※情報は記事掲載時のものです。価格が変動している場合や在庫切れしている場合があります。

スマートフォンau回線は
こんな人にオススメ!

複数のキャリアに対応している格安SIMを紹介してきましたが、今回はau回線を利用している格安SIMの紹介をいたします。

今、auの人は端末を
SIMロック解除不要で使える

同じキャリアで購入した端末なら、その端末のSIMロックを解除しなくても、SIMを挿入するだけで使うことが可能です。キャリアが違う場合は、従来どおりSIMロック解除が必要になります。

現在、auと契約中であれば、auで購入した端末は「My au」からSIMロック解除が行えます。また、店頭でもSIMロック解除を行ってもらえますが、3000円の手数料を取られるので注意しましょう。

ちなみにau Payはauユーザー以外でも利用できるので、解約後でも使えるので安心です。ただしau IDにauのキャリアメールを登録している場合、メールを変更しておきましょう。

3キャリアで一番混まないau回線
ただし3日間制限には注意!

au回線は格安SIMの中では、比較的速度が安定しています。その理由は、多くのユーザーがdocomo回線に集中しているため、au回線は比較的空いているからです。そのため回線が混雑しにくく比較的安定しているのです。

しかし、au回線には3日間制限が設けられています。3日間で6GB以上のデータ通信を行った場合に、通信速度が制限されるというもの。au回線を利用した格安SIMでも同様に制限がかかる場合がほとんどなので、契約前によく理解しておきましょう。

SMS代金(140円)が
無料で使えるプランも

電話番号からメッセージが送れるSMS機能。データSIMにSMS機能を付ける場合は、140円程度の追加料金が発生します。一方、au回線の場合、無料でSMS機能が搭載されていることがあります。

例えば、IIJmioではau回線のほうが140円お安くなっています。少しでも節約したい人は要チェックです。

それではau回線を紹介していきましょう。

スマートフォンUQモバイル
さすがのサブキャリア
速度もサービスも文句なしに充実

UQコミュニケーションズ
UQモバイル
本体SIM実勢価格:1980円
(3GB/Sプラン)

▼採点結果

  • 順位: 1/23
  • 速度: 50/55
  • データ: 7/27
  • サービス: 31/35
  • 販売: 13/23
  • 通話: 5/15
  • 合計: 106/155

多くの項目で高得点を獲得! なんと昨年行った格安SIMランキングでは堂々の1位で、家電オブ・ザ・イヤーも獲得しています。

▼昨年の検証をより詳しく知りたい人はコチラ

圧倒的速度と店舗によるサポート力が魅力
まず真っ先に検討すべきはコレ!

▼通信速度

  • 時間帯: 0時台: 1時台: 2時台: 3時台: 4時台: 5時台: 6時台: 7時台: 8時台: 9時台: 10時台: 11時台: 12時台: 13時台: 14時台: 15時台: 16時台: 17時台: 18時台: 19時台: 20時台: 21時台: 22時台: 23時台
  • 通信速度: 26.53Mbps: 27.6Mbps: 24.05Mbps: 29.55Mbps: 17.2Mbps: 24.35Mbps: 15.63Mbps: 16.03Mbps: 18.65Mbps: 20.33Mbps: 13.93Mbps: 15.25Mbps: 14.23Mbps: 20.43Mbps: 21.48Mbps: 16.55Mbps: 30.28Mbps: 20.38Mbps: 22.1Mbps: 15.63Mbps: 15.88Mbps: 14.95Mbps: 15.48Mbps: 22.4Mbps

速度検証では、24時間計測で1度も安定速度の4Mbpsを下回ることはありませんでした。安定度の高さはau回線の中でも抜群なんです。

グラフにするとその速さも一目瞭然。夕方の混雑する時間帯でも、逆に速度が上昇しているほど混雑とは無縁です。サブキャリアの実力を見せつけてくれますね。

実店舗で何でも聞ける
安心感が段違いです!

