
4573306876342

保冷性:◎+ しっかり保冷された

保冷性:◎+ しっかり保冷された 保冷クロスおすすめ イメージ

ベストバイと同じくらい、内部まで熱が入り込むことはありませんでした。蓄熱体もあたたかくならず、中身がしっかり保冷されていたことがわかります。

生地のくっつき力:◯ 置き方に注意

50.0N

すぐにバラけてしまうほどではないものの、引っ張る力が強いと剥がれてしまいます。カバンの中では置き方に注意が必要です。

ほこりのつきにくさ:△ ほこりは払いにくい

ほこりのつきにくさ:△ ほこりは払いにくい 保冷クロスおすすめ イメージ

マットな質感でこちらもほこりは付着しやすいです。べったり付いたほこりを払い落とすのは難しいので、カーペットクリーナーなどでの掃除がベターです。

A評価(とても良い)【2位】シービージャパン「風呂敷みたいに簡単に包める弁当箱専用ラッピングシート」

  • シービージャパン風呂敷みたいに簡単に包める弁当箱専用ラッピングシート
  • 最安価格: ¥981

総合評価: 3.75

 
保冷性
 4.00
生地のくっつき力
 3.00
ほこりのつきにくさ
 4.00

ややかさばるけれどクッション性が高い

保冷クロスのおすすめランキング同2位は、B評価のシービージャパン(CB Japan)「風呂敷みたいに簡単に包める弁当箱専用ラッピングシート」でした。

検証当時、Amazonの口コミ件数が4製品中で一番多かった人気商品。

ふっくらとした分厚い生地で、ややかさばりますがクッション性が高いので、傷つけたくないものを持ち運ぶのに便利です。

保冷力は上位に及ばないものの及第点なので、保冷剤を入れて対策しましょう。

おすすめポイント
  1. ふっくらとした分厚い生地でクッション性が高い
  2. ほこりが払いやすい
がっかりポイント
  1. 保冷力がやや劣る
  2. くっつき力が伸び悩む
サイズ
W42×D42cm
型番
FirstOriginal

保冷性:◎ 中身は守れた

保冷性:◎ 中身は守れた 保冷クロスおすすめ イメージ

蓄熱体を入れた容器自体はあたたかくなってしまいましたが、中身の蓄熱体には熱が届いていませんでした。お弁当を守ることはできたと考えていいです。

生地のくっつき力:◯ くっつき力は伸び悩む

44.1N

開閉はしやすいものの、従来の面ファスナーを使用しているためか、接着面が少なく、評価は伸び悩む結果になりました。

ほこりのつきにくさ:◎ ほぼ払い落とせた

ほこりのつきにくさ:◎ ほぼ払い落とせた 保冷クロスおすすめ イメージ

表面はウールのようなふんわりとした素材で、ほこりは払い落としやすいです。ただ、細かいほこりはやや残るので、気になる場合はケアすることが必要です。

B評価【4位】L.Y.F LAB「保冷ランチクロス」

総合評価: 3.25

 
保冷性
 3.00
生地のくっつき力
 5.00
ほこりのつきにくさ
 2.00

くっつき力は優秀でも保冷は及第点

保冷クロスのおすすめランキング4位は、B評価のL.Y.F LAB(エルワイエフラボ)「保冷ランチクロス」でした。

今回検証した4製品の中ではもっともサイズが大きい50cm✕50cmサイズ。

クタッとした生地でぴったり包め、生地のくっつき力評価は最高によかったものの、肝心の保冷力が惜しかったです。

大きめサイズなので、防水性のある風呂敷として使え、汎用性は高いです。

おすすめポイント
  1. 大きめサイズで汎用性が高い
  2. 生地のくっつき力は検証で最高評価
がっかりポイント
  1. 保冷力がやや劣る
  2. ほこりが払い落としにくい
サイズ
W50×D50cm

