ついにウワサの折りたたみ「iPhone Duo」登場!
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Apple Eventに参加した識者が現地の様子をレポート!

イベント現地で新製品を体験した所感をお伝えします。
2026年秋のApple新製品!
Apple「iPhone Duo」

- AppleiPhone Duo
- 検証時価格: ¥364,800〜
Apple「iPhone 18 Pro Max」
- AppleiPhone 18 Pro Max
- 最安価格: ¥265,080〜
Apple「iPhone 18 Pro」
- AppleiPhone 18 Pro
- 最安価格: ¥242,968〜
Apple「Apple Watch Series 12」
- AppleApple Watch Series 12(GPS)
- 最安価格: ¥71,800〜
準備度スコアが追加されセラミックモデルが復活
Apple Watchの標準モデル「Apple Watch Series 12」は、ケースサイズが42mmと46mmの2種類で、セラミックモデルが復活しました。
S11チップと新しいヘルスセンシングシステムを搭載し、身体の状態をスコア化してくれます。
Apple「Apple Watch Ultra 4」
- AppleApple Watch Ultra 4(GPS+Cellular)
- 最安価格: ¥138,391〜
衛星通信対応で最大45時間の屋外活動を記録
高耐久モデルの「Apple Watch Ultra 4」は、49mmのチタニウムケースに、Series 12と同じチップや機能を搭載。
さらに、100mの耐水性能や9,000m対応の高度計、サイレンなどを装備しています。
Apple「AirPods 5」
- AppleAirPods 5
- 最安価格: ¥22,000〜
【Apple Event現地レポート:iPhone編】実際に触った「iPhone Duo」は先行者を観察したいいとこ取り!
現地レポート第1弾はiPhone編。現地イベントで新型iPhoneを触ってきた、スマホジャーナリストの石川温さんの所感をお届けします!

写真:石川温 氏
<iPhone Duo>折り目は点灯中には目立たず。操作性も作り込まれている
「One More Thing ──」。2026年9月9日(現地時間)、米Apple本社のスティーブ・ジョブズ・シアター。
この9月にCEOに就任したばかりのジョン・ターナス氏が、故スティーブ・ジョブズが好んで使ったフレーズとともに発表したのが、同社初の折りたたみスマートフォン「iPhone Duo」です。
では、さっそく現地で発表会を取材し、実機に触れてきたレポートをお伝えします。
まずは、iPhone Duoから。画面は閉じると5.4インチで、開くと7.6インチ。開いた状態のアスペクト比は約4:3で、比較的正方形に近い比率のため、縦長・横長のどちらにも偏りが少ないのが利点です。
重さは254gで、閉じたときにはやや重たく、分厚い感じもしますが、表面積がコンパクトなので、ワイシャツの胸ポケットにすっぽり収まります。開いてしまえば「iPad Air」より薄く、重量感はさほど気になりませんでした。
折りたたみスマホといえば、なにかと「折り目」が話題に上ります。これまでのAndroid製品は画面が光沢仕上げのため、光が反射して折り目がどうしても目立ちました。
しかし、iPhone Duoは反射を抑える「ナノテクスチャ」を採用しており、点灯中にほとんど折り目は気になりません。光沢でない分、動画や電子書籍が見やすいのもうれしいところ。画面を指で触れると、サラサラと心地よい感触です。
画面点灯時には折り目はほとんど見えません

