ビットコインとは?

「ビットコインは儲かる!」と聞いたことがあるけれど、いまいち実態が掴めていない人も多いのではないでしょうか。投資してみたいと思っても、難しそうなイメージがあってなかなか手が出せないですよね。

そこでまずは、ビットコインの基礎知識について説明していきます。

基本1:ビットコインは仮想通貨の一種

そもそもビットコインは、千数種類以上ある仮想通貨の一種です。特にビットコインは最も大きな時価総額を保持しており、仮想通貨市場全体の40%を占めています。ビットコイン以外の仮想通貨は「アルトコイン」と呼ばれています。

それでは、仮想通貨投資とはどのような仕組みなのでしょうか?

仮想通貨は、日本銀行のような中央銀行を持たず、運用には皆で「ブロックチェーン」を採用しています。

全員が同じデータを共有しているため、データが改ざんされてもすぐに気づくことができ、一部のコンピューターがダウンしてもシステムそのものは維持される仕組みになっています。

このように、仮想通貨はいわば「所有者みんなで管理・運用するもの」といえるでしょう。

基本2:1000円以下から始められる!

ビットコインの購入単位(BTC)は、取引所によって条件は異なりますが、最低0.0001BTCから購入できるところも。1BTC=350万円の場合、最低購入金額は350円からとなります。

株式投資のように多額の資金を用意するイメージがあるかもしれませんが、実際は1000円以下で取引可能です。

基本3:ビットコインは24時間取引可能

取引時間に制限がある株やFXと比べて、ビットコインであれば24時間、365日取引可能です。

時間のある土日や、仕事が終わった後からでも始めることができるのが特徴です。

ビットコイン投資のメリット

コロナの影響で一時価格が暴落したビットコインも、経済動向と共に価格が日々変化しています。波に乗れば、投資価格の数倍になる可能性も夢ではありません!

そこで、ビットコインのメリットについて、FX&仮想通貨トレーダーのひろぴーさんに聞いてみました。

メリット1:10ヵ月で投資元本が8倍になることも!?

コロナの影響により、ビットコイン価格は2020年3月に約50万円まで下がりましたが、その後は金融緩和やインフレヘッジ目的の機関投資家の買いなどを背景に回復。

そして、バイデン大統領の「当確」が出た11月から、さらに急上昇し、2021年1月には400万円を超えました。

仮に3月にビットコインを購入していれば、10ヵ月間で投資元本が8倍に増えていた可能性があります。

ひろぴー
FX&仮想通貨トレーダー
ひろぴー のコメント

政治や経済動向と連動しながら急上昇した1年でした。

メリット2:インターネットの発達と似ている

仮想通貨には「バブル崩壊」といったネガティブなイメージもありますが、同じようなバブルはインターネットが発達するときにも起こっていました。

大手IT企業のグーグルやアマゾンも、暴落を経験しています。IT産業の発展と同じように仮想通貨もバブルを経て、さらなる成長が期待されています

ひろぴー
FX&仮想通貨トレーダー
ひろぴー のコメント

IT産業の発達と同じく仮想通貨も大きく成長する可能性を秘めています。

マネー【ビットコインに初挑戦】ガチ初心者が一週間体験レポート

ビットコイン投資を始めてみたいけど、やっぱりまだ不安……。そんな人のために、編集部では、投資経験なし、知識なしのライターに調査を依頼。

1週間のビットコイン(仮想通貨)投資にチャレンジし、一般人の視点でレポートしてもらいました。果たしていくら儲かるのでしょうか!

引き受けたのは落とし穴だらけの調査!?

ライター/投資ガチ初心者
調査員K のコメント

ビットコインって今話題のやつッスよね。やります!

マネー系雑誌編集部
編集部 のコメント

損する可能性があるから自分で金額決めてやってくださいね

ライター/投資ガチ初心者
調査員K のコメント

えっ……(経費じゃなくて自腹でやるってこと!?)