UQモバイルの最大の魅力が「実店舗」によるサポート体制。特に格安SIMはコストがかかる実店舗をなくしたり、初心者はサポート面での不安があるものが少なくありません。しかしUQモバイルにはキャリア並のサポート体制が用意されているため、誰でも安心して契約することが可能なんです。

路面店でもauと併設されている場合が多く、格安SIMに不安を抱えている人でもオススメです。

▼UQモバイルをより詳しく知りたい人はコチラ

スマートフォンBIGLOBEモバイル
480円で容量気にせずYouTubeが見放題!

ビッグローブ
BIGLOBEモバイル
月額料金:1600円/月

(3GB/音声通話SIM)

▼採点結果

  • 順位: 3/23
  • 速度: 41/55
  • データ: 20/27
  • サービス: 22/35
  • 販売: 7/23
  • 通話: 7/15
  • 合計: 97/155

BIGLOBEモバイルもau回線の速度検証の結果がよく、全体で3位を獲得しています。

▼通信速度

  • 時間帯: 0時台: 1時台: 2時台: 3時台: 4時台: 5時台: 6時台: 7時台: 8時台: 9時台: 10時台: 11時台: 12時台: 13時台: 14時台: 15時台: 16時台: 17時台: 18時台: 19時台: 20時台: 21時台: 22時台: 23時台
  • 通信速度: 16Mbps: 27.8Mbps: 11.3Mbps: 42.7Mbps: 52.975Mbps: 26.475Mbps: 13.5Mbps: 21.075Mbps: 34.2Mbps: 9.425Mbps: 9.8Mbps: 10.05Mbps: 9.6Mbps: 9.625Mbps: 10.425Mbps: 8.6Mbps: 9.6Mbps: 10.65Mbps: 10.4Mbps: 9.825Mbps: 10.35Mbps: 9.725Mbps: 9.35Mbps: 13.975Mbps

平均速度は16.56 MB最高速度は52.98 MB最低速度は8.60 MB。24時間すべての時間で4Mbpsを超えていました。ドコモ回線は12時からの速度が落ちしまい、大きな差になっているのがわかります。

YouTubeを無制限に楽しみたいなら
エンタメフリー・オプション!

特定のアプリやサイトへの通信容量が無制限になる「カウントフリー」サービス。BIGLOBEモバイルには、特筆すべきエンタメ特化のカウントフリーがあります。それが、「エンタメフリー・オプション」です! YouTubeをスマホでヘビロテしている人は、マストのサービスとも言えます。

エンタメフリー・オプション対象サービスはこちら!
・動画[YouTube・AbemaTV・U-NEXT・YouTube Kids]
・音楽・ラジオ配信[Google Play Music・YouTube Music・Apple Music・Spotify・AWA・Amazon Music・LINE MUSIC・dヒッツ・RecMusic・楽天ミュージック・radiko・らじる★らじる]
・雑誌[dマガジン・dブック・楽天マガジン・楽天Kobo]
・コミュニケーションアプリ[Facebook Messenger]

なんと、21ものサービスの通信容量がカウントフリーになっちゃうんです。しかも価格は通話SIMなら月額480円(データSIMの場合、980円)! かなりオススメです。

▼BIGLOBEモバイルをより詳しく知りたい人はコチラ

スマートフォンmineo
価格やサービス目当てならハズレ無し

オプテージ
mineo
本体SIM実勢価格:1510円

(3GB/デュアルタイプ Aプラン)

▼採点結果

  • 順位: 8/23
  • 速度: 27/55
  • データ: 10/27
  • サービス: 28/35
  • 販売: 16/23
  • 通話: 7/15
  • 合計: 88/155

3つのキャリア回線に対応しているmineo。au回線の特徴といえば、ほかの回線よりも安いことが挙げられます。ドコモ回線とは90円、ソフトバンク回線とは440円も差があるんです。

