【結論】スマートバンドのおすすめはファーウェイとGoogle【家電批評が検証】
スマートバンドのおすすめは、専門家と一緒にスマートバンドを実際に使って検証した結果、画面ありタイプの1位・ベストバイはファーウェイ「HUAWEI Band 11 Pro」、画面なしタイプの1位・ベストバイはGoogle「Google Fitbit Air」でした。
ファーウェイ「HUAWEI Band 11 Pro」はGPSを内蔵し、ランニングのルートまで記録できるので、日頃からワークアウトをする人におすすめです。
Google「Google Fitbit Air」は「Google Health」アプリのAIコーチがログをもとに心身の状態を分析。AIと二人三脚で生活習慣を確認したい人におすすめです。
【画面ありタイプ】GPS内蔵だからスマホいらずでルートを記録
- ファーウェイHUAWEI Band 11 Pro
- 最安価格: ¥10,799〜
【画面なしタイプ】データからGeminiがアドバイスしてくれる!
- GoogleGoogle Fitbit Air
- 最安価格: ¥16,800〜
目的別・スマートバンドのおすすめ
-
ランニングのルートまで記録したいならGPSを内蔵し、走ったルートまで見返せるファーウェイHUAWEI Band 11 Pro
-
コスパよく機能も充実させたいなら1万円以下(検証時)でログが充実
-
画面なしタイプで選ぶならAIコーチが助言してくれるGoogleGoogle Fitbit Air
これらのおすすめは実際の製品を比較して選びました。使う人の目的や状況によって最適な選択は異なりますので、どれが自分に合うかはこの後の選び方や、詳細なスコアを記した比較表を参考にしてみてください。
スマートバンドとは?

スマートウォッチは通話やタッチ決済もできて便利ですが、「操作や充電が煩わしい……」と感じたことはありませんか? そんな方にこそ試してほしいのが、手軽でスリムなスマートバンドです。
Apple Watchなどのスマートウォッチと比較して、スマートバンドは軽量かつコンパクトな点が魅力です。スマホ連携機能はスマートウォッチに比べると限定的ですが、価格は1万円前後とリーズナブル。スマホと連携して、気軽にライフログを取得したい方におすすめのウェアラブルデバイスです。
今回は雑誌『家電批評』編集部が、「画面あり」タイプのスマートバンド4製品と、バンドだけの「画面なし」タイプ3製品を集めて、それぞれ実機で比較検証。操作性やバッテリー、ライフログの充実度など、選ぶ際に気になるポイントを徹底的にチェックしました。
スマートバンドの選び方:画面の有無と機能で選ぶ
スマートバンドを選ぶ際は、以下のポイントをチェックしましょう。
選び方1:画面あり/画面なしどちらが好みか
画面付きタイプは通知の確認や通話拒否など操作性が高い一方、画面なしタイプは軽量でアクセサリー感覚で身につけられ、作業を画面や通知に遮られないのが魅力です。
選び方2:GPSやワークアウト機能の有無
ランニングなどのワークアウトを本格的に行いたい場合は、GPS内蔵で走行ルートまで記録できるモデルが便利です。
選び方3:ライフログや健康管理機能の充実度
睡眠や心拍数、血中酸素濃度などのライフログをどこまで詳細に記録・分析してくれるかも重要な比較ポイントです。万が一の事故への備えとして、転倒時に緊急連絡先へ自動通知する機能を備えたモデルもあります 。
選び方4:バッテリーの持ちと装着感
毎日着け続けるものなので、バッテリーが長持ちするか、軽くて着け心地がよいかも確認しておきたいポイントです。
スマートバンドの比較方法
雑誌『家電批評』編集部が各製品を実際に着用し、使用感やログの精度を検証しました。
今回はスマートバンドの特性に合わせ、「画面あり(ディスプレイ搭載)」と「画面なし(ディスプレイ非搭載)」の2つのタイプに分類し、それぞれの強みを正しく評価するための「異なる評価項目・配点」を採用しました。
画面ありタイプのテスト方法