浮き足立ってふたつ返事でOKしたものの、よくよく話を聞くと、なんと予算はゼロ、自腹購入という落とし穴が……。とはいえ少なからず興味もあったので、これを機に始めてみることにした調査員K。

今回は、普段趣味に使っているお金から1万円を捻出。この金額なら、万が一暴落して全部溶けてしまったとしても、ガマンできる……!?

ビットコイン取引の流れ

ビットコイン取引の流れは以下のようになります。

①取引所を選ぶ
②入金する
③ビットコインを買う
④自分専用ウォレットで管理
⑤売却して利益を得る
⑥税金を払う

マネー系雑誌編集部
編集部 のコメント

ビットコインを取引するには、取引所を選んで口座を開設する必要があります。本人確認書類と銀行口座を用意しましょう。仮想通貨取引所ごとに手数料や最低投資金額なども異なるため、どこで開設するかをじっくり考えてから決めましょう。

マネー系雑誌編集部
編集部 のコメント

口座を作り、ビットコインを買ったら、値動きをチェックしながら売買をして資産を増やします。ビットコインの運用に慣れてきたら、ほかの仮想通貨(アルトコイン)への投資も検討してみてください。

ライター/投資ガチ初心者
調査員K のコメント

なるほど。

簡単な説明の後、野放しにされた調査員K。果たして彼の1万円の行方は!?

生活に支障のない予算1万円でいざ投資!

男性会社員のお小遣い事情

 

※新生銀行「2020年サラリーマンのお小遣い調査」より

前述の通り、いきなりまとまったお金を工面するのは難しいので、今回は少ない小遣いから趣味の費用を1万円削って、調査に挑みます。

今回の調査員K(本項の筆者)は40代男性。お小遣いの金額や使い道は男性会社員の平均にかなり近く、なかでも「趣味の費用」はほぼ一致。昼食代や携帯電話代などに比べて削りやすいこともあり、これを元手に始めることにしました。

ビットコイン取引所おすすめ4選

調べてみると、現在金融庁に登録済みの仮想通貨取引所は全部で25社。

ここでは、その中でも比較的安心感があり、人気も高い4社を紹介します!

Coincheck

ビットコインを含め計16種類のアルトコインを扱っており、ほかの仮想通貨取引所では扱っていないコインを買うこともできます。

GMOコイン

東証一部上場企業のグループ会社。口座開設の所要時間が短く、取引も最短当日に始めることができます。

bitFlyer

ビットコインの取引量が国内最大を誇る仮想通貨取引所で、知名度も影響力も高いといわれています。

※ Bitcoin 日本語情報サイト調べ。国内暗号資産交換業者における 2020年1月-12月の月間出来高(差金決済/先物取引を含む)

DMMビットコイン

手数料無料で売却益などを出金できます。また、レバレッジ取引ができる仮想通貨が豊富です。

※BitMatch取引手数料を除く

取引所と販売所は違う?

FXや株取引で証券会社を選ぶのと同様に、仮想通貨取引所選びで気になるのは売買手数料。調べてみると、ビットコインの売買手数料を無料としている仮想通貨取引所が多いことが分かりました。

しかし、取引をユーザー同士で行う「仮想通貨取引所」と、仮想通貨取引所と行う「販売所」で手数料が違う場合があるので注意が必要です。

これらを踏まえ、以下の3点を考慮して仮想通貨取引所を検討しました。

取引所を選ぶポイント

・予算は家計を圧迫しない範囲で設定する(今回は1万円)
・ベストな仮想通貨取引所は何を重視するかで決める
・口座開設はすぐだが取引を始めるまではタイムラグがある


果たして、ビットコイン初チャレンジで選んだ取引所は…!?

アルトコインの多いCoincheckで口座を開設!