写真:石川温 氏
気になる折り目は、画面点灯時にはほとんど見えず。ヒンジもグレード5のチタニウムフレームとヒンジカバーで、薄い割には頑丈そうです。

写真:石川温 氏
内側のカメラは、ディスプレイの下に埋め込まれた「アンダーディスプレイカメラ」です。動画を観ていても、カメラの穴が見えません。かつてサムスンも採用したものの、「画質が悪い」と撤退した技術です。
Appleも解像度を公開していないところをみると、スペックは控えめだと考えられます。AppleとしてはFaceTime用と割り切っており、自撮りの際は別のカメラを使うスタンスのようです。実際に、正式名称は「アンダーディスプレイFaceTimeカメラ」となっています。
本体を途中まで開いた角度で固定できる「フレックスモード」にも対応しています。テーブルに置けばノートパソコンのようにビデオ会議に利用でき、就寝中は時計を常時表示できます。
さらに今後のアップデートで、iPad用のペン(Apple Pencil)が両方のディスプレイで使えるように。折り目の上でどれだけ書きやすいかは未知数ですが、「iPad風に使えるかも」と期待させてくれます。
最も心地よかったのが、開閉に合わせた画面の表示です。閉じた状態で観ていたコンテンツが、開いてもシームレスに継続します。Netflixなどは途中まで開くと外の画面で再生を続け、完全に開くと画面いっぱいに広がります。
また、説明なしでも2つのアプリを1画面内に並べることができるのもポイント。ハードとOSの両方を手がけるAppleだからこその直感的な操作性で、この体験は先行するサムスンも実現できていません。
興味深いのは、アンダーディスプレイカメラ、フレックスモード、ペン入力のどれもが、サムスンがかつて「Galaxy Z Fold」シリーズに搭載しながら、薄型化を追求する過程でそぎ落としてきた機能だという点です。
後発のAppleは、先行者の試行錯誤をじっくり観察し、「切り捨てるべきではなかった機能」を丁寧に拾い上げて初の折りたたみモデルに載せてきました。まさに、いいとこ取りといえます。
プレゼン中の会場では、アウトカメラで子どもを撮影する際、外側のディスプレイにスヌーピーを表示して気を引く機能に来場者から歓声が上がっていました。実はこれもGalaxyが先に搭載していた機能なのですが、Apple製品しか見てきていない来場者やインフルエンサーにとっては、「Appleらしい革新」に見えたようです。

写真:石川温 氏
下画面には操作ボタンと、映像の光を反射させる仕掛けがあり、臨場感を演出。
<iPhone 18 Proシリーズ>メインカメラの可変絞りで撮影が楽しい

写真:石川温 氏
同時発売の「iPhone 18 Pro」と「iPhone 18 Pro Max」は、見た目こそ前モデルとほぼ変わりませんが、メインカメラが「可変絞り」に対応しました。
「f/1.48」「f/1.8」「f/2.8」「f/4.0」の4段階から絞りを選択でき、レンズをのぞくと絞り羽根がなめらかに動くのを確認できます。
背景をぼかす量を変えたり、奥までピントを合わせたりと、写真を撮る楽しみが確実に増しています。こうした表現の幅広さは、プロのコンテンツクリエイターに向けた進化です。
標準モデルがなかったのは残念ですが、iPhone Duoの完成度は、折りたたみスマホの歴史を塗り替えるレベルにあります。まずは発売後、店頭で開いたり閉じたりしてみてほしい。財布との相談は、実際に触ってみたあとでも遅くはありません。
4色のカラー×256GB〜2TBの4種類のストレージでラインアップ

写真:石川温 氏
「iPhone 18 Pro」も「iPhone 18 Pro Max」もA20 Proチップと可変絞り、次世代ベイパーチャンバーを搭載。前モデルのA19 Proと比べ、CPUは最大20%、GPUは最大40%も高速化されました。
スマホ研究家曰く「UIはかなり洗練されているが、機能の多くは後追い」
こちらのパートでは、携帯電話研究家の山根康宏さんに解説していただきます。
「iPhone Duo」と同じ横ワイド型の折りたたみスマートフォンは、すでに日本でもサムスンが販売しており、中国ではファーウェイとシャオミからも製品が登場しています。
いずれのモデルも今年(2026年)に入ってからの発売で、一気に横ワイドモデルの競争が始まりました。「iPhone Duo」はカメラこそ2眼ですが開閉時の操作をスムーズにする独自のアニメーション、2つのアプリを自在に組み合わせて使える分割インターフェース、片手でも操作できる右寄りのメニューなど、折りたたみスマホをより使いやすくする工夫が凝らされたUIです。
画面を開けば動画コンテンツがほぼ全画面表示で見やすく、縦向きにすれば文庫本感覚で電子書籍も読めます。閉じた画面も、写真や動画まじりのSNSが見やすいなど、コンテンツビュワーとしての用途が注目されます。
重量は254gとサムスンの201gよりだいぶ重め。しかし、Apple Pencilによる手書き入力も可能で、小型iPadとして使えるクリエイティブ要素も搭載しています。
ハードウェア面でも、フロントカメラの「穴」を見えなくしたのは折りたたみスマホとして優れた実装です。黎明期から折りたたみスマホの進化を見てきた目からすると、「iPhone Duo」が特別優れているとは言えませんが、先行他社と互角の完成度といえます。
また、ほぼ全部入りの「iPhone Duo」は折りたたみスマホを一般ユーザーにも広げる起爆剤となり得るでしょう。
画面分割は他社製品のほうが多かったりします