テスト1:操作性(10点満点)
テスト2:通知・連携(10点満点)
テスト3:バッテリー(10点満点)
テスト4:事故検出(5点満点)
テスト5:ライフログ(10点満点)
テスト6:ワークアウト(10点満点)
画面なしタイプのテスト方法
各バンドを1週間以上、継続着用してログを取得。

テスト1:ライフログ(20点満点)
睡眠時間や心拍数の数値に違和感がないかを検証しました。
テスト2:アクティビティ(20点満点)
アクティビティが自動で記録されているかを検証しました。
テスト3:装着性(10点満点)
テスト4:バッテリー(5点満点)
1週間の継続着用でバッテリーが持つかどうかを検証しました。
テスト5:付加機能(15点満点)
以上、検証では画面ありタイプ計55点満点、画面なしタイプ計70点満点でジャッジしました。なお、本記事ではこれを5段階の星評価に換算してランキング付けしています。
それでは、各製品の詳しいテスト結果をランキング形式で見ていきましょう。
【比較1】スマートバンド(画面あり)のおすすめランキング
プロと雑誌『家電批評』編集部が実際に比較検証してわかった、スマートバンド(画面あり)のおすすめランキングです。ベストバイ1位はファーウェイ「HUAWEI Band 11 Pro」、2位はサムスン「Samsung Galaxy Fit3」でした。以下は操作性・通知・連携・バッテリー・ワークアウトなどを比べた当サイト独自の結果です。
| 商品 | 総合評価順 | 安い順で並びかえる | 操作性 | 通知・連携 | バッテリー | 事故検出 | ライフログ | ワークアウト | 幅 | 奥行 | 高さ | 重量 | 対応OS | 防水・防塵性能 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
ファーウェイHUAWEI Band 11 Pro
![]() |
|
43.5mm |
28.2mm |
8.99mm |
18g(約、ベルト除く) |
Android、iOS |
5ATM |
|||||||
サムスンSamsung Galaxy Fit3
![]() |
|
42.9mm |
28.8mm |
9.9mm |
18.5g(約、ベルト除く) |
Android |
5ATM/IP68 |
|||||||
ファーウェイHUAWEI Band 11
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|
42.6mm |
28.2mm |
8.99mm |
16〜17g(約、ベルト除く) |
Android、iOS |
5ATM |
|||||||
シャオミSmart Band 10
![]() |
|
46.57mm(心拍センサーを除く) |
22.54mm(心拍センサーを除く) |
10.95mm(心拍センサーを除く) |
15.95g(ベルト除く) |
Android、iOS |
5ATM |
【1位】ファーウェイ「HUAWEI Band 11 Pro」
- ファーウェイHUAWEI Band 11 Pro
- 最安価格: ¥10,799〜
- 操作性
- 通知・連携
- バッテリー
- 事故検出
- ライフログ
- ワークアウト
- 幅
- 43.5mm
- 奥行
- 28.2mm
- 高さ
- 8.99mm
- 重量
- 18g(約、ベルト除く)
- 対応OS
- Android、iOS
- 防水・防塵性能
- 5ATM
- 型番
- CDYB49
<ココに差が!>GPS搭載でルートや距離を高精度で記録

ワークアウト画面から、4種類のトレーニングを即開始。種類は変更できます。

屋外ランニングの開始時にはGPSの位置情報を取得します。

ランニングログにはルートが記録されます。

ケイデンス、接地時間、VO2Maxなどの本格的なログを取得できます。
活動記録の確認やアプリの起動もスマート

基本的な活動量はバンドでも確認。活動リングが完成するように定期的に体を動かしましょう。

サイドのボタンでアプリ一覧を表示でき、アプリをスムーズに起動可能です。
自分でもわからない睡眠や気分をモニタリング

睡眠の深さや覚醒回数、呼吸の乱れなど、自分ではわからない状態を記録。分析も表示されます。

心の状態も客観的に分析。ストレスチェックの数値が高めの時は、気分転換のタイミングです。
<あえて言うならば……>スマートウォッチでは可能な通話やタッチ決済には非対応