Coincheck

最終的に、取り扱いアルトコインが、ビットコインを含め16種類と豊富なCoincheckに口座を開設することにしました。

メールアドレス登録から必要情報の入力まで、かかった時間はたったの10分程度。本人確認も含めれば1時間程度と、想像以上に早く済みました。

スマホならたったの3ステップで口座開設!

1:メールアドレスとパスワードを登録

 

手続きはたったの3ステップ。始めに仮想通貨取引所のHPにある「新規登録」から、メールアドレスとパスワードを登録。

2:電話番号認証と重要事項の承諾をする

 

次に公式アプリをダウンロードし、個人情報などを記入していきます。

3:本人確認書類をアップして待つべし

 

最後に本人確認書類と自撮り写真を送って手続き完了です!

ビットコインを実際に運用してみると…?

事前準備を終えたところで、実際にビットコインを購入してみることに。しかし、仮想通貨はインターネット上での取引になるので、セキュリティ面など不安な要素も…。

そこでここからは、安全に運用するための流れと保有資産管理について、調査員Kの体験をもとに紹介していきます。

さっそく1万円分を購入! 値動きのチェックはできるけど、分析はまだ無理…

口座を作って本人確認が済めば、ようやく入金やビットコイン(BTC)の売買ができます。本人確認が完了した日、1BTCは390万円超。さっそくクレジットカードで1万円分のビットコインを購入してみました。

しかし、取引所や販売所とクレカで買う際のレートが違うことを知らず、約8%も手数料をとられてしまいました。開始数分で9230円と、いきなりマイナススタートという結果に…。

調査員Kに損失を取り戻す手立てはなし。「運用」といっても、いきなり値動きを分析して戦略をたてるなんて仮想通貨初心者には難しいです。ここからは、仮想通貨まわりのニュースに注目しつつ、値動きの変動を見守ることにしましょう。

ちなみに、銀行振込にすれば手数料は4%弱で済んでいたらしいです。

※現在、Coincheckでのクレジットカード決済は停止しております。

ライター/投資ガチ初心者
調査員K のコメント

焦らないで銀行振込にすればよかったです……。

二段階認証でセキュリティ対策

事前に調べるなかで、不正ログインで資産を盗まれるおそれがあることを知ったほか、少し前までセキュリティが甘かったという噂も耳にしました。そこで、とりあえずできる対策として、二段階認証を設定することに。

もしものリスクに備えるためにも、設定を強くおすすめします。

ウォレットはビギナーに優しく手間のないCoincheckに!

Coincheck ビットコインウォレット

保有資産の管理には、財布代わりの「ウォレット」が必要になります。

仮想通貨取引所で口座を作る時についてくるものやハードウェアウォレットは、移動の手数料や価格面を考慮して今回は使用しないことに。移動の手数料もかからず、さらに使いやすいコインチェックのウォレットをそのまま使用することにしました。

ビットコイン(BTC)やアルトコインのチャートが一覧で見れるほか、ブラウザと同様に売買も行えるので使いやすいです。

難しいと思っていた出金手続きは驚くほど簡単でした!

編集部から「日本円の出金手続きも試してくださいね!」と言われていた調査員K。

難しそうと思っていた日本円の出金手続きは、やってみるとすんなりできました。最も簡単に売る方法は、ウォレットの「コインを売る」から種類と数量を指定して「売却する」ボタンを押すだけです。

売却が完了したら、ウォレットの「日本円を出金する」から「この口座に振り込む」→「出金申請をする」で手続き完了です。所要時間はたったの3分でした。

しかし、申請から出金が反映されるまでには1〜2日のラグがあるため、日数を考慮したうえで手続きを行いましょう。

ライター/投資ガチ初心者
調査員K のコメント

先入観でムズいと思っていましたが余裕でした!

運用する上でのポイント

・現物取引でも値動きだけは見ておくようにする
・セキュリティ確保のために最低限二段階認証は設定
・出金手続きは簡単だが即時反映されるわけではない

値動きがありそうなアルトコインにも挑戦!