保冷性:◯ 内側まで熱が入り込んだ

保冷性:◯ 内側まで熱が入り込んだ 保冷クロスおすすめ イメージ

容器が熱くなっただけでなく、蓄熱体の内側まで少しあたたまってしまいました。過酷な状況下でお弁当の中身を守るには、少し不安が残ります。

生地のくっつき力: ◎+ くっつき力は優秀

90.0N以上

重いものを運ぶのにちょうどいいくっつき力。強い力で引っ張っても簡単には開かないので、安心して持ち運べます。

従来の面ファスナー
従来の面ファスナー 保冷クロスおすすめ イメージ
L.Y.F LAB
L.Y.F LAB 保冷クロスおすすめ イメージ

従来の面ファスナーと違う特殊繊維が使われたL.Y.F LAB。繊維同士が噛み合って留まる構造は同じですが、より密着度が高いです。

ほこりのつきにくさ:△ ほこりがほぼ残った

ほこりのつきにくさ:△ ほこりがほぼ残った 保冷クロスおすすめ イメージ

こちらもベロアのような素材で、ベストバイよりは比較的サラッとした印象だがほこりは取りにくいです。粘着テープでケアをするのが正解です。

日用品・生活雑貨のアイコン保冷クロスの購入時に気になる質問

保冷クロスは保冷剤と一緒に使う必要はありますか?

保冷クロス単体でも保冷効果はありますが、保冷剤と一緒に巻けばさらに効果的です。特に真夏の高温環境では、保冷剤と組み合わせて使うことをおすすめします。

保冷クロスはお弁当以外にも使えますか?

風呂敷型のため、どんな形も包める汎用性の高さが特徴です。ペットボトルや小物なども包んで持ち運べます。飲み物の持ち運びなどエコバッグのような使い方をしている人もいます。また、包みを開ければランチョンマットとして使えます。

保冷クロスにほこりや汚れが付いたらどうすればいいですか?

製品の素材によって対応が異なります。ウールのようなふんわりとした素材はほこりを払い落としやすいですが、ベロアのような素材はほこりが付着しやすく払い落としにくいため、カーペットクリーナーなどでのケアが効果的です。

今回検証したクロスは洗濯機での丸洗いは推奨されていませんが、手洗いはOKです。汚れやニオイが気になったら手洗いしましょう。

保冷クロスのサイズはどれくらいが使いやすいですか?

お弁当に使いやすい40〜50cm四方のサイズが人気です。大きすぎても小さすぎても使いにくいという声があり、800mlの大きなお弁当も包める40×40cmサイズはバランスが良いと評価されています。

ただ買い物時にお刺身やお肉などの生鮮食品を包みたいなら、50cm~55cm四方の大判サイズを選ぶのもひとつでしょう。

日用品・生活雑貨のアイコン 【まとめ】保冷クロスの検証テストを振り返り

以上、保冷クロスのおすすめランキングでした。

今回の検証では、保冷性とほこりのつきにくさで差がつく結果になりました。

今回の検証で保冷性と生地のくっつき力が高評価を獲得したアルファックス「ピタッとくっつく保冷温クロス ピタクロ 黒猫」がベストバイに輝きました。

温度の高い室内でも内側に入れた蓄熱体の温度がほとんど上昇しなかったほど保冷性が高く、生地のくっつき力も優秀でした。かわいい黒猫デザインも人気の理由で、40cm四方でサイズ感も十分です。

くっつき力を最優先するなら、検証でもっともくっつき力があったL.Y.F LAB「保冷クロス」も選択肢に入ります。

保冷力はやや劣りますが、防水性のある大きめサイズで汎用性が高く、少し重いものも包めます。ピタッとくっつく引っつき力は他製品よりも秀でています。

暑い季節のお弁当持ち運びに使用したい保冷クロスは、保冷性と生地のくっつき力のバランスを重視して選ぶのがおすすめです。保冷剤と組み合わせてさらに効果を高めましょう。

かわいい顔した実力派! アルファックス

  • アルファックスピタッとくっつく保冷温クロス ピタクロ 黒猫
  • 最安価格: ¥1,419

保冷クロスが気になっている人は、本記事のおすすめランキングを参考にしてみてください。

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