スマートウォッチはスマホと連携して通話できる製品も多いですが、ファーウェイ「HUAWEI Band 11 Pro」はメッセージの返信や通話拒否に対応するのみ。タッチ決済にも非対応なので、Apple Watch的な使い方をしたい人は注意しましょう。
【2位】サムスン「Samsung Galaxy Fit3」
- サムスンSamsung Galaxy Fit3
- 最安価格: ¥8,830〜
- 操作性
- 通知・連携
- バッテリー
- 事故検出
- ライフログ
- ワークアウト
- 幅
- 42.9mm
- 奥行
- 28.8mm
- 高さ
- 9.9mm
- 重量
- 18.5g(約、ベルト除く)
- 対応OS
- Android
- 防水・防塵性能
- 5ATM/IP68
- 型番
- SM-R390NIDAXJP
詳細な記録で昨夜の睡眠を評価

スマートウォッチに比べてケースが小さいので、寝ているときでも違和感を感じにくいです。

深い眠りやレム睡眠など眠りを分析。就寝・起床時間はほぼ体感どおりです。

睡眠時間をもとに眠りを分析してくれます。
備えあれば憂いなしの転倒検知にも対応

今回テストした画面ありタイプ4製品中では唯一転倒検知に対応。転んだ衝撃などを検知すると、指定の連絡先に通知が届きます。
<ここはイマイチ>Galaxyらしい操作性はなし

タッチへの反応はちょっともっさり気味。Galaxy Watchのようなサクサク感には欠けます。
【3位】ファーウェイ「HUAWEI Band 11」
- ファーウェイHUAWEI Band 11
- 最安価格: ¥7,792〜
- 操作性
- 通知・連携
- バッテリー
- 事故検出
- ライフログ
- ワークアウト
- 幅
- 42.6mm
- 奥行
- 28.2mm
- 高さ
- 8.99mm
- 重量
- 16〜17g(約、ベルト除く)
- 対応OS
- Android、iOS
- 防水・防塵性能
- 5ATM
- 型番
- Candy-B29F

操作性はファーウェイ「HUAWEI Band 11 Pro」とほぼ変わりません。

日中の活動や睡眠など、基本的なログも充実しています。
バッテリー持ちもファーウェイ「HUAWEI Band 11 Pro」と大きく変わりません。
【4位】シャオミ「Smart Band 10」
- シャオミSmart Band 10
- 最安価格: ¥5,971〜
- 操作性
- 通知・連携
- バッテリー
- 事故検出
- ライフログ
- ワークアウト
- 幅
- 46.57mm(心拍センサーを除く)
- 奥行
- 22.54mm(心拍センサーを除く)
- 高さ
- 10.95mm(心拍センサーを除く)
- 重量
- 15.95g(ベルト除く)
- 対応OS
- Android、iOS
- 防水・防塵性能
- 5ATM
- 型番
- BHR9999GL

睡眠は取得したログに基づき、効率の分析や見直しの提案まで表示されます。
【比較2】スマートバンド(画面なし)のおすすめランキング
プロと雑誌『家電批評』編集部が実際に比較検証してわかった、スマートバンド(画面なし)のおすすめランキングです。ベストバイ1位はGoogle「Google Fitbit Air」、2位はAmazfit「Amazfit Helio Strap」でした。以下はライフログ・アクティビティ・装着性・バッテリーなどを比べた当サイト独自の結果です。
| 商品 | 総合評価順 | 安い順で並びかえる | バッテリー | ライフログ | アクティビティ | 装着性 | 付加機能 | 幅 | 奥行 | 高さ | 重量 | 機能 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
GoogleGoogle Fitbit Air
![]() |
|
17mm |
34.9mm |
8.3mm |
5.2g(ベルト除く) |
心拍数、睡眠、アクティビティ |
||||||
AmazfitAmazfit Helio Strap
![]() |
|
24.3mm |
33.97mm |
10.59mm |
20g(約) |
心拍数、睡眠、アクティビティ |
||||||
PolarPolar Loop
![]() |
|
27mm(リストバンド含む) |
42mm(リストバンド含む) |
9mm(リストバンド含む) |
29g(リストバンド含む) |
心拍数、睡眠、アクティビティ |
【1位】Google「Google Fitbit Air」
- GoogleGoogle Fitbit Air
- 最安価格: ¥16,800〜
- ライフログ
- アクティビティ
- 装着性
- バッテリー
- 付加機能
- おすすめポイント
-
- ログの内容をAIがわかりやすく解説
- とにかくコンパクトで軽い
- がっかりポイント
-
- AIコーチは有料プランが必須
- 幅
- 17mm
- 奥行
- 34.9mm
- 高さ
- 8.3mm
- 重量
- 5.2g(ベルト除く)
- カラー展開
- オブシディアン・ラベンダー・ベリー・フォグ
- 機能
- 心拍数、睡眠、アクティビティ
- 型番
- GA11014-AU