Coincheckでは、ビットコイン(BTC)の他に15種類のアルトコインを取引することができます。

【Coincheckで取引できるアルトコイン】
・イーサリアム(ETH)
・ライトコイン(LTC)
・ビットコインキャッシュ(BTH)
・ベーシックアテンショントークン(BAT)
・モナコイン(MONA)
・ステラルーメン(XLM)
・ファクトム(FCT)
・リップル(XRP)
・ネム(XEM)
・イーサリアムクラシック(ETC)
・リスク(LSK)
・クアンタム(QTUM)
・アイオーエスティー(IOST)
・エンジンコイン(ENJ)
・オーエムジー(OMG)


ビットコインを購入したものの、資産が増える気配がありません…。そこで、逆転の目がありそうなアルトコインに交換してみることに!

アルトコインの値上がりも気になる!

開始して2日間、現在保有しているのはビットコイン(BTC)のみ。

丸2日間見守っていましたが、どうも爆騰の流れが一段落してしまった様子。

そこで値動きがありそうなアルトコインを購入してみることにしました。

ライター/投資ガチ初心者
調査員K のコメント

アルトコインのほうが上昇率が高そう…!?

検討材料になりそうなニュースをチェック!

コイン相場

「コイン相場」は仮想通貨取引所でもあるフィスコのアプリ。各種仮想通貨の価格や仮想通貨関連ニュースなどが見られます。

それによると、どうやらイーサリアム(ETH)の時価総額がビットコインに次ぐ第2位とのこと。アップグレードされるというニュースもあり、人気急上昇中のため将来性も期待して購入を決意!

一発逆転を狙いビットコインをすべてイーサリアムに交換!

価格の低いアルトコインは、高騰すれば一発狙えそうですが、何かアクションするたびに取引手数料で資金を削られてしまいます。少額の分散投資だと効率が悪くなってしまうため、残っていたビットコイン(BTC)もすべてイーサリアム(ETH)にして、あとは運を天に任せることにしてみました。

ちなみに、ビットコイン(BTC)については、ビックカメラグループの店舗やDMM.comなどで決済に使用することができます。また、オンライン決済サービス大手の「PayPal」で支払いが可能になるなど、利用できる場所は増えてきています。

その一方で、アルトコインについてはイーサリアム(ETH)やモナコイン(MONA)など、一部で導入の動きが見られるものの、決済手段としては未発達なのが現状です。

一週間試した結果は…!?

最終的な資産は1万3000円!

 

イーサリアム(ETH)に全額投資した翌日、日本円で9000円前後をうろうろしていた資産は、最終的に1万3000円に跳ね上がりました。投資金額が1万円だったので、+3000円という結果に。

しかし、気になってビットコイン(BTC)の値動きもチェックしてみたところ、イーサリアム(ETH)より値上げ幅が大きかったことが判明。取引手数料を考えると、ビットコイン(BTC)を持ち続けてもよかったかもしれません……。

ライター/投資ガチ初心者
調査員K のコメント

1週間で30%アップはうれしいですが、騰落が激しすぎて目が離せません!

今回試してわかったポイント

・アルトコインはビットコイン(BTC)よりもハイリスク
・欲しいコインを決めておくと仮想通貨取引所も選びやすい
・少額で始めるなら長期保有でのんびりがいい


以上、仮想通貨ガチ初心者による一週間体験レポートでした!

▼今回体験したCoincheckはコチラから

【儲けテク】 値上がりする3つの理由

ビットコインが値上がりする背景には必ず理由があります。ここからは、儲けを得るための3つの理由をご紹介します!

理由1:株と同様に経済・政治動向と連動

2020年は、ワクチン開発の進捗や米バイデン大統領の「当確」に関するニュースを受けて、ビットコイン価格が急上昇。そうした傾向を予め見極めるうえで世の中の動きもチェックしておきましょう!