写真は「HUAWEI Pura X Max」。折りたたむと「iPhone Duo」と同じく電子書籍向けサイズです。サムスンやシャオミからも発売されており、これから徐々に流行するかもしれません。
懸念は30万円を超える価格ですが、キャリアの返却プランなどを使って、この新感覚をぜひ体験してほしい。
【Apple Event現地レポート:ウェアラブル編】Apple WatchはAI機能強化でまるで別物! AirPodsは標準モデルにもANC搭載
現地レポート第2弾はウェアラブル編。現地イベントでApple新製品に触れたAV(オーディオ&ビジュアル)評論家の本田雅一さんに解説していただきます。

写真:本田雅一 氏
<Apple Watch>年次更新というより何年かに一度のフルモデルチェンジ!
2026年9月9日(現地時間)の発表会の主役は誰の目にも、折りたたみの「iPhone Duo」でした。
しかし、現地で実機に触れて回った筆者が、最初に薦めたいのは、その陰に隠れた2つの新製品。すぐに買えて、中身が大きく変わった「Apple Watch」と「AirPods」です。
Apple Watchはパッと見では従来モデルとほとんど変わらず、セラミックケースが復活した程度。Ultra 4に至っては、寸法も前モデルとまったく一緒。
しかし、Apple Watch Series 12はケース幅が1mmのサイズアップ。その理由は単純で、中身がまるで別物だから。
新しくなったのは、まずセンサー。光学式心拍センサーは12個の緑色LEDがリング状に並べられ、心電図を測る電極も面積が広がりました。
心拍を終日5秒ごとという細かさで測れます。その精度には、Apple自身が他社製品との比較試験を公表するほどの自信を持っています。
もうひとつが、中身の半導体。Series 9と10、昨年の11の中身は同じ「S10」で、新チップの「S11」は実に3年ぶりの刷新です。しかも、現地取材で判明しましたが、その年のiPhoneと同世代のコアを採用したのは今回が初。
これまでSシリーズは、iPhoneより1世代前のコアを使ってきました。また、メモリも2GBから4GBへと倍増しています。
何のためか。AIモデルを時計に入れて動かすためです。それを形にしたのが、「オーディオインテリジェンス」です。周囲の音を常に聞き、サイレンや赤ちゃんの泣き声などの知らせるべき音を検知。
あるいは、聞き逃した相手の言葉をボタン2度押しで15秒間巻き戻し、文字にしてくれます(年内に英語でベータ版の予定)。この機能を「盗聴」だと疑われないよう、S11には音声処理専用の隔離領域が組み込まれました。
センサーとチップを同時に刷新し、AI用の隔離領域まで載せて、価格は若干上がった程度です。

写真:本田雅一 氏
Watchで聞き取った音声は隔離領域でのみ処理され、すぐに消されます。
<AirPods>迷ったら上位モデル!
「AirPods 5」は、2年という比較的短い間隔でのアップデート。オープンイヤー型、つまり耳をふさがない形はそのままに、音質が明らかによくなっています。会場で聴いた直後の印象より、手元で半日ほど鳴らして振動板がこなれてからの低音の量感と輪郭が印象的でした。
何より効果的なのがアクティブノイズキャンセリング機能で、AirPods 4と比べて最大50%の外音を低減することができます。会場では航空機のエンジン音を流すデモが行われましたが、耳をふさがない方式なのに、驚くほど静かになりました。
上位モデルには「ステムのスワイプによる音量調整」が搭載され、ワイヤレス充電ケースが付属。バッテリーの持ちも、標準モデルより1時間長い5時間です。
価格は23,800円(標準モデル)と27,800円(上位モデル)で、差はわずか4000円(記事作成時)。ANC付きのAirPods 4が32,800円だったことを思えば、実質的な値下げといえます。迷うなら、上位モデルで間違いありません。
ワイヤレス充電ケース付きで価格差は4000円(記事作成時)

