【結論】ウォータープルーフ日焼け止めのおすすめはポール&ジョー【LDKが検証】
ウォータープルーフ日焼け止めのおすすめは、雑誌『LDK the Beauty』がプロと行った実証テストで1位に輝いたポール&ジョー「ボディプライマーサンシールド」です。
耐水性・色移りにくさ・焼けにくさ・使用感すべてが優秀な、オールシーン対応の日焼け止め。今回の検証でのUVカット率は94.6%でした。何かと濡れがちな夏の肌を守りたい人におすすめです。
崩れ&日焼けを防いでアクティブな夏をすごせる1本
- ポール & ジョーボディプライマー サンシールド
- 検証時価格: ¥4,180〜
目的別・ウォータープルーフの日焼け止めのおすすめ
-
UVカット成分は散乱剤のみがいいなら優れた耐水性&UVカット力で紫外線から肌を守るポール & ジョーボディプライマー サンシールド
-
とにかく耐水性重視なら検証で優れた耐水性を発揮した
これらのおすすめは実際の製品を比較して選びました。使う人の目的や状況によって最適な選択は異なりますので、どれが自分に合うかはこの後の選び方や、詳細なスコアを記した比較表を参考にしてみてください。
水レジャーに強いウォータープルーフの日焼け止め探します!

どんなにSPF値が高くても崩れたら終わり!? 日焼け止めもとにかく崩れにくいものを使いたいですね! とくに夏のレジャーを楽しむためには、水に濡れても落ちにくい日焼け止めでしっかり紫外線対策をしたいものです。
そこで今回は雑誌『LDK the Beauty』が、プールなどの水レジャーでも落ちにくい&色移りゼロのウォータープルーフの日焼け止めを探しました!
ウォータープルーフ日焼け止めの選び方
汗にも水にも強いウォータープルーフ日焼け止め。プチプラをはじめ、さまざまなブランドのものがあり、口コミやレビューを参考に自分に合ったものを見つけるのは難しいですよね。
選ぶ際にチェックしたいポイントを、それぞれ確認してみましょう。
選び方1:生活シーンに合わせてSPF・PA・UV耐水性をチェック
SPF・PAとは?
日焼け止めには、紫外線をカットするパワーの指標として、「SPF値(Sun Protection Factor)」と「PA値(Protection Grade of UVA)」が表示されています。
UV-BとUV-Aは紫外線の種類で、UV-Bは肌の表皮にダメージを与えて赤みやシミの原因となり、UV-Aは肌の真皮まで届いてシミの原因になるなど肌にさまざまな悪影響を及ぼすといわれています。UV-Aは窓ガラスを通り抜けて真皮に届くので、室内でも油断できません。
UV耐水性とは?
UV耐水性は、水に濡れたり浸かったりした場合に日焼け止め効果(SPF)がどれだけ維持されているかを示す指標です。★や☆のマークが記載され、★または☆の数が多いほど、耐水性が高いことを表します。製品のSPF表示と一緒に確認ができます。
生活シーン別の日焼け止めの目安は?
日焼け止めは毎日の生活シーンに合わせて、SPF・PA・UV耐水性の数値が異なるものを使い分けるといいでしょう。
紫外線の量や強さは、季節や時期、天気や1日の時間帯によっても大きく変わります。
通勤、散歩や近場の買い物ならSPF30台・PA+++程度の日焼け止めを、日差しが強力な日や長時間外で過ごす日にはSPF30以上・PA+++以上の日焼け止めを選ぶとよいでしょう。
水に濡れることが想定されるシーンなどでは、「UV耐水性」も日焼け止め選びのポイントになります。
水に濡れる可能性が高い洗車やガーデニングの時は「UV耐水性★(もしくは⭐︎)」を、しっかり濡れる水遊びの時は「UV耐水性★★(もしくは⭐︎⭐︎)」を目安に選んでみてください。
SPFの最高値はSPF50+、PAの最高値はPA++++です。上記の図を参考にして、使うシーンに合った日焼け止めを選びましょう。
選び方2:紫外線カット成分(紫外線吸収剤・紫外線散乱剤)をチェック
紫外線吸収剤は、紫外線を肌表面で吸収して化学反応を起こして日焼けを防ぐため、肌に刺激になることがあります。
赤ちゃんや敏感肌の人は、紫外線散乱剤のみを使用した「ノンケミカル」、あるいは「紫外線吸収剤フリー」と記載された日焼け止めを選ぶといいでしょう。
ただ、紫外線散乱剤には白浮きしやすい難点があり、市販の日焼け止めの多くは2つの成分を組み合わせて配合しています。紫外線吸収剤でこれまで特にトラブルが起きていないなら、過度に避ける必要はありません。
選び方3:使用感やタイプで選ぶ
ウォータープルーフの日焼け止めは、テクスチャーによって使用感やタイプが異なります。塗る部位や使うシーン、使い心地の好みに合わせて選びましょう。
クリームタイプ