▼通信速度

  • 時間帯: 0時台: 1時台: 2時台: 3時台: 4時台: 5時台: 6時台: 7時台: 8時台: 9時台: 10時台: 11時台: 12時台: 13時台: 14時台: 15時台: 16時台: 17時台: 18時台: 19時台: 20時台: 21時台: 22時台: 23時台
  • 通信速度: 10.725Mbps: 16.575Mbps: 11.925Mbps: 28.25Mbps: 11.925Mbps: 14.4Mbps: 11.075Mbps: 10.175Mbps: 13.375Mbps: 11.575Mbps: 8.275Mbps: 5.525Mbps: 3.075Mbps: 4.65Mbps: 2.75Mbps: 3.05Mbps: 3Mbps: 3.075Mbps: 3.55Mbps: 6.925Mbps: 9.6Mbps: 9.15Mbps: 10.5Mbps: 8.225Mbps

計測の結果、平均速度は9.22Mbps最高速度は28.25Mbps最低速度は2.75Mbpsとなりました。

比較的安定するau回線ですが、mineoではドコモとソフトバンクよりも平均速度で下回ってしまいました。

疑問も通信容量も両方解決できる
「マイネ王」が充実サービスのカギ

mineoのサービスの根幹を支えているのが、マイネ王。ここはユーザー同士のコミュニティサイトで、疑問点が聞ける掲示板や余った容量をユーザー全員でシェアできるフリータンクなどが利用できます。

格安SIMに乗り換えるには色々と不安はつきものです。しかしコミュニティサイトでその不安を解消できるので、初心者にオススメできるSIMのひとつです。

▼mineoをより詳しく知りたい人はコチラ

スマートフォンLINEモバイル
SNSをカウントフリーで
使い倒すならこれ!

LINEモバイル
LINEモバイル
本体SIM実勢価格:1480円

(3GB/音声通話SIM)

▼採点結果

  • 順位: 8/23
  • 速度: 33/55
  • データ: 15/27
  • サービス: 21/35
  • 販売: 12/23
  • 通話: 7/15
  • 合計: 88/155

3つのキャリアに対応しているLINEモバイル。月額基本料を500MBから12GBの間から選び、そこに「データフリーオプション」を付けていく。使いたい対象サービスに合わせて、オプションを選択していきたい。

▼通信速度

  • 時間帯: 0時台: 1時台: 2時台: 3時台: 4時台: 5時台: 6時台: 7時台: 8時台: 9時台: 10時台: 11時台: 12時台: 13時台: 14時台: 15時台: 16時台: 17時台: 18時台: 19時台: 20時台: 21時台: 22時台: 23時台
  • 通信速度: 19.475Mbps: 43.6Mbps: 53.75Mbps: 64.375Mbps: 61.55Mbps: 63.625Mbps: 62.05Mbps: 45.15Mbps: 38.675Mbps: 44.3Mbps: 42.65Mbps: 43.1Mbps: 36.25Mbps: 42.55Mbps: 32.25Mbps: 31.4Mbps: 29.25Mbps: 28.775Mbps: 28.85Mbps: 39.85Mbps: 22.2Mbps: 24.225Mbps: 30.275Mbps: 19.775Mbps

実は速度検証では、かなり安定した速度が出ました。au回線は24時間中、4Mbpsを1度も下回ることなく、平均速度は39.50Mbps最高速度は64.38Mbps最低速度は19.48Mbpsという結果に。

LINE Payで支払い可能で
クレカがなくても大丈夫!

格安SIMはクレジットカードでの支払いが基本ですが、LINEではLINE Payによる支払いが可能です。

LINE Payはコンビニなどでチャージできるので、そこからLINEモバイルに支払いが可能です。そのため、クレジットカードが作れない学生でもLINEモバイルを利用することができるのです。
※端末の分割購入などの場合、LINE Pay決済でもクレカの登録が必要となります。

▼LINEモバイルをより詳しく知りたい人はコチラ

スマートフォンQTモバイル
珍しい通話無制限プランあり
キャンペーンで値引き中!