充電ケースとステムの音量調整が付いて、価格差はわずか4000円(記事作成時)の上位モデルがお買い得。
<iPhone>iPhoneを買い替えるなら?
発表会で最も注目されていた「iPhone Duo」はヒンジから専用に作り込まれたUIまで、あらゆる点で練り込まれた新しい挑戦であり、予算を気にしないなら文句なしに面白い製品です。
しかし、iPhoneを買い替えるなら、割高感の大きいDuoではなく、まず「iPhone 18 Pro」を検討すべき。Duoを最大限に生かすには、この新端末向けに提供されたAPIを使った、アイデアあふれる新規アプリの充実が重要になります。
その意味では、1年目は慎重に見るのもよさそうです。初代から完成度は高く、技術的なチャレンジは大きいものの、これが主流になるという話ではありません。
これまでどおり、上位モデルはProシリーズで、Duoは新たな使い方を提案する派生モデルと考えるのが適切。そのうえで、この秋一番の注目株を挙げるなら、こちらの2製品といえます。
高額に振り切った今年のモデルは「どう買うか」が重要!
ここからは、石川温さんのコラムをお届けします。
<本体の価格>今年は比較的安い無印がなく、全体的に驚くほどの高級路線

写真:石川温 氏
メモリ高騰と円安の影響で、アメリカでは1999ドルの「iPhone Duo」(256GB)は、日本にくると364,800円(記事作成時)に。2TBモデルは3199ドルなので、日本では574,800円(記事作成時)です。
Appleは1ドル165円でレートを設定しているので無理もありませんが、Appleの日本法人もここまで高くしたいとは正直、思っていないでしょう。ただ、メモリの高騰は今後2年ほど続く可能性が高いものの、為替レートには変動の余地があるため、将来的に継続的な円高となれば価格改定も考えられます。
ただし現状では、「iPhone 18 Pro」は219,800円(記事作成時)〜、18 Pro Maxは239,800円(記事作成時)〜。10万円台のProモデルは消滅し、手頃な無印のiPhone 18も現時点では未発表のため、全体が高額に振り切っています。
こうなると重要なのは「どう買うか」という点。買い方次第で、負担額は驚くほど変わります。まず、povoやLINEMO、UQモバイル、ワイモバイル、格安スマホなどで月々の支払いを抑えている人はApple直販がベストです。
「iPhoneは毎年買い替える」という人も直販で購入し、1年後に買取業者に売るのが賢い方法。iPhoneの販売価格は、直販が最安で迷う余地はありません。36回払いで金利0%の「ペイディあと払いプラン」も利用できます。
キャリアの一括価格は直販より5万〜10万円ほど高く、選ぶ意味はほぼありません。一方、キャリアには「返却プログラム」があります。端末代を分割払いにし、2年後に返却すれば残りの支払い(残価)が免除される仕組みです。2年ごとに買い替えれば、実質負担額を大きく抑えられます。
9月19日時点でMNPでの最安は、auの18 Pro(256GB)で22,900円。他の容量は全体的にソフトバンクが安めです。ただ、同社の返却査定は厳しく、塗装剥がれやケース跡が付いているだけでも、最大22,000円かかります。
一方、楽天モバイルは今回、変わった方式を採用しており、還元は最大4万ポイントに倍増。ただし、端末購入では2万ポイント。残りは「紹介キャンペーン」で、最大5人に楽天モバイルを紹介すると、1人あたり4000ポイントが還元。なお、紹介された人の回線契約は必須ではないようです。(※契約の際はキャンペーン内容を必ずご確認ください)
端末価格自体はApple Storeが最安! 2年で返却するならauかソフトバンク!
※各キャリアのカッコ内の価格はMNPで購入し、約2年後に返却プログラムで端末を返却した場合の実質負担額です。
Apple Store
iPhone 18 Pro Max
- 256GB:239,800円
- 512GB:274,800円
- 1TB:344,800円
- 2TB:449,800円
iPhone 18 Pro
- 256GB:219,800円
- 512GB:254,800円
- 1TB:324,800円
- 2TB:429,800円
iPhone 17 Pro Max
- 256GB:214,800円(販売終了)
- 512GB:249,800円(販売終了)
- 1TB:284,800円(販売終了)
- 2TB:354,800円(販売終了)
iPhone 17 Pro
- 256GB:194,800円(販売終了)