クリームタイプの日焼け止めは、油分を含むことからしっとりしていて、しっかり塗布できるのが特徴。
保湿性が高く、化粧下地として使える商品が多いのがメリットですが、油分が多いです。
また、他のタイプよりやや落ちにくいため、きちんとクレンジングでオフする必要があります。
乾燥が気になる人やしっかり塗りたい人に人気です。
ミルク(乳液)・ローションタイプ

ミルクタイプの日焼け止めは、クリームタイプと同様油分を含みます。
よく伸びて肌になじんで白浮きしにくく、肌への負担や摩擦が少ないのがメリットです。クリームタイプに比べると比較的落ちやすい傾向にありますが、今回のテストではミルクタイプでも高い耐水性を発揮するものがありました。敏感肌の人や乾燥肌の人に人気です。
ジェルタイプ

ジェルタイプの日焼け止めは、うるおいがあってみずみずしいテクスチャーが特徴。
スーッとよく伸びてつけ心地が軽いのがメリットですが、蒸発しやすいものが多い傾向に。
ベタつかず、肌によくなじんで白浮きしにくいので、日焼け止めを塗った際のきしみ感が苦手な人に人気です。
ウォータープルーフ日焼け止めのテスト方法
今回、雑誌『LDK the Beauty』編集部は、Amazonや楽天、Yahoo! ショッピングなどのネット通販で買えるウォータープルーフ日焼け止めの人気商品をピックアップ。
「成分」を元化粧品メーカー研究員の石渡比奈子さん、「色移りにくさ」「焼けにくさ」をLAB.360主任研究員の島田瞳、「耐水性」は雑誌『LDK the Beauty』編集部、「使用感」は複数の女性モニターとともに評価しました。テストの詳細は次のとおりです。
テスト1:耐水性

着色した各製品を腕に塗り、水に浸けてチェック。一定時間腕を動かしたうえで、日焼け止めの残り具合を判定しました。
テスト2:色移りにくさ

肌と衣服がこすれる状況を再現。一定量の各製品を肌模型に塗布後、黒色Tシャツにおもりを乗せ摩擦し、色移りを確認しました。
テスト3:焼けにくさ
紫外線に反応してピンク色になるUVラベルに各製品を一定量塗布した板を重ね、人工太陽光照明灯を照射してチェックしました。
紫外線の影響が大きいほどピンクが濃くなります。
無塗布と各商品で遮蔽した場合をそれぞれ測色しカット率を算出しました。
テスト4:成分
プロが各製品の全成分を分析。肌のケアに期待できる成分を客観的に採点しました。
テスト5:使用感