QTnet
QTモバイル
本体SIM実勢価格:990円/1550円(13ヵ月目以降)

(3GB/Aタイプ 音声通話プラン)

▼採点結果

  • 順位: 10/23
  • 速度: 38/55
  • データ: 9/27
  • サービス: 23/35
  • 販売: 4/23
  • 通話: 8/15
  • 合計: 82/155

QTモバイルは3キャリアすべてに対応している数少ない格安SIMです。番号も端末もすべてそのままで乗り換えができます。au回線の通信速度はこんな感じです。

▼通信速度

  • 時間帯: 0時台: 1時台: 2時台: 3時台: 4時台: 5時台: 6時台: 7時台: 8時台: 9時台: 10時台: 11時台: 12時台: 13時台: 14時台: 15時台: 16時台: 17時台: 18時台: 19時台: 20時台: 21時台: 22時台: 23時台
  • 通信速度: 12.95Mbps: 16.65Mbps: 17.425Mbps: 27.675Mbps: 43.85Mbps: 32.55Mbps: 18.925Mbps: 11.55Mbps: 19.325Mbps: 18.3Mbps: 13.3Mbps: 12.75Mbps: 5.55Mbps: 9.525Mbps: 10.5Mbps: 11.725Mbps: 4.275Mbps: 9.975Mbps: 14.35Mbps: 12.925Mbps: 18.65Mbps: 22Mbps: 18.15Mbps: 8.4Mbps

au回線の場合、平均速度は16.3Mbps最高速度は43.85Mbps最低速度は4.28Mbpsという結果に。その結果、点数が高くなったのがau回線(Aタイプ)。23ブランドで比べても10位にランクインしています。速度目当てなら、乗り換えもありです。

au回線では珍しい無制限かけ放題が
+2500円でできちゃいます

au回線を利用した無制限かけ放題プランは、UQモバイル以外では見かけない珍しいプランです。

ワイモバイルの1000円追加での無制限かけ放題やUQモバイルが開始した1700円で無制限かけ放題になるのに比べると、QTモバイルは割高の2500円ですが、それでも選択肢は広がります。

▼QTモバイルをより詳しく知りたい人はコチラ

スマートフォンIIJmio
SIMが最大10枚まで契約可能な
ファミリーシェアプランがお得!

インターネットイニシアティブ
IIJmio
本体SIM実勢価格:1600円

(3GB/ミニマムスタートプラン 音声通話機能付きSIM)

▼採点結果

  • 順位: 14/23
  • 速度: 27/55
  • データ: 11/27
  • サービス: 24/35
  • 販売: 7/23
  • 通話: 7/15
  • 合計: 76/155

回線速度がそこまで伸びず、ランキングではそこそこの結果となりました。

▼通信速度

  • 時間帯: 0時台: 1時台: 2時台: 3時台: 4時台: 5時台: 6時台: 7時台: 8時台: 9時台: 10時台: 11時台: 12時台: 13時台: 14時台: 15時台: 16時台: 17時台: 18時台: 19時台: 20時台: 21時台: 22時台: 23時台
  • 通信速度: 19.625Mbps: 13.175Mbps: 14.4Mbps: 20.275Mbps: 15.325Mbps: 12.575Mbps: 16.525Mbps: 11.3Mbps: 21.05Mbps: 17.525Mbps: 5.9Mbps: 3.5Mbps: 1.275Mbps: 1.475Mbps: 1.775Mbps: 1.525Mbps: 1.45Mbps: 1.55Mbps: 2.1Mbps: 5.05Mbps: 5.65Mbps: 9.2Mbps: 1.2Mbps: 15.575Mbps