- 512GB:229,800円(販売終了)
- 1TB:264,800円(販売終了)
NTTドコモ
iPhone 18 Pro Max
- 256GB:291,500円(122,980円)
- 512GB:334,290円(144,650円)
- 1TB:419,650円(198,770円)
- 2TB:543,400円(260,480円)
iPhone 18 Pro
- 256GB:263,230円(44,814円)
- 512GB:309,870円(132,110円)
- 1TB:395,230円(186,230円)
- 2TB:518,980円(247,940円)
iPhone 17 Pro Max
- 256GB:261,250円(117,810円)
- 512GB:304,920円(140,360円)
- 1TB:349,250円(在庫なし)
- 2TB:425,040円(235,400円)
iPhone 17 Pro
- 256GB:230,340円(97,460円)
- 512GB:282,260円(125,620円)
- 1TB:325,270円(180,510円)
au
iPhone 18 Pro Max
- 256GB:295,900円(126,000円)
- 512GB:339,900円(148,000円)
- 1TB:427,900円(192,000円)
- 2TB:544,900円(250,500円)
iPhone 18 Pro
- 256GB:268,800円(22,900円)
- 512GB:315,800円(135,900円)
- 1TB:402,800円(179,400円)
- 2TB:519,800円(237,900円)
iPhone 17 Pro Max
- 256GB:265,800円(在庫なし)
- 512GB:309,800円(在庫なし)
- 1TB:353,800円(在庫なし)
- 2TB:429,800円(183,800円)
iPhone 17 Pro
- 256GB:232,800円(在庫なし)
- 512GB:285,800円(在庫なし)
- 1TB:329,300円(在庫なし)
ソフトバンク
iPhone 18 Pro Max
- 256GB:295,920円(85,920円)
- 512GB:339,840円(103,920円)
- 1TB:421,920円(139,920円)
- 2TB:542,880円(194,160円)
iPhone 18 Pro
- 256GB:268,560円(23,760円)
- 512GB:315,360円(47,760円)
- 1TB:402,480円(128,400円)
- 2TB:532,800円(182,640円)
iPhone 17 Pro Max
- 256GB:264,960円(86,784円)
- 512GB:308,880円(117,840円)
- 1TB:352,800円(135,360円)
- 2TB:429,840円(170,880円)
iPhone 17 Pro
- 256GB:229,680円(9,960円)
- 512GB:285,120円(109,200円)
- 1TB:328,320円(126,720円)
楽天モバイル
iPhone 18 Pro Max
- 256GB:288,900円(144,456円)
- 512GB:330,700円(165,360円)
- 1TB:415,400円(207,696円)
- 2TB:529,800円(264,912円)
iPhone 18 Pro
- 256GB:255,900円(127,944円)
- 512GB:307,600円(153,792円)
- 1TB:391,200円(195,600円)
- 2TB:505,600円(252,792円)
iPhone 17 Pro Max
- 256GB:234,800円(117,408円)
- 512GB:276,800円(138,408円)
- 1TB:311,800円(155,904円)
- 2TB:381,800円(190,896円)
iPhone 17 Pro
- 256GB:222,900円(111,456円)
- 512GB:274,800円(137,400円)
- 1TB:300,800円(150,408円)
※価格や在庫状況は2026年9月19日時点のものです。
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Duoの完成度は、折りたたみスマホの歴史を塗り替えるレベルです!