画面がないため、わずらわしさがありません。

日常の中のちょっとした運動も、自動で記録してくれます。
<ココが進化!>AIコーチの助言で迷いがなくなる

Google Health Premium契約ユーザーはGeminiを利用したHealthコーチから、ログのまとめと生活のポイントが届きます。

気になったことはチャットで相談。アドバイスをもらえます。
健康指標は週単位でチェック

心拍数や血中酸素といったデータは「健康」タブで確認できます。
寝付きにかかった時間も記録

「熟睡までの時間」「レム睡眠」「ノンレム睡眠」が、毎日の睡眠録で確認できます。
アクセサリー感覚で身につけられる
カラーや材質を選べる

標準は4色のリサイクル素材。ほかにシリコン製など7色のバンドが選べます。
目立ちすぎずアクセントに

バンドのカラーを生かしてファッションアイテムとしても活用できます。
足首でもログがとれる

画面を見る必要がないから足首につけるのもありです。
【2位】Amazfit「Amazfit Helio Strap」

- AmazfitAmazfit Helio Strap
- 最安価格: ¥15,807〜
- ライフログ
- アクティビティ
- 装着性
- バッテリー
- 付加機能
- おすすめポイント
-
- ログの項目が豊富
- バッテリー持ちがいい
- がっかりポイント
-
- 一部の分析は有料
- 幅
- 24.3mm
- 奥行
- 33.97mm
- 高さ
- 10.59mm
- 重量
- 20g(約)
- カラー展開
- ブラック
- 機能
- 心拍数、睡眠、アクティビティ
- 型番
- sp170077-C01

1週間使っても、バッテリーの消費はわずか55%程度でした。
BioChargeと睡眠レポートで疲れを見える化
自分が思っているより疲れている!?


体のエネルギーをBioCharge(バイオチャージ)という数値で管理。100がMAXで睡眠が不十分だと減っていきます。睡眠は週に一度、レポートもまとめられます※。
※睡眠健康評価は「Zepp Auraプレミアム」(年額9600円、14日間は無料体験が可能。検証時)の契約が必要です。
食事はこれまでにない管理しやすさ

食事の管理はメニューや摂取カロリーの入力が手間でしたが、AIが詳細を調べてくれるのでとにかくラクです。
食べたものを伝えたらあとはAIまかせ。これなら続けられます。
【3位】Polar「Polar Loop」

- PolarPolar Loop
- 最安価格: ¥29,700〜
- ライフログ
- アクティビティ
- 装着性
- バッテリー
- 付加機能
- おすすめポイント
-
- 運動の記録精度が高い
- 24時間をグラフ化する
- がっかりポイント
-
- ログが独自スタイル
- 幅
- 27mm(リストバンド含む)
- 奥行
- 42mm(リストバンド含む)
- 高さ
- 9mm(リストバンド含む)
- 重量
- 29g(リストバンド含む)
- カラー展開
- ブラック・ベージュ・ブラウン(交換用:オレンジ・ グリーン・ネイビー・ピンク・ティール)
- 機能
- 心拍数、睡眠、アクティビティ
- 型番
- 920115932