女性モニターに実際に塗ってもらい、使い心地を調査。塗り心地や容器の使いやすさなどを評価しました。
実際に製品を塗って伸びのよさなどの塗り心地や、容器の使いやすさを見ました。
※総合評価は「耐水性」「色移りにくさ」を重視して決定しています
【比較】ウォータープルーフ日焼け止めのおすすめランキング
プロと雑誌『LDK the Beauty』編集部が実際に比較検証してわかった、ウォータープルーフ日焼け止めのおすすめランキングです。1位はポール & ジョー「ボディプライマー サンシールド」と雪肌精「スキンケア UV エッセンス ミルク N」でした。以下は耐水性・色移りしにくさ・焼けにくさ・使用感・成分などを比べた当サイト独自の結果です。
| 商品 | 総合評価順 | 安い順で並びかえる | おすすめポイント | 耐水性 | 色移りにくさ | 焼けにくさ | 使用感 | 成分 | 内容量 | SPF | PA | UV耐水性 | 医薬部外品 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
ポール & ジョーボディプライマー サンシールド
![]() |
|
水に強く崩れにくい/紫外線もきちんとブロック/色移りもほとんどナシ |
60ml |
50+ |
++++ |
★★ |
|||||||
雪肌精スキンケア UV エッセンス ミルク N
![]() |
|
耐水性が高い/UVカット率も高い/色移りもごくわずか |
60g |
50+ |
++++ |
★★ |
|||||||
DHCパーフェクト UVマイルドクリーム
![]() |
|
耐水性が高い/色移りしにくい |
80g |
50+ |
++++ |
★ |
|||||||
コスメデコルテUV コンフォート エアリートランスペアレント
![]() |
|
耐水性が高く優秀/色移りしにくい |
30ml |
45 |
+++ |
★★ |
|||||||
スキンアクアトーンアップUVエッセンス/しのばせホワイト
![]() |
|
UVカット率は高い |
70g |
50+ |
++++ |
★★ |
|||||||
アネッサブライトニングUV ジェル NA
![]() |
|
UVカット率は高め |
90g |
50+ |
++++ |
★ |
◯ |
【1位】ポール & ジョー「ボディプライマー サンシールド」
- ポール & ジョーボディプライマー サンシールド
- 検証時価格: ¥4,180〜
- 耐水性
- 色移りにくさ
- 焼けにくさ
- 使用感
- 成分
- おすすめポイント
-
- 水に強く崩れにくい
- 紫外線もきちんとブロック
- 色移りもほとんどナシ
- 内容量
- 60ml
- SPF
- 50+
- PA
- ++++
- UV耐水性
- ★★
耐水性:わずかに薄まった程度

全体的に色がやや薄まりましたが地肌がむき出しになる部分はなし。肌から浮きませんでした。
色移りにくさ:ほぼ色移りなし

うっすらと色づきましたが至近距離で見ないとわからないレベル。服が汚れる心配はなさそうです。
焼けにくさ:高いUVカット率を記録
- UVカット率94.6%

紫外線にあたると色が変わるUVラベルがほんのり変色する程度にとどまり、紫外線をきちんとブロックしました。
使用感:とろりとした質感で心地いい

なめらかなテクスチャーが心地よく、塗った後は肌にピタッと密着します。
UVカット成分:散乱剤配合

UVカット成分は散乱剤のみです。
【1位】雪肌精「スキンケア UV エッセンス ミルク N」
- 雪肌精スキンケア UV エッセンス ミルク N
- 最安価格: ¥2,102〜
- 耐水性
- 色移りにくさ
- 焼けにくさ
- 使用感
- 成分
- おすすめポイント
-
- 耐水性が高い
- UVカット率も高い
- 色移りもごくわずか
- 内容量
- 60g
- SPF
- 50+
- PA
- ++++
- UV耐水性
- ★★
耐水性:ほぼ変化ナシ。浸水してもノーダメージ

検証前とほぼ同じ状態で日焼け止めがしっかり残っていました。
色移りにくさ:わずかに色づくが目立たない

若干白っぽくなるも、そこまで目立つほどではありませんでした。パッと見では気がつかない程度で優秀です。
焼けにくさ:優れたUVカット力を発揮
- UVカット率96.9%
検証では優れたUVカット力を発揮し、紫外線をしっかりブロックしました。
UVカット成分:散乱剤・吸収剤配合