理由2:金と似た動きをするように

法定通貨の価値が低下するインフレリスクを懸念して、金と同じくビットコインが買われるようになってきました。また「デジタルゴールド」として有事の際の避難先としても注目が集まっています。

ひろぴー
FX&仮想通貨トレーダー
ひろぴー のコメント

デジタルゴールドとして「有事の金」に代わる投資先としても注目されています。

理由3:機関投資家による大量購入

1000ビットコイン以上を保有する機関投資家の数は年々上昇傾向にあります。

例えば、TwitterCEOのジャック・ドーシー氏は、2021年に約53億円分のビットコインを購入しました。企業による大量購入も価格上昇に関わってきます。

【リスク軽減策】自分ルール作成or少額積立

つい欲が出てしまい、金額を高めに設定し過ぎたり、タイミングを早まってしまうのが投資のワナです。事前に決めたルールに従うか、少額積立で長期的に売買を行うのが得策となります。

軽減策1:3つの価格を事前に決める!

仮想通貨取引を行う際には、「買う金額」「売って利益を得る金額」「損失を最小限に抑える金額」という、3つの価格を事前に決めておきましょう。

逆に「直近の安値を下回ったら売る」など、損切りのタイミングも決めておくことで、これ以上損失を防ぐことができます。

軽減策2:積立ならまとめて買うよりリスク減

ビットコインは、仮想通貨取引所によっては最低1000円からの積立投資が可能です。自動積立サービスを利用すると、毎月一定額をほったらかし投資することができます。

積立投資は、長期的に見て購入価格が平準化されるため、まとめて買うよりもリスクを軽減できます。ただし、積立は販売所を利用するため、スプレッド(販売所から購入した価格と売却価格の差分、実質的な手数料のこと)を差し引いた分のコストが高くなりやすい点は注意しましょう。

【セキュリティ】金融庁の登録制で信頼性アップ

いざ始めようと思っても、やっぱりビットコインに対する「安全性」が気になるところ。

その不安を解消してくれるのが、
・ビットコインに導入されている技術
・金融庁が登録制にしたこと

の2点です。これらのおかげでビットコインに対する信頼性が大幅にアップしました。

上記の2つについて詳しく説明します。

理由1:ブロックチェーンは事実上、改ざん不可能

ビットコインに導入されているブロックチェーンという技術は、暗号化された署名を添えて送信することで、偽造ができないようになっています。

また送金したり受け取ったりする際、取引記録がブロックチェーンの台帳に必ず記録されるため、改ざんもできません。このシステムへの信頼度も高くなっています。

理由2:金融庁が25社を登録して管理

2016年の改正資金決済法(2017年4月1日施行)で仮想通貨は「決済通貨」として国から認められ、仮想通貨業者は登録制になりました。

登録された業者は金融庁から監督・監視されることになり、適正な業務を行う義務が強化されるほか、利用者の保護措置も推進されています。

まずは、支障のない範囲で少しずつ実践

いかがでしたか? 仮想通貨としてのビットコインの特長や投資を行うメリットをお伝えてしてきました。

ビットコインの特徴は気軽に参加しやすいこと。取引制限がある株やTXと異なり24時間365日、仮想通貨取引所によっては最低1000円から積み立て投資が可能です。

運用するポイントは大きく分けて2つ。まず、ビットコインの値上がりを先読みし儲けるためには、経済・政治動向を注視すること。次に、リスクを軽減するために、一括投資の金額と損切りのタイミングを事前に設定しておくとがポイントです。

また、参加しやすいからこその懸念点である「安全性」については、所有者全員で管理・運用する「ブロックチェーン」というシステムを採用。さらに、金融庁が登録されている仮想通貨業者を監視している点で信頼できるといえるでしょう。

ビットコインは仮想通貨市場全体の40%を占め、最も大きな時価総額を保持している、IT産業のように今後も成長が期待されます。

まずは、生活に支障のない範囲内でリスクを軽減しながら実践してみてはいかがでしょうか。

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