3色LEDで、測定精度を向上。
今日1日の活動が視覚的になる

24時間の活動状況を色分けされて記録。いつどれくらい体を動かしたかひと目でわかります。アイコンからアクティビティの確認もできます。
1日デスクワークでグラフの色が薄いと、ひと駅くらい歩こうかなという気になります。
敏感なアクティビティ感知で記録漏れを強力に防ぐ

たくさん運動した達成感を得られる

画面なしタイプの3製品でもっとも多くのアクティビティを記録。エネルギーを消費した活動を見逃しにくい仕様です。手動で強度の記録もできます。
アクティビティ中の心拍も安定記録

平均心拍数(bpm)
- Polar「Polar Loop」147
- 胸バンド 146
最大心拍数(bpm)
- Polar「Polar Loop」 175
- 胸バンド 175
スピンバイク中の心拍変動を信頼性の高い胸バンド(心拍センサー、ハートレートセンサー)と同時に記録したところ、グラフの山が記録された時間が少しズレていました。ただ、山のかたち自体は差がなく、平均心拍数はやや高かったものの、最大心拍数はまったく同じ数値です。
スマートバンドのよくある質問
スマートウォッチとスマートバンドの違いは何ですか?
一般的に「スマートウォッチ」と呼ばれるものには、多機能なスマートウォッチと、スリムで軽量な「スマートバンド」(画面あり)の両方が含まれていることがほとんどです。
しかし、初めて選ぶ方にとっては、この2つの違いが少し分かりづらく戸惑ってしまうポイントでもあります。
実はメーカーによっても明確な区分が異なりますが、主な違いを以下にまとめました。ご自身のライフスタイルや必要な機能に合わせて、どちらが自分に合っているか比較検討してみてください。
スマートウォッチの特徴
- GPS内蔵の製品が多い
- スマホとの連携機能が豊富
- 通話やメッセージ返信ができるものもある
- 1万円以上のものが多い
スマートバンドの特徴
- 小型で着用しやすい
- 記録に特化していて連携機能などはシンプルめ
- 1万円以下で買える、低価格なものが多い
画面ありのスマートバンドと画面なしタイプ、どちらを選ぶべき?
画面ありタイプは通知の確認や通話拒否など操作性に優れます。一方、画面なしタイプは軽量でアクセサリー感覚で身につけられ、画面や通知に作業を遮られにくいのが魅力です。目的に合わせて選ぶとよいでしょう。
GPSを内蔵したスマートバンドはどれ?
画面ありタイプでベストバイを獲得したファーウェイの「HUAWEI Band 11 Pro」がGPSを搭載しています。
転倒検知に対応しているスマートバンドは?
サムスン「Samsung Galaxy Fit3」が転倒検知に対応しています。
【まとめ】スマートバンドの検証テストを振り返り
以上、スマートバンドのおすすめランキングでした。
画面ありタイプでは、4製品中唯一GPSを内蔵し、ランニングのルートまで記録できるファーウェイ「HUAWEI Band 11 Pro」がベストバイに輝きました。日頃からワークアウトをする人には特におすすめです。
画面なしタイプでは、重さわずか5gで作業を遮られず、AIコーチのアドバイスも受けられるGoogle「Google Fitbit Air」がベストバイとなりました。ログの項目数を重視するならAmazfit「Amazfit Helio Strap」も選択肢になります。
画面あり・画面なしのどちらを選ぶにしても、決め手となるのは「バッテリーの持ち」「装着感」「記録したいライフログの種類」です。ぜひ、自分の生活スタイルに合った一台を選び、毎日の健康管理に役立ててみてください!
スマートバンド(画面あり)のおすすめ
- ファーウェイHUAWEI Band 11 Pro
- 最安価格: ¥10,799〜
スマートバンド(画面なし)のおすすめ
- GoogleGoogle Fitbit Air
- 最安価格: ¥16,800〜
スマートバンドの売れ筋ランキングもチェック!
スマートバンドのAmazon・楽天の売れ筋ランキングは、以下のリンクからご確認ください。








これから本格的なトレーニングをはじめたい人にもおすすめです。