UVカット成分は散乱剤と吸収剤を使用しています。
【3位】DHC「パーフェクト UVマイルドクリーム」
- DHCパーフェクト UVマイルドクリーム
- 最安価格: ¥2,398〜
- 耐水性
- 色移りにくさ
- 焼けにくさ
- 使用感
- 成分
- おすすめポイント
-
- 耐水性が高い
- 色移りしにくい
- 内容量
- 80g
- SPF
- 50+
- PA
- ++++
- UV耐水性
- ★
耐水性:ところどころ薄れたが全体的に残った

日焼け止めが水となじんでほんの少し浮いた様子。部分的に薄まるも十分残りました。
色移りにくさ:うっすら色がわかる程度

ところどころ白く色がついている部分はありますが、全体的な色移りはしませんでした。かする程度なら問題ありません。
焼けにくさ:一定の効果を発揮
- UVカット率93.7%
焼けにくさの検証では一定の効果を発揮しました。
UVカット成分:散乱剤配合

UVカット成分は散乱剤を使用しています。
【4位】コスメデコルテ「UV コンフォート エアリートランスペアレント」
- コスメデコルテUV コンフォート エアリートランスペアレント
- 最安価格: ¥4,179〜
- 耐水性
- 色移りにくさ
- 焼けにくさ
- 使用感
- 成分
- おすすめポイント
-
- 耐水性が高く優秀
- 色移りしにくい
- がっかりポイント
-
- UVカット力はイマイチ
- 内容量
- 30ml
- SPF
- 45
- PA
- +++
- UV耐水性
- ★★
耐水性:肌に密着して水を弾いた

水を弾いて、波にさらしても検証前後でほぼ変化なし。優れた耐水性を発揮しました。
色移りにくさ:パッと見は黒いまま

ウリである色移りしにくさを発揮。よく見るとかすかに白い部分が見えるものの、遠目ではわからない程度です。
焼けにくさ:やや低めの結果
- UVカット率73.2%
UVカット率はやや低めの結果となりました。焼けにくさに不安が残るため、厚めに塗ることをおすすめします。
UVカット成分:吸収剤配合

UVカット成分は吸収剤を使用しています。
【5位】スキンアクア「トーンアップUVエッセンス/しのばせホワイト」
- スキンアクアトーンアップUVエッセンス/しのばせホワイト
- 最安価格: ¥698〜
- 耐水性
- 色移りにくさ
- 焼けにくさ
- 使用感
- 成分
- おすすめポイント
-
- UVカット率は高い
- がっかりポイント
-
- 耐水性テストでは部分的に落ちた
- 内容量
- 70g
- カラー
- しのばせホワイト
- SPF
- 50+
- PA
- ++++
- UV耐水性
- ★★
耐水性:肌から浮いて部分的に落ちた

ところどころ落ちてしまった場所も。ただ肌から浮きながらも、残った面積が多く及第点となりました。
色移りにくさ:かすれたようについた

こすれた部分が全体的にうっすら白く色づきました。やや色移りは見受けられますがべったりつくことはありません。
焼けにくさ:高いUVカット率
- UVカット率97.0%
UVカット力が優秀で、焼けにくさに期待が持てます。
UVカット成分:散乱剤・吸収剤配合

UVカット成分は散乱剤と吸収剤を使用しています。
【6位】アネッサ「ブライトニングUV ジェル NA」
- アネッサブライトニングUV ジェル NA
- 最安価格: ¥2,050〜
- 耐水性
- 色移りにくさ
- 焼けにくさ
- 使用感
- 成分
- おすすめポイント
-
- UVカット率は高め
- がっかりポイント
-
- 耐水性が低く水辺のシーンには不向き
- 医薬部外品
- ◯
- 内容量
- 90g
- SPF
- 50+
- PA
- ++++
- UV耐水性
- ★
耐水性:はがれるようにガッツリ落ちた