特に回線速度はドコモ回線よりも遅い時間帯が多く、全体的に残念な結果に。

家族全員で乗り換えると
かなりお安く利用できちゃいます

IIJmioの特徴といえばファミリーシェアプランです。

1つの契約でSIMを最大10枚まで契約可能で、12GBをシェアして利用することが可能です。

1980円と6GBのプランよりもお安くなっています。キャンペーンは3月31日までなので、気になる人は急いでチェックしましょう。

▼IIJmioをより詳しく知りたい人はコチラ

スマートフォンイオンモバイル

イオンリテール
イオンモバイル
本体SIM実勢価格:1280円

(1GB/タイプA 音声プラン)

▼採点結果

  • 順位: 19/23
  • 速度: 23/55
  • データ: 13/27
  • サービス: 20/35
  • 販売: 6/23
  • 通話: 7/15
  • 合計: 69/155

サービスは良いものの、ほかの部分で点数が伸び悩みました。

全国展開しているイオンで契約することが可能な格安SIMです。そのため、都心以外の田舎でも比較的かんたんに利用できます。しかも店頭での対面販売なので、初心者でも安心なんです。

▼通信速度

  • 時間帯: 0時台: 1時台: 2時台: 3時台: 4時台: 5時台: 6時台: 7時台: 8時台: 9時台: 10時台: 11時台: 12時台: 13時台: 14時台: 15時台: 16時台: 17時台: 18時台: 19時台: 20時台: 21時台: 22時台: 23時台
  • 通信速度: 8.775Mbps: 12.822Mbps: 14.225Mbps: 14.325Mbps: 13.725Mbps: 16.325Mbps: 11.375Mbps: 10.45Mbps: 18.45Mbps: 18.925Mbps: 8.9Mbps: 2.375Mbps: 1.35Mbps: 1.525Mbps: 1.675Mbps: 1.475Mbps: 1.425Mbps: 1.5Mbps: 2.225Mbps: 3.475Mbps: 6.625Mbps: 10.625Mbps: 8.75Mbps: 8.7Mbps

通信速度はデータ専用SIMのドコモタイプ2が一番早く、au回線は最下位となっています。お昼の12時から18時頃まで4Mbpsを下回ってしまい、不満が残ります。

細かいプラン設定で
小容量から大容量までカバー

最大のウリは、細かいプラン設定が挙げられます。容量別に11プランも用意されているので、さまざまな用途に利用できるのです。

大容量のデータSIMでモバイルWi-Fiとして利用したり、少ない容量を子ども用に利用したりと、幅広く対応しているのはさすがのイオンです。


ちなみに2019年6月から楽天モバイルもau回線のサービスが開始されました。そちらも紹介します。

スマートフォン楽天モバイル
ドコモとauに対応しているけど
サービスに格差があります

楽天モバイル
楽天モバイル
本体SIM実勢価格:1600円

(3.1GB/au回線 通話SIM)

容量の幅があるので
6プランでも使いやすい

価格は通話SIMの3.1GBで1600円と格安というわけではありませんが、30GBまで用意されているのでヘビーユーザーには嬉しいところ。また、最低利用期間や契約解除料もないので、お試しで使ってみるのもありかもしれません。

●スーパー放題はau回線では使えません
ドコモ回線よりも制限があるので
利用するには要検討

国内通話が10分かけ放題になるスーパー放題のサービスですが、ドコモ回線にしか対応していません。そのため、au回線で同様のサービスを受けるためには、「楽天でんわのかけ放題(月額840円)」のオプションサービスを追加する必要があります。

●データシェアは使えません
今後の対応に期待

残念ながら、こちらも現時点ではドコモ回線のみのサービスとなっています。
楽天でau回線の利用を考えている人は、これらの条件をよく検討してみましょう。ちなみに楽天モバイルのドコモ回線については下記の記事をご参照ください。

▼楽天モバイルをより詳しく知りたい人はコチラ


松田健人
the360.life編集部
松田健人 のコメント

au回線のメリットは利用人数がドコモ回線よりも少ないため、回線がそこまで混雑していないこと。また、ワイモバイル以外では珍しい無制限通話のオプションも増え始めているため、サブSIMだけではなくメインとして活用できるポテンシャルを持つ選択肢と言えます。