浸水直後から肌から浮き始め、ほぼ残らずに落ちました。水辺のレジャーには不向きです。
色移りにくさ:局所的に色移りアリ

やや濃いめに色づいた部分もありますが、部分的にとどまり合格点。全体としての移り具合は薄くすみました。
焼けにくさ:UVカット力は高め
- UVカット率92.6%
焼けにくさは一定の効果が期待できます。
UVカット成分:散乱剤・吸収剤配合

UVカット成分は散乱剤と吸収剤を使用しています。
ウォータープルーフ日焼け止めのよくある質問
ウォータープルーフとUV耐水性の違いは?
UV耐水性とは、水に濡れたり浸かったりした場合に日焼け止め効果(SPF)がどれだけ維持されているかを示す指標のことです。
2022年12月から日焼け止め商品に「耐水性表示」が記載されるようになりました。
これまでは「ウォータープルーフ」の表示があってもメーカーや商品で効果にバラつきがあることから、規定の試験方法で測定し確認されたUV耐水性の効果を★(もしくは⭐︎)の数で示すようになりました。
日焼け止めの正しい塗り方とは?
日焼け止めは、正しい塗り方をすることにより効果を最大限に発揮します。顔の各部分に置き、点同士を繋げるようにしながら塗って均一につけるのがおすすめです。
また、日焼け止めは塗った直後から効果を発揮しますが、時間とともに持続効果が弱まります。
汗をかいたり水に濡れたりして日焼け止めが流れてしまう心配もあるので、こまめに塗り直して、日焼け止めの効果をキープしましょう。

ウォータープルーフの日焼け止めはクレンジングが必要ですか?
ウォータープルーフの日焼け止めは、水や汗に強い分、通常の洗顔料では落ちにくいことがあります。特にクリームタイプは油分が多いため、クレンジングでしっかりオフすることが大切です。
ウォータープルーフの日焼け止めはどのくらいの頻度で塗り直すべきですか?
汗をかいたり水に濡れたりすることが多い夏は、2〜3時間おきを目安にこまめに塗り直すことが推奨されています。水辺のレジャーでは特に塗り直しの回数を意識しましょう。
【まとめ】ウォータープルーフ日焼け止め検証の振り返り
以上、ウォータープルーフ日焼け止めのおすすめランキングでした。
今回、「落ちにくい」とうたうウォータープルーフの日焼け止めをテストしたところ、ポール & ジョー「ボディプライマー サンシールド」が1位となりました!
あらゆる夏シーンを乗り切れるポール & ジョー
- ポール & ジョーボディプライマー サンシールド
- 検証時価格: ¥4,180〜
ポール & ジョー「ボディプライマー サンシールド」は、紫外線をしっかりブロックするUVカット力と水に濡れても落ちにくい高い耐水性をあわせ持つ優秀な日焼け止め。
こすれにも強いため、黒い服を着ても汚れる心配はほとんどありません。 アクティブな夏を過ごしたい人向きの1本です。
より耐水性を重視するなら同率1位の雪肌精「スキンケア UV エッセンス ミルク N」、UVカットを重視するならスキンアクア「トーンアップUVエッセンス/しのばせホワイト」も候補となります。
水辺のレジャーが多い夏こそ、ウォータープルーフの日焼け止め選びが大切です。耐水性・焼けにくさ・色移りにくさのバランスを見て、自分の生活シーンや肌質に合った一本を見つけてみてください。
日焼け止めの売れ筋ランキングもチェック!
日焼け止めのAmazon・楽天の売れ筋ランキングは、以下のリンクからご確認ください。




























心配な場合は、肌の目立たないところに日焼け止めを塗って1日過ごし、刺激がないかテストしてから取り